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すべての投資信託で買付手数料が無料!

楽天証券で取り扱う投資信託は、業界屈指の2,600本以上。そのすべての投資信託の買付手数料が、12月16日付受付分より無料になります。
ブルベア型ファンドを含むすべてのファンドの買付手数料がスポット購入、積立注文に関わらず無料です。

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  • 0円ETF対象外の現物取引手数料は従来どおりです。(詳しくはこちら

いちにち信用の取引手数料0円、金利・貸株料も業界最低水準※に!

2019年12月23日(月)約定分(2019年12月25日(水)受渡分)から、返済期限が1日の一般信用取引「いちにち信用」の1注文の約定金額100万円未満の場合の買方金利と貸株料を1.90%から1.80%に引き下げます。
なお、「いちにち信用」の取引手数料、現引・現渡手数料は、これまでと同様無料です。

  • 主要ネット証券(口座数上位5社: auカブコム証券、SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券(五十音順))で比較(2019年12月13日現在、楽天証券調べ)

「いちにち信用」の買方金利、貸株料を1.90%から1.80%に引き下げ

返済期限が1日の信用取引「いちにち信用」の買方金利、貸株料の上限を1.90%から1.80%に引き下げます。

いちにち信用 2019年12月20日(金)
約定分まで
2019年12月23日(月)
約定分以降
買方金利 ※1 1注文の約定金額
◆100万円未満:1.90%
◆100万円以上:0.00%
1注文の約定金額
◆100万円未満:1.80%
◆100万円以上:0.00%
貸株料 ※1 ※2 1注文の約定金額
◆100万円未満:1.90%
◆100万円以上:0.00%
1注文の約定金額
◆100万円未満:1.80%
◆100万円以上:0.00%
現引・現渡手数料 ※3 0円 0円
取引手数料 ※3 0円 0円
  • 信用取引の日計り取引の場合、注文時は改定前の金利・貸株料で資金を仮拘束される場合がありますが、受渡日までには改定後の金利・貸株料にて再計算されます。
  • 特別空売り銘柄にも貸株料がかかります。
  • IFA取扱口座のお客様は対象外です。
    手数料コースが「いちにち定額コース」の場合、いちにち信用取引の約定代金は、「いちにち定額コース」の約定代金として計算されません。また、手数料コースにかかわらず、注文の時点では手数料を含んだ代金を仮拘束します。約定日の夕方メンテナンス後に拘束を解除し、余力にお戻しします。

国内株式(現物も信用も)1日50万円まで手数料無料!

いちにち定額コースの手数料を改定(2019年12月23日(月)から)

1日の取引金額合計(現物取引と信用取引合計)で手数料が決まる「いちにち定額コース」の手数料を変更します。
これまでは1日の取引金額が10万円まで、取引手数料無料でしたが、2019年12月23日(月)以降は1日の取引金額が50万円まで、取引手数料無料となります。

1日の取引金額合計 2019年12月20日(金)
約定分まで
2019年12月23日(月)
約定分以降
10万円まで 0円 0円
20万円まで 210円(税込)
30万円まで 314円(税込)
50万円まで 471円(税込)
100万円まで 943円(税込) 943円(税込)
200万円まで 2,200円(税込) 2,200円(税込)
300万円まで
以降、100万円増えるごとに
1,100円(税込)を追加。
3,300円(税込) 3,300円(税込)
  • 1日の取引金額合計は、前営業日の夜間取引と当日の日中取引を合算して計算いたします。

いちにち定額コースは、日計り取引※の片道手数料が無料!

  • 同日の同銘柄の売買

現物買または信用新規の約定代金が50万円以下なら、
現物売または信用返済の取引手数料は0円!!

片道手数料無料となる組み合わせ

現物買 × 現物売

信用新規(買・売) × 信用返済(売埋・買埋)

例えば…

【現物買】A銘柄 50万円→【現物売】A銘柄 50万円 を同日に取引した場合

手数料0円

いちにち定額コースは、日計り取引(同日の同銘柄の売買)の片道手数料が無料になります。そのため、片道分(現物買付代金/信用新規代金)の約定代金が50万円までの場合、手数料は無料になります。

【信用新規売】B銘柄 50万円→【現物買】B銘柄 50万円 を同日取引した場合

手数料943円

日計り取引(同日の同銘柄の売買)の片道手数料無料は適用されません。
手数料の計算方法は下記のとおりです。
1日の取引金額 50万円(信用新規売)+50万円(現物買)=100万円
よって、手数料は約定代金合計100万円に対する943円(税込)になります。

米国ETF9銘柄の(買付)手数料0円!

「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)」や「バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)」など、米国ETF9銘柄について、2020年1月6日(月)現地約定分より買付手数料を無料化します。

対象銘柄
  • バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
  • バンガード・S&P 500 ETF(VOO)
  • バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)
  • SPDR S&P 500 ETF(SPY)
  • SPDR ダウ・ジョーンズ REIT ETF(RWR)
  • SPDR ゴールド・ミニシェアーズ・トラスト(GLDM)
  • GSデータイノベーションETF(GDAT)
  • GSヘルスケアイノベーションETF(GDNA)
  • GS金融イノベーションETF(GFIN)

楽天証券の3つのお得ポイント!

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

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