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画面操作に困ったら

お客様情報のお取扱いについてのご注意

お客様が弊社サービスをご利用になる際に使用される、

  • 部店コード・お客様コード
  • ログインID
  • ログインパスワード
  • 取引暗証番号

につきましては、お取扱いには十分注意され、決して第三者に開示することのないよう、お客様ご自身で管理していただきたくお願い申し上げます。

ご自身で設定されたパスワードに記号(&や%等)を使用されているお客様は、ウェブ、モバイル、iSPEEDではログインできない可能性があります。ウェブ、モバイル、iSPEEDをご利用の際には事前に変更していただくことをおすすめします。
パスワードの変更は、カスタマーサービスセンターにお電話いただくか、変更届出用紙を下記より印刷して利用ください。

よくあるご質問

  • ログインパスワードを忘れた時はどうすればよいですか?
  • ログインパスワードと取引暗証番号は違うのですか?
  • ログインID、パスワードは変更できますか?

別画面(ポップアップ画面)が起動しない

Windows XP SP2以降のバージョンには、ポップアップ(新しいウィンドウによる画面表示)をブロックする機能が備わっています。
ご利用のパソコンにおいて、当該ポップアップブロック機能が作動すると、新たなウィンドウの起動による画面表示を制御します。

たとえば、リアルタイム入金を行なうには、振込元の金融機関ページを表示させるために新たなウィンドウを起動させる必要がありますが、当該ポップアップブロック機能が作動すると新しいウィンドウの起動(表示)を妨げるため、リアルタイム入金が行なえない事態が発生します。

ご利用に際しては、楽天証券からのポップアップ表示を許可する設定にてご利用ください。

STEP1

インターネットエクスプローラー画面上部メニューバーより、「ツール(T)」→「ポップアップブロック(P)」→「ポップアップブロックの設定(P)」を選択

STEP2

「ポップアップブロックの設定」にて、「許可するWEBサイトのアドレス(W):」に「*.rakuten-sec.co.jp」と入力し、「追加(A)」ボタンを押すと、下の「許可されたサイト(S):」に「*.rakuten-sec.co.jp」が表示されます。

『許可するWebサイトのアドレス(W)』に追加(登録)できない場合・・・

セキュリティソフト等によって、「許可するWEBサイトのアドレス(W):」に追加できない場合、ポップアップブロック時に画面上部に表示される「情報バー」から許可する設定を行ないます。

STEP1

はじめに「情報バー」を表示させる設定を行ないます。
「ポップアップブロックの設定」にて、「許可されたサイト(S):」に「*.rakuten-sec.co.jp」が表示されていないことを確認します。
「通知とフィルタレベル」→「ポップアップブロック時に情報バーを表示する(T)」にチェックしてください。
「フィルタレベル(F)」→「高:すべてのポップアップをブロックする(Ctrlキーでポップアップを表示できます)」を選択してください。

STEP2

「閉じる(C)」を選択、「インターネットオプション」を「OK」にて、インターネットオプションを閉じてください。

STEP3

該当の画面において、画面操作を行い、ポップアップによる新しいウィンドウの画面表示をブロックします。

【例】リアルタイム入金
メンバーページログイン後、振込元の金融機関を選択し「次へ」、振込入金額に入力後、「振込」ボタン押下します。ポップアップ表示がブロックされたことを知らせる以下の情報バー(画面上部に帯状で表示)をクリックしてメニューを表示させ、「このサイトのポップアップを常に許可(A)」を選択してください。

STEP4

「このサイトのポップアップを許可しますか?」と表示されるので、「'*rakuten-sec.co.jp'からのポップアップを許可しますか?」「はい(Y)」を選択してください。

あらためて、リアルタイム入金において「振込」ボタン押下し、別画面で起動する銀行サイトの表示を確認ください。
「ポップアップブロックの設定」において、「許可されたサイト(S)」に「*rakuten-sec.co.jp」が反映されていることが確認できます。

ポップアップ表示されたウィンドウ上から、さらに別画面を展開(ポップアップ)させる場合にはポップアップ元をサイト登録する必要があります。

上記設定後も解消されない場合は、「Yahooツールバー(コンパニオン)」や「Googleツールバー」、また、セキュリティソフト等のポップアップ(広告)ブロック機能にて、ポップアップ表示が妨げられている可能性があります。それぞれにおいてサイト登録、もしくは機能を無効にてお試しください。

ご利用になるサービス 設定するアドレス
<電子交付申込・閲覧> *.denshi-bato.com
<リアルタイム入金(リンク決済)サービス>
各金融機関共通のアドレスと、ご利用される金融機関のアドレスを設定してください。
各金融機関共通 *.billingjapan.co.jp
三井住友銀行
(SMBCダイレクト)
*.smbc.co.jp
三菱東京UFJ銀行
(三菱東京UFJダイレクト)
*.mufg.jp
みずほ銀行
(みずほダイレクト)
*.mizuhobank.co.jp
ゆうちょ銀行
(ゆうちょダイレクト)
*.yu-cho.japanpost.jp
ジャパンネット銀行 *.japannetbank.co.jp
楽天銀行 *rakuten-bank.co.jp
セブン銀行 *.sevenbank.co.jp
<東洋経済オンライン(ウェブ)> *.toyokeizai.net
<米国株価照会(ウェブ)> *.dljdirect.com

PDFファイルが閲覧できない

楽天証券ホームページ上で電子交付された取引報告書や取引残高報告書、または金商法関連の書面(取引説明書)などの各種PDFファイルを閲覧できないときは、閲覧プログラムであるAdobeReader(アドビリーダー)がインストールされてない、もしくはインストールされているものの動作が不安定、また、バージョンが古いために表示することができないなどの可能性があります。

PDFファイルを開封する際に、「ファイルが壊れています」というエラーメッセージが表示されたり、画面が真っ白になる場合には、以下の方法をお試しください。

方法1:AdobeReader最新バージョンをインストールする

AdobeReader最新バージョンをインストールすることでPDFファイルが閲覧可能になることがあります。

下記、AdobeSystems社のサイトより、AdobeReader最新バージョンのダウンロード/インストール操作(無料)を行ってください。

STEP1

「今すぐダウンロード」をクリック。

STEP2

下記情報バーが表示されたときは情報バーをクリックして、「ActiveXコントロールのインストール(C)」を選択。

STEP3

「InternetExplorer-セキュリティの警告」→「このソフトウェアをインストールしますか?」→「インストールする(I)」をクリック。

STEP4

すでに「AdobeReader」がインストールされている場合、以下のメッセージが表示→「OK」を選択。
メッセージが出なかった場合は、STEP8へ。

STEP5

以下の操作にて、「AdobeReader」をアンインストール。
「スタート」→「プログラムのアクセスと既定の設定」をクリック。
「プログラムの追加と削除」にて、「プログラムの変更と削除(H)」を選択。
現在インストールされているプログラムより、「AdobeReader」を選択し、「削除」をクリック。

STEP6

「プログラムの追加と削除」→「コンピューターからAdobeReade~を削除しますか?」→「はい(Y)」を選択。

STEP7

インストールした「AdobeReader」を有効にするため、「はい(Y)」をクリックして、再起動を選択。

STEP8

「OK」にて閉じる。

方法2:AdobeReaderの設定を変更する

Adobe Reader最新版がインストールされているにもかかわらず、PDFファイルが閲覧できない場合はAdobe Readerの設定を変更することで閲覧が可能になることがあります。以下の方法をお試しください。

STEP1

画面左下の「スタート」メニューから「すべてのプログラム(P)」 ⇒ 「Adobe Reader」を選択。

STEP2

メニューより「編集(E)」 ⇒ 「環境設定(N)」 を選択。

STEP3

分類(G)の ⇒ 「インターネット」 ⇒ 「Webブラウザオプション」にて

  • PDFをブラウザに表示(D)
  • バックグラウンドでのダウンロードを許可(S)

のチェックを外す、もしくは入れた状態、それぞれにて閲覧をお試しください。

取引説明書、目論見書閲覧画面に「完了」ボタンが表示されない

ブラウザ(IE)画面を拡大されていいて、画面下部の「完了」ボタンが表示されない場合は、12のいずれかを試してください。

  1. キーボードの「F11」を押してください。
    ブラウザが全画面表示となり、「完了」ボタンが表示されます。
    (画面に変化が無い場合は、「上記書面の内容を読み、同意します」のチェックを外してから再度「F11」を押してください)
  2. IEのメニューバーより、拡大率を調整してください。
    ブラウザ上部の「表示(V)」→「拡大(Z)」→「100%」へ変してください。

    ※上部にファイル、編集、表示・・・等が無い場合は、キーボードの「Alt」を押すと、表示されます。

  • Windows10で、Microsoft Edgeのブラウザを使用している場合は、Edge画面右上の「・・・」(他の操作)をクリックし、「拡大」の項目を「100%」→「75%」へ変更してください。

インターネット(IE)の画面が正常に表示されない

ご利用のパソコン(インターネット一時ファイル)内に古い情報やエラーが残っている場合には、画面が正常に表示されないなどの不具合が生じる可能性があります。 WEBサイトが正常に表示されない場合には、以下の手順でキャッシュのクリアをお試しください。

【Internet Explorer 7.0】の場合

STEP1

画面上部のメニューバーより、「ツール(T)」→「インターネットオプション(O)」→「全般」を選択。

  • メニューバーが表示されていない場合、キーボード下部の「Alt」キーを押すと表示されます

STEP2

「全般」タブ内→「閲覧の履歴」→「削除(D)」をクリック。

STEP3

「閲覧の履歴と削除」→「インターネット一時ファイル」→「ファイルの削除(F)」をクリック。

STEP4

「ファイルの削除」InternetExplorerの一時ファイルをすべて削除しますか?」と表示されたら、「はい(Y)」をクリック。

「閲覧の履歴の削除」画面に戻ったら、「閉じる(C)」を選択。最後に 「インターネットオプション」を「OK」にて終了させてください。

【Internet Explorer 8.0】の場合

STEP1

メニューバーから「ツール(T)」をクリックしてください。「インターネットオプション(O)」を選択します。
(「ツール(T)」が表示されていない場合、キーボードの「Alt」を押してください)

STEP2

「全般」→「削除(D)」をクリックしてください。

STEP3

「閲覧の履歴の削除」画面の「インターネット一時ファイル(T)」にチェックを入れて「削除(D)」をクリックしてください。

最後に「インターネットオプション」を「OK」にて終了させてください。

【Internet Explorer 9】の場合

STEP1

メニューバーから「ツール(T)」をクリックしてください。「インターネットオプション(O)」を選択します。
(「ツール(T)」が表示されていない場合、キーボードの「Alt」を押してください)

STEP2

「全般」→「削除(D)」をクリックしてください。

STEP3

「閲覧の履歴の削除」画面の「インターネット一時ファイル(T)」にチェックを入れて「削除(D)」をクリックしてください。

最後に「インターネットオプション」を「OK」にて終了させてください。

ウェブ「国内株式」のテクニカルチャートが表示されない

当社ウェブ、テクニカルチャートにおいて、チャートが表示されない場合、表示プログラムであるJavaソフトウェアがインストールされてない、もしくはバージョンが古いことが要因になっている可能性があります。下記のいずれかの方法で、最新のJavaソフトウェアをインストールしてください。

ご注意

  • すでに最新バージョンのJavaソフトウェアがインストールされている場合でも、チャートが表示されないことがあります。その場合、再度インストールを行うことで解消されることがあります。あらためて、最新バージョンのインストールをお試しください。
  • Javaソフトウェアのインストールには時間を要することがありますので、時間の余裕があるときにインストールすることをお奨めします。またその際、他のアプリケーションを全て終了している状態でインストールすることをお奨めいたします。

方法1:Javaソフトウェアの最新版をダウンロードしてインストールする

下記リンク先、Oracle社のサイトより、Javaソフトウェアのダウンロード/インストール操作(無料)を行ってください。

STEP1

「無料Javaダウンロード」をクリックしてください。

STEP2

インストーラが起動します。「同意して無料ダウンロードを開始」をクリックしてください。

STEP3

「InternetExplorer-セキュリティの警告」が表示されます。「インストールする(I)」をクリックしてください。「実行(R)」を選択してください。

STEP4

「Javaセットアップ-ようこそ」の画面が開きましたら、「インストール(I)」をクリックしてください。

STEP5

JAVAセットアップ完了画面が表示されましたら、「閉じる(C)」で終了してください。

マーケットスピードを起動した際に、エラーメッセージが表示される

  • ご利用のセキュリティソフトのバージョン等により表示内容が異なる場合がございます。その場合は、販売元へご確認いただきますようお願いいたします。

マーケットスピードのバージョンアップ時に、ご利用のセキュリティソフトによってマーケットスピードの接続が制限される場合がございます。
下記に該当するセキュリティソフトをご利用の場合は、各設定方法をご確認ください。
これら以外のセキュリティソフトをご利用の場合には、各セキュリティソフトのマニュアル等をご確認ください。

楽天FXのチャートやレートが表示されない

楽天FX(楽天FX-WEB)において、チャートが表示されない場合は、表示プログラム「Adobe Flash player 」がインストールされていない、もしくはバージョンが古いことが要因になっている可能性があります。
下記の方法にて、「Adobe Flash player 」をインストールしてください。

Adobe Flash playerのインストール方法

STEP1

【Google】「無償Googleツールバー(オプション)」のチェックを外し、「今すぐインストール」ボタンをクリックしてください(*mcafeeの場合もあり)。

STEP2

「情報バー」が表示されましたら、「OK」ボタンをクリックし、「このサイト…」から始まる赤枠箇所をクリックしてください。

STEP3

「ActiveXコントロールのインストール(C)」をクリックしてください。

STEP4

「インストールする(I)」をクリックしてください。

STEP5

インストールが進行します。

STEP6

「Download Managerを閉じる」をクリックしてください。

STEP7

「Adobe Flash Player のインストールが完了しました。」画面が表示されましたら、右上の「閉じる」ボタンをクリックしてください。

STEP8

「プログラムの追加と削除」-「プログラムの変更と削除(H)」にて、「Adobe Flash Player 10」のインストールが確認できます。

楽天銀行から入金できない(IP制限登録)

ネット専業銀行のひとつである楽天銀行は、セキュリティ強度が高く設定されています。
セキュリティ強度を高く保つサービスとして、「IP制限サービス」があります。このサービスは、指定したプロバイダ(IP)からのみ、
お取引を可能とするサービスであり、本サービスを有効に設定することで、第三者の不正利用を防ぐ狙いがあります。

IP制限サービスが設定なされていると、下記メッセージをともないエラーとなる場合があります。

例:自宅環境のPCにおいて、IP制限サービスを設定した場合には、会社環境からのお取引は不可となります。

楽天証券のリアルタイム入金等において、楽天銀行の「取引暗証番号」押下時に下記メッセージが表示された場合、 楽天銀行のメンバーページ「IP制限サービス」において、設定を行う必要が生じます。

STEP1 楽天銀行にログイン後、<セキュリティ状況/設定>を押下してください。

STEP2 <セキュリティ設定>-<IP制限サービス>の『変更』ボタンを押下してください。

STEP3 <IP制限サービス>において、『追加登録』、または『一時的に解除』を選択し、「IP制限サービス」による出金ロックを解除する

設定においては、いずれも楽天銀行の<ワンタイムキー>を都度取得し、設定(入力)する必要があります。

STEP4 『追加登録』を選択した場合 <ワンタイムキーの送信>を押下し、ワンタイムキーを取得します。 登録しているメールアドレスに<ワンタイムキー>が届きます。

STEP5 受信メール文中の「ワンタイムキー」を入力し、「ワンタイムキーの設定」を押下します。 (ワンタイムキー有効期間は60分です。)

STEP6 <登録>画面において、タイトルの設定を行います。ここでは「例」と入力し、『登録』ボタンを押下します。

STEP7 <登録完了>において、すでに設定済みのタイトル「自宅」にあわせ、タイトル「例」が追加登録されているのが確認できます。

「未閲覧の取引説明書・約諾書等、電子交付のお知らせがあります。」と表示される

マーケットスピードにログインすると、「未閲覧の取引説明書・約諾書等、電子交付のお知らせがあります。」が表示される場合、以下のケースが考えられます。

  1. 「取引に関する説明書等書面が未閲覧、または有効期限が近づいている
  2. 「電子交付サービス」について、ひとつでも未同意

1 「お取引に関する説明書」等の書面が未閲覧の場合

当該書面を未閲覧のまま有効期限を経過するとお取引が制限されるために、未閲覧であることをお知らせしています。
以下の手順にて、書面の内容等をご確認ください。

STEP1

ダイアログボックス内の<OK>ボタンをクリックしてください。

STEP2

<取引説明書に関する重要なお知らせ>画面へ遷移するため、「書面」や「内容」、「有効期限」をご確認のうえ、書面の閲覧を行ってください。

2 「電子交付サービス」において、未同意項目がひとつでもある場合

電子交付サービスについて、すべての書面書類電子交付サービスに同意なさっていない場合、電子交付の同意を促す、「電子交付のお申し込み」画面が表示されます。

STEP1

必要な書面書類にすでにご同意なさっている場合は、<申込まない>を押下してください。

次回ログイン時からは、表示されません。

STEP2

未同意の電子交付サービスについて、内容を確認する場合は、<ご利用状況を確認して申し込む>を押下してください。

<ご利用状況を確認して申し込む>を押下なさると、<電子交付のお申込み/確認」>画面が表示されます。
画面内の「現在、未同意の電子交付サービス書面」をご確認いただき、お申し込みなさる場合は、「同意する」を押下してください。

  • 「同意する」ボタンの押下によって、表示項目すべての書面の電子交付サービスに同意済となります。
    内容をご確認後、お申込みなさらない場合は「戻る」を押下後、<申込まない>を押下してください。

<電子交付のお申込み>が表示されるケース・されないケース

表示されないケース

下記の「電子交付同意状況」例においては、すべての書面書類に同意しているため、<電子交付のお申込み>画面は表示されません。

表示されるケース

下記の「電子交付同意状況」例においては、一部の書面書類に未同意があるため、ログイン操作のたびに、<電子交付のお申込み>画面が表示されます。

  • 画像はサンプルです。お客様の口座開設状況や電子交付サービスの同意状況により、画面表示は異なります。
  • 「お取引に関する説明書」等の書面は、信用取引口座など取引口座ごとに閲覧する必要があります。
  • WEBログイン後に表示される場合も、マーケットスピード同様、必要書面の内容等をご確認ください。
  • 「取引等に関する重要なお知らせ」と「電子交付のお申込み」は、単独で表示される場合がありますが、操作方法は同様です。

支払通知書や年間取引報告書、取引残高報告書のデータが取得できない

支払通知書や年間取引報告書等PDFアイコンをクリックした際、下記の<情報バー>が表示される場合は、インターネット閲覧ソフト(ブラウザ)の設定によって、データの取得(電子ファイルのダウンロード)が制限されています。その場合、ブラウザの設定を変更する必要があります。

<情報バー>内容

「セキュリティ保護のため、このサイトによる、このコンピューターへのファイルのダウンロードがInternet Explorerによりブロックされました。
オプションを表示するには、ここをクリックしてください

事例 支払通知書(PDF)をクリックすると<情報バー>が表示され、画面が真っ白

STEP1

Internet Explorer編 メニューより、<ツール(T)>-<インターネットオプション(O)>をクリック

STEP2

インターネットオプション内の<セキュリティ>タブをクリック

STEP3

<セキュリティ>タブ内、<レベルのカスタマイズ(C)>をクリック

STEP4

<セキュリティ設定>-「インターネットゾーン」において、「ダウンロード」-<ファイルのダウンロード>「無効にする」から「有功にする」を選択して<OK>をクリック

STEP5

インターネットオプションの設定完了後、あらためて支払通知書等PDFアイコンをクリックすると、別ウィンドウに表示されます。

「MARKET SPEED」の動作が不安定

マーケットスピードの動作が不安定な場合

マーケットスピードのバージョンアップ後に頻繁にログアウトを繰り返すなど、動作が不安定な場合は、「ネットワークの設定」を変更することで解消することがあります。
「ネットワークの設定」を現在の設定から変更して、再度ログインを行ってください。

「ネットワークの設定」を変更した後も改善が見られない場合には、キャッシュと呼ばれる一時情報の読み込みがスムーズに行われていないために、発生している可能性が考えられます。

キャッシュの読み込みが滞っている場合、キャッシュをクリアすることで読み込みがスムーズに行われ、動作が安定する場合があります。

キャッシュのクリアは、マーケットスピードにおける全てのキャッシュが対象であるため、マイページや個別チャートなどに表示させている銘柄などお客様が設定なさった内容は画面から消去されます。

キャッシュのクリアは、【ご注意】をご確認のうえ、お試しください。

【ご注意】

キャッシュのクリアは、マーケットスピードのプログラム内部を操作するため、異なるファイルをクリアするなど操作を誤った場合は、マーケットスピードが正常に起動しないことが考えられます。
その場合には、マーケットスピードをアンインストール後に、再度インストールが必要になります。

キャッシュのクリアによって、銘柄など一切の情報が画面から消去されますが、一部については、情報が保持されています。

消去される情報 (銘柄を再入力する必要があります。)
  • マイページ(銘柄情報)
  • 市況情報
  • 個別チャートなど
保持している情報 (「条件設定」に登録している銘柄情報など)
  • 登録銘柄情報
  • ザラバ情報
  • マイページ(ページレイアウト)
情報は保持しているがページレイアウトが初期化される
  • ザラバ情報5
  • 「登録銘柄情報」「ザラバ情報」「マイページレイアウト」については、マーケットスピードのエクスポート/インポート機能によって、登録している情報のバックアップが可能になります。
    バージョンアップを行う前に、バックアップを取ることをおすすめします。

マーケットスピードのキャッシュのクリア方法

Windows XP・Vista・7での手順

マーケットスピードを終了して、画面左下の「スタート」ボタンから「マイコンピュータ」、または「コンピュータ」をクリックしてください。

「マイコンピューター」から、OS(C:)、またはローカルディスク(C:)をクリックしてください。

「OS(C:)」、または「ローカルディスク(C:)」から、「Program Files」(プログラム・ファイルズ)をクリックしてください。

「Program Files」から、「MarketSpeed」をクリックしてください。

「MarketSpeed」から、「MarketSpeed」をクリックしてください。

「MarketSpeed」内の「MsCacheIndex」・「MsCacheEnvindex」・「MsCacheEnv」・「MsCache」を選択して(反転)して右クリックにてメニューを表示し、削除(D)をクリックしてください。

「複数ファイルの削除の確認」にて、「はい(Y)」をクリックしてください。

Windows Vistaや7において、「MsCache」等が見つからない場合

「互換性ファイル」をクリックしてください。

「互換性ファイル」のクリックによって表示される「MsCacheIndex」・「MsCacheEnvindex」・「MsCacheEnv」・「MsCache」を選択してクリアしてください。

キャッシュ・ファイル(一時情報)をクリアすると、「マイページ」や「個別チャート」などに表示されている銘柄情報等はクリアされます。あらためて銘柄等をご入力ください。

【マイページ】

【個別チャート】

「MarketSpeed」フォルダが見つからない場合
(MarketSpeedの保存先がCドライブ「(OS(C:)」以外など)

デスクトップ等に存在する「MarketSpeed」のアイコンを右クリックしてください。

メニューから、「プロパティ(R)」をクリックしてください。

「リンク先を探す(F)をクリックしてください。

「MarketSpeed」フォルダが存在しない場合、「上へ」をクリックしてください。

「MarketSpeed」をクリックしてください。

「MarketSpeed」フォルダ内の「MsCacheIndex」・「MsCacheEnvindex」・「MsCacheEnv」・「MsCache」を選択して(反転)して右クリックにてメニューを表示し、削除(D)をクリックしてください。

「複数ファイルの削除の確認」にて、「はい(Y)」をクリックしてください。

キャッシュ・ファイル(一時情報)をクリアすると、「マイページ」や「個別チャート」などに表示されている銘柄情報等はクリアされます。あらためて銘柄等をご入力ください。

IE11、Edgeでマーケットスピードがダウンロードできない

Microsoft Internet Explore11またはEdgeでマーケットスピードが正常にインストールできない場合以下の手順でインストールすることができます。

Internet Explore11の場合

STEP1

「今すぐダウンロードを開始する」ボタンを選択する。

STEP2

「インターネットエクスプローラー画面下部の 「実行」ボタンを押下する。

STEP3

インターネットエクスプローラー画面下部の 「ダウンロードの表示」ボタンを押下する。

STEP4

「ダウンロードの表示」画面が表示されるので、「MarketSpeed1420Installkits.exe」を選択した状態で右クリックし、「実行」を選択する

STEP5

インストールの準備が始まる

Edgeの場合

STEP1

「今すぐダウンロードを開始する」ボタンを選択する。

STEP2

インターネットエクスプローラー画面下部の 「ダウンロードの表示」ボタンを押下する。

STEP3

「ダウンロード」画面が表示されるので、「MarketSpeed1420Installkits.exe」を選択した状態で右クリックし、「実行」を選択する。

STEP4

「ユーザアカウント制御」画面が表示されるので、「はい」を選択

STEP5

「MarketSpeed-InstallSheild Wizard」画面が表示されインストールが開始する


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