現在地
ホーム > 海外先物取引

海外先物取引

  • 海外先物取引
  • 東京商品取引所(TOCOM)の金や原油の先物取引はこちらをご覧ください。

海外先物取引とは?

海外先物取引とは、海外(米国、シンガポール等)にある取引所に上場している株価指数(Equity Index)や工業品(Energy、Metals)、農産物(Agriculture)などの先物取引です。
楽天証券では、CMEが運営するGLOBEX(電子取引)に接続し、「S&P500」や「ダウ30種平均」、世界で最大の流動性を誇る「E- mini S&P500」などの世界を代表する株価指数の先物取引が、24時間リアルタイムで取引できる環境を提供いたします。

海外先物取引操作ガイド

海外先物口座の開設方法からマーケットスピードで注文するまでの操作ガイドをダウンロードできます。

取扱銘柄の取引時間や呼値、倍率、手数料などをまとめた海外先物取引取扱銘柄の一覧表はこちら。

CMEフロアートレーダーによる毎日の市況解説動画(日本語字幕付き)

CME(シカゴマーカンタイル取引所)の複数のフロアートレーダーが日替わりでその日の動きについて2分ほどコメントいたします。その日によって内容は多少異なりますが、基本的にその日の株価指数、金利、為替、金、原油、農産物の先物の動きを解説しています。(日本語の字幕解説は更新が遅れる場合があります。あらかじめご了承ください。)

投資情報メールサービス「マーケットアロー」

海外先物取引の魅力

1 世界の主要な先物取引(株価指数、商品)をカバー

Equity Index(株価指数先物)は、世界でもっとも取引量の多い先物「E-mini S&P500」など、CBOTに上場する1銘柄、CME上場の7銘柄、SGX上場の6銘柄の合計13銘柄を取扱っております。またエネルギーに関連では、代表的な原油先物「Light Sweet Crude Oil (WTI) 」などNYMEXに上場する先物を4銘柄(Energy)を取扱うほか、COMEXに上場する金や銀などの工業品(Metals)に関する先物を7銘柄、CBOTに上場するとうもろこしや大豆などの農産物に連動する先物(Agriculture)を6銘柄を加え、合計31銘柄を取扱っております。

2 世界に上場する日経225先物を全てカバー

すでに取り扱っている大阪取引所に上場する「日経225」に加え、CMEに上場する「Nikkei225(ドル・円)」の2銘柄、およびSGXに上場する「SGX Nikkei 225 Index Futures」「Mini SGX Nikkei 225 Index」「SGX USD Nikkei 225 Index」の3銘柄をカバーするため、弊社は日経225に連動する世界の先物取引を全て取扱う国内唯一の証券会社となります。

3 現地通貨で直接の取引が可能になります

海外先物取引は米国株式と同様に米ドルでの取引が可能です(一部円建て商品を除く)。そのため、取引時の為替リスクを考慮することなく取引ができます。また、本サービスの開始に先がけて夜間為替取引サービスを開始いたします。16時から翌6時(夏時間は5時)の時間帯であれば、取引したいタイミングに直ちに為替取引を行い、取引商品の投資資金にすることが可能です。

4 マーケットスピードで、24時間リアルタイムでの取引が可能に

海外先物取引口座を開設なさったお客様には、弊社トレーディング・ツール「マーケットスピード Ver13.0」で、各銘柄の価格をリアルタイムでご覧になれます(リアルタイム配信は申込が必要です。申込のないお客様や口座未開設の方は10分ディレイで表示)。「マーケットスピード」の特長の一つである テクニカルチャートやコモディティに関するニュース配信もリアルタイムで提供し、板やチャート上からのクイック注文にも対応いたします。

5 リーズナブルな取引手数料

円建てで取引できるNikkei225先物(CME・SGXとも)の手数料がミニタイプで200円(税込216円) 、ラージタイプで400円(税込432円)、ドル建てで取引できる商品のミニタイプの先物が6.0米ドル(税込6.48米ドル)、ラージタイプの先物が6.30米ドル、マイクロミニタイプの先物が2.5米ドル(税込2.7米ドル)と、全ての商品において、個人向けに提供する先物取引を格安手数料で提供いたします(表記は、全て税込。米セント未満切捨)。

6 日本語対応

お客様が海外先物を取引なさる際の取引説明書や取引画面をすべて日本語表記に統一し、お客様がお取引や操作がしやすい環境を実現いたしました。証拠金情報画面では国内先物取引と同様に、受入証拠金率や当社証拠金所要額などをご覧いただけます。

海外先物取引の口座開設はこちら

海外先物取引に関するお知らせ

お知らせ 米国サマータイム終了にともなう取引時間の変更について(11月6日注文受付分より)NEW
お知らせ SGX銘柄取引時間変更に伴う「海外先物取引ルールについて」改定のお知らせNEW
重要 海外先物取引ルールについて改定のお知らせNEW
お取引 米国サマータイムの開始に伴う取引時間の変更について(3月14日注文受付分より)NEW
特集 【原油急落!】国内外の原油(エネルギー)市場に関連する銘柄をピックアップ!
お取引  『海外先物リアルタイム価格配信』サービスの有料化について
お取引 海外商品先物取引 5銘柄追加取扱い開始のお知らせ(9月29日取引開始)
特集 「海外先物を学ぼう!!」米国先物市場に上場する主な4つを例に具体的に学んでいきましょう

海外先物取引の取引をはじめるには

STEP1楽天証券口座開設

楽天証券総合取引口座をお持ちでないお客様は、下記のボタンから口座開設をお申込ください。

STEP2国内の先物・オプション取引口座開設

海外先物取引口座を開設するためには、国内の先物・オプション取引口座を開設していただく必要がございます。 (すでにお持ちの方は、すぐに海外先物取引口座の開設手続きが可能です)

STEP3海外先物取引口座開設

あっせん相談センター窓口について

弊社に対する苦情・トラブルの解決については、指定紛争解決機関をご利用いただけます。

海外先物取引

海外先物取引にかかるリスク
海外先物取引の価格は対象となっている株価指数や商品等の価格の変動、または金利、通貨、経済指標、政治情勢の変化等、さまざまな要因により上下するため、これにより損失が生じるおそれがあります。とくに海外商品先物取引は、それぞれの商品(コモディティ)に特有なファンダメンタルズ(経済の基礎的要因)の影響を受ける等のリスクがあります。また、海外先物取引は差し入れた委託証拠金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託証拠金を上回るおそれがあります。委託証拠金率が一定率を下回った場合、ロスカットルール(※)により全ポジションが強制決済されます。市場環境が急激に変動する場合には、ロスカット価格がロスカットルール適用時の価格から大きく乖離して約定することがあり、その結果、損失額が委託証拠金の額を上回る可能性があります。
委託証拠金等について
海外先物取引をおこなうには委託証拠金の差し入れが必要です。必要委託証拠金は各外国金融商品取引所または各外国商品取引所が発表するイニシャル証拠金(発注時証拠金)、メンテナンス証拠金(維持証拠金)およびSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)をもとに当社が定めます。
※海外先物取引について、必要な証拠金に対する取引金額の比率は、銘柄によって異なるため記載することができません。以下のウェブページをご覧ください。
海外先物取引にかかる費用
円建てのEquity Index(株価指数)の取引手数料は400円(税込432円)/1枚、ミニ先物(SGX)は200円(税込216円)/1枚、ミニ先物(CME)は300円(税込324円)/1枚がかかります。米ドル建てのEquity Index(株価指数)の取引手数料は4.5米ドル(税込4.86米ドル)/1枚がかかります。Energy(エネルギー)、Metals(金属)、Agriculture(農産物)の取引手数料は6.0米ドル(税込6.48ドル)/1枚、ミニ先物は4.5米ドル(税込4.86米ドル)/1枚、マイクロ先物は2.5米ドル(税込2.7米ドル)/1枚がかかります。(米セント未満切捨)

楽ラップ

口座をお持ちでない方へ

まずは無料で口座開設

口座開設

口座開設中のお客様

クイック口座開設手続き中のお客様

システム関連のお知らせ

よくあるご質問

お問い合わせランキング

Marketspeedダウンロード

Marketspeed for Macダウンロード

MarketspeedFXダウンロード

 お友達紹介プログラム

お客様の声をカタチに

楽天証券へ資料請求して、今すぐご利用いただけます。

楽天証券資料請求はこちら

「ログイン前の登録銘柄と同期する」設定をしていただくことでご利用いただけます。

設定はこちらから

上記より楽天会員にログインしてください。

ポートフォリオ機能とは?

お気に入り登録機能とは?