中国株式

世界で存在感が増す中国株に投資

香港証券取引所、上海証券取引所(A株市場)に上場している株式やETFをお取引いただけます。

中国株式のメリット

世界第二位の経済大国

GDP成長率は減速しているものの、依然として高い経済成長率の維持が期待できます。

今後の発展ポテンシャル

巨大な人口を抱える中国が主導する、広域経済圏構想「一帯一路」次第で、世界にさらなる存在感を占めす可能性があります。

長期的に良好なパフォーマンス

平成の30年間で、香港ハンセン指数は約10倍、上海総合指数は約30倍以上に上昇しています。

中国本土の注目企業に投資!

テンセント、ピンアン・インシュアランス、グィジョウ・マオタイなど、中国の注目企業に投資することができます。

楽天証券ならではの中国株式の魅力

最低550円(税込)からの国内手数料

楽天証券では、10万円までの取引手数料が550円(税込)!
現地手数料や現地諸費用は一切かかりません。

さらに、取引手数料の1%(大口優遇なら2%)をポイントバック!

豊富な取扱い銘柄数

楽天証券は香港市場と上海A株市場に上場している個別銘柄のほか、香港に上場しているETF銘柄も取扱っています。

特定口座・NISA口座も利用可能

楽天証券なら一般口座はもちろん、特定口座とNISA口座が開設済みであれば、特定口座やNISA口座を利用して中国株式の取引ができます。

日本円で注文可能

現地通貨(人民元・香港ドル)を保有してなくても中国株式に投資することができます。買いたいときに、お手持ちの日本円で注文が可能です。売りたいときにも、売却代金は日本円でお手元に戻ってきます。
両替している間に、投資チャンスを逃してしまうことがありません。

日本の祝日も取引可能

日本が祝日であっても滬股通(上海コネクト・ノースバウンド)が開場していれば、中国株式を売買いただけます。

充実の投資情報

楽天証券では、中国株式に関する投資情報が充実しています。
中国現地証券会社より提供されるアナリストレポート「BOCI セクターレポート/銘柄レポート」や、ログイン後のページでは「DZHウイークリーレポート」や「SWS企業・セクターレポート」のほか、業界マップ、業界天気予報などもご覧いただけます。
また、当社での中国株式・ETFの売買代金ランキングを毎週公開しています。

中国株式ピックアップ

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外国株式のリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク

外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。

外国株式等の取引にかかる費用

1回のお取引金額で手数料が決まります。
分類 取引手数料
米国株式 約定代金の0.45%(0.495%)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:20米ドル(22米ドル)
中国株式 約定代金の0.5%(0.55%)・最低手数料:500円(550円)・上限手数料:5,000円(5,500円)
アセアン株式 約定代金の1.00%(1.10%)・最低手数料:500円(550円)・手数料上限なし
※()内は税込金額
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,000円(税込2,200円)が追加されます。