海外ETFとは?

海外ETFとは、海外の取引所に上場している投資信託を指します。海外の株式指数との連動を目指すETFのほか、レバレッジ型、インバース型、テーマ型ETFなど様々な種類があります。
また、米国ETNとは、海外の株価指数やコモディティ指数との連動を図る指標連動証券で、米国に上場しているものを指します。

海外ETFのメリット

少額から購入可能!

比較的小額な資金で購入できます。特に米国上場のETFは、基本的に1株から購入可能です。

低コスト!

一般的な投資信託と比較して、保有にかかるコストが抑えられているものが多いです。

分散投資できる!

上場投資信託であるため、一つの銘柄を購入するだけで分散投資できます。

いつでも売買できる!

株式市場の取引時間中であれば、株式と同じように値動きを見ながら売買できます。

楽天証券ならではの海外ETFの魅力

買付手数料無料米国ETF!

米国ETFへの投資を応援するため、当社指定の米国ETFの買付手数料は無料でお取引いただけます。対象口座はNISA口座だけでなく、特定口座、一般口座も対象。
キャッシュバックではなく、買付約定日から手数料無料です。

NISA口座では買付手数料を全額キャッシュバック!

NISAを活用して賢く資産運用!
NISA口座内で海外ETFを取引されたお客様の買付手数料を全額キャッシュバックいたします。

充実した取扱本数

海外ETF取扱い本数 銘柄!(現在)

米国を代表する株式指数はもちろん、BRICsなど新興諸国の株式市場と連動する海外ETFや、コモディティー指数へ投資するETFも取り扱っています。

初めての方でもわかりやすい!

海外ETFピックアップ


  • 米国ETF9本買付手数料
  • 【東証上場記念】グローバルX ETF買付手数料88%キャッシュバックキャンペーン
  • 【特集】Global X のテーマ型ETFで世界の潮流に投資!
  • 【特集】Direxion社とレバレッジド・アンド・インバースETF
  • ETFのパイオニア 「ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ」
  • ライオンフィリップ
  • グローバル投資!
  • バンガードETF
  • 【海外ETF】新規取扱い銘柄

海外ETFについてもっと知りたい

外国株式 商品・サービス

文字サイズ


外国株式のリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク

外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。

外国株式等の取引にかかる費用

1回のお取引金額で手数料が決まります。
分類 取引手数料
米国株式 約定代金の0.45%(0.495%)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:20米ドル(22米ドル)
中国株式 約定代金の0.5%(0.55%)・最低手数料:500円(550円)・上限手数料:5,000円(5,500円)
アセアン株式 約定代金の1.00%(1.10%)・最低手数料:500円(550円)・手数料上限なし
※()内は税込金額
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,000円(税込2,200円)が追加されます。