楽天カードクレジット決済で積立ができる!投資信託の積立で楽天カードのポイントが貯まります!

※楽ラップ、iDeCo、未成年口座、ジュニアNISA口座、法人口座は対象外となります。

楽天カードクレジット決済ってなに? 投信積立の引落方法に、新たに「楽天カードクレジット決済」が登場!10月28日(日)より、積立注文画面から選択可能となります。 「楽天カードクレジット決済」を選ぶと、毎月1日に積立となります。 「楽天カードクレジット決済」を選ぶと、毎月1日に積立となります。 決済額に応じて、楽天カードより楽天スーパーポイントが付与されます。(100円につき1ポイント)

ご利用の流れ

ステップ1 商品を選ぶ お客様の商品選びの参考になる、楽天証券経済研究所のファンドアナリストが厳正した銘柄や、様々なランキングを提供しております。 ステップ2 積立設定 積立注文画面の引落口座選択で「楽天カードクレジット決済」を選びます。楽天カードクレジット決済を利用するには、事前に楽天カードの情報を登録する必要がございます。 ステップ3 積立 毎月1日に自動で積立を行います。ステップ4 口座引落 積立を行った月の27日に楽天カードの引落先の銀行口座から引き落とされます。積立額の1%分の楽天スーパーポイントが楽天カードから付与されます。

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動画でわかる!積立設定の操作方法

「楽天カードクレジット決済」の設定方法

新規に「楽天カードクレジット決済」を設定するための操作手順をご説明いたします。

<現在、投信積立をご利用中の方へ>既存の積立設定の解除方法

現在、投信積立をご利用中の方へ、設定解除するための操作手順をご説明いたします。

「楽天カード支払口座からの引落」からの変更方法

  • 現在、「楽天カード支払口座からの引落」を設定中の方のみ該当となる手順です。

【現在、投信積立をご利用中の方へ】楽天カードクレジット決済への変更方法

投信積立をご利用中の方でも、楽天カードクレジット決済へ引落方法を変更できます。
ただし、引落方法は自動で切り替わりません。お客様ご自身で積立設定を変更してください。
引落方法の変更は、以下の方法により行ってください。

「証券口座」、「楽天銀行」、「その他金融機関」からの変更方法

「証券口座」、「楽天銀行」、「その他金融機関」から引落方法を変更する場合、現在設定している積立を解除し、新たに「楽天カードクレジット決済」で積立を設定することで引落方法を変更することができます。

1設定中の積立を解除する

まずは、現在設定している積立を解除します。

操作手順(動画)はこちら>

2「楽天カードクレジット決済」で積立を新たに設定する

「楽天カードクレジット決済」を引落方法で選択し、新たに積立設定を行います。

操作手順(動画)はこちら>

つみたてNISAご利用中のお客様の場合

「証券口座」、「楽天銀行」、「その他金融機関」でつみたてNISAをご利用中のお客様が引落方法を変更する場合、つみたてNISAでは年間40万円より多く積立設定をできないため下図のように
①現在の設定解除
②新たに「楽天カードクレジット決済」で積立設定
の順番で引落方法の変更を行ってください。

現在の積立設定を解除すると、楽天カードクレジット決済を新たに積立設定することができます。
【例】証券口座引落でつみたてNISAを上限40万円まで設定済みで、既に買付済の積立分がある場合

現在の積立設定を解除せず、楽天カードクレジット決済に乗換する場合、積立設定ができない場合があります。
【例】証券口座引落でつみたてNISAを上限40万円(33,333円×12ヶ月)設定済みで、既に買付済の積立分がある場合

【積立を途切れさせることなく、引落方法を変更するには】
つみたてNISAの場合、積立設定の変更を行うタイミングによっては積立が途切れてしまう場合があります。積立を途切れさせることなく行うために、以下の方法で引落方法を変更ください。

■証券口座・楽天銀行からの変更

現在設定中の積立注文が12日までに行われる場合

現在設定中の積立注文が12日より後に行われる場合

■その他金融機関からの変更

※積立設定締切日はこちら

「楽天カード支払口座からの引落」からの変更方法

「楽天カード支払口座からの引落」から引落方法を変更する場合、訂正画面から引落方法を変更することができます。

1積立設定の引落方法を訂正

現在設定している積立の引落方法を「楽天カードクレジット決済」へ訂正することで変更が完了します。
※つみたてNISAでも訂正により引落方法を変更することができます。

操作手順(動画)はこちら>

「楽天カードクレジット決済」についてよくあるご質問

利用できるカード・利用できないカードについて教えてください。
楽天カードクレジット決済は楽天カード限定のサービスです。
ただし、楽天証券口座、楽天カードの名義が同一でない場合、ご利用をお断りしています。
家族カードは利用できますか?
家族カードでのご利用はできません。家族カードをご利用されると、贈与とみなされ納税が必要となる場合があります。
楽天カードクレジット決済で付与されたポイントで投信買付できますか?
投信買付を行うことができます。
楽天カードクレジット決済の支払方法で、「分割払い(リボ払い)」、「ボーナス払い」の選択はできますか。また「あとからリボ払い」への変更はできますか。
楽天カードクレジット決済の支払方法は「1回払い」のみとなります。「あとからリボ払い」への変更もできません。
楽天銀行デビットカードの利用は可能ですか?
ご利用できません。楽天カード㈱が発行しているカード(提携カード含む)のみの取扱となります。

楽天カードクレジット決済のサービス概要

サービス概要 楽天証券の投信積立において、楽天カードのクレジット決済が可能になります。
カード決済額100円につき1ポイントの楽天スーパーポイントが楽天カード(株)より付与されます。
また、ポイントを使った積立も同時に利用可能です。
※積立時にポイントを利用した場合は、「積立額-ポイント利用分」がカード決済額となります。
積立設定可能額 毎月100円~50,000円
対象口座 特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA
※未成年口座、ジュニアNISA、法人口座、iDeCoは対象外
対象商品 投信積立取扱銘柄
つみたてNISA取扱銘柄
※楽ラップは対象外
申込締切日 毎月12日
積立指定日 毎月1日
※休業日の場合は翌営業日
※積立申込日の翌月または翌々月の1日から積立開始
引落日 毎月27日(積立注文後に引落)
※休業日の場合は翌営業日
※楽天カード(株)の引落スケジュールに則り引落が行われます。
楽天カードからのポイント付与日 積立注文月の15日前後に付与
利用できるカード
  • 楽天カード(株)が発行しているカード(提携カード含む)
    発行しているカードの一覧はこちら
  • 楽天ブラックカードは利用可能です。
  • ビジネスカード、ETCカード、デビットカードは利用できません。
  • 家族カードでのご利用はできません。
    家族カードをご利用されますと、贈与とみなされ納税が必要となる場合があります。税制に関する詳細は税理士、所轄の税務署にお尋ねください。
特記事項
  • 楽天カードクレジット決済のご利用時には必ず投資信託積立取引クレジットカード決済約款に同意の上にご利用ください。
  • 積立設定時のボーナス設定はできません。
  • つみたてNISAでの毎日つみたては利用できません。
  • 【楽天カード登録時の注意点】
    • 積立設定をする際には事前に楽天カードの情報を登録する必要がございます。
    • ご利用できるカードは楽天証券と楽天カードに登録している名義が一致しているものに限ります。
      • 同字の小文字は大文字に自動変換され同一とします。(例:ァ→ア、ョ→ヨ)濁音、半濁音の相違の場合はエラーになるためご注意ください。
    【楽天カードの切り替え、および有効期限切れに関する注意点】
    • 毎月13日~15日ごろ(原則)にご登録いただいたカードの認証を行います。認証時に利用上限超過、カードの切り替え、有効期限切れなどの理由でご登録カードが利用できない場合は翌月1日の投信積立は実施されません。
    • 継続的に積立をされる方は、お客様ご自身で最新のカード情報を再度ご登録ください。
      なお、有効期限を更新したカードは、楽天カード(株)より有効期限満了月の前月下旬から、満了月の初旬頃にお届けいたします。
      • 有効期限を更新したカードの詳細につきましては、お手数ですが、楽天カード(株)にお問い合わせください。
    【注文取消について】
    • 積立指定日4時頃〜15時まで注文取消可能です。
      • ファンドによっては、15時より前に約定するものがございます。あらかじめご注意ください。
    • 執行された注文を取消されても、積立額の引落は27日に行われます。
      その後は楽天カード(株)のキャンセルに関するルールに則り、取消した積立額は翌月の27日(休業日の場合は翌営業日)に翌月の楽天カードのショッピング請求金額から差し引かれます。取消した積立額が翌月の楽天カードのショッピング請求金額より多い場合、楽天カード(株)は注文日から起算して翌々月に差額をお客様の預貯金口座へ返金します。

      カード利用のキャンセルに関する詳しい内容は、楽天カード(株)にご確認ください。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。