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ホーム > 特集 > SMT(スマート)インデックスシリーズ!わかりやすい、始めやすい、続けやすい投資信託です

SMT(スマート)インデックスシリーズ!ファンド選びに迷ったら、投信積立にもぴったりのSMTインデックスシリーズをご検討ください!

SMT(スマート)インデックスシリーズの魅力

投資地域・資産の異なるファンドを豊富に取り揃えています!

低コストで保有できます!

選ばれて1,200億円超を突破!(2014年12月末現在)

組み合わせ自由!

SMT(スマート)インデックスシリーズに新ファンド登場

南アフリカやメキシコなど、成長著しい新たなREITへ投資!

新興国の金融商品取引所等(これに準ずるものを含みます。)に上場しているREITを主要投資対象とし、S&P新興国REIT指数(配当込み、円換算ベース)と連動する投資成果を目標として運用を行います。

これ1本で50カ国9資産クラスに分散投資!

世界の株式(DR(預託証券)を含みます。)、債券および不動産投資信託証券(REIT)に分散投資し、投資信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。

インデックスシリーズの活用術を動画で公開中!

時間分散・資産分散でリスクを抑えながら、低コストを味方に【SMT(スマート)インデックスシリーズ】で資産運用を。

動画の内容

  • インデックスとは
  • インデックスファンドとアクティブファンドの違い
  • インデックスファンドの主な4つの特徴
  • インデックスファンド活用ポイント
  • SMTインデックスシリーズ ラインナップ

ウィンドウが起動して動画が再生されます。

積立シミュレーションで積立額を試算しましょう!

SMT(スマート)インデックスシリーズは、投信積立に合ったファンドシリーズです。しかし、投信積立を検討する際に、いくら設定したら良いか迷いませんか?

積立投資を始める際にやっていただきたいことは、「目標額を設定する」ことです。

例えば、老後に公的年金の足しとして積み立てたい場合は「65歳までに3,000万円を貯める」といった要領です。「積立かんたんシミュレーション」をお使いいただけば、「65歳までに3,000万円を貯める」ために必要な「月々の積立額」「リターン率」を計算できます。

「積立かんたんシミュレーション」で積立額を試算してみてください。

SMT(スマート)インデックスシリーズのランキング

SMT(スマート)インデックスシリーズの「純資産総額ランキング」、「騰落率ランキング」、「騰落率ランキング」、「販売額(月間)ランキング」を三井住友トラスト・アセットマネジメントのウェブページで閲覧できます。

ランキング情報を確認するにはこちら

三井住友トラスト・アセットマネジメントが運用する投資信託

SMT インデックス
シリーズ
株式 SMT JPX日経インデックス400・オープン
SMT 日経225インデックス・オープン
SMT TOPIXインデックス・オープン
SMT グローバル株式インデックス・オープン
SMT ダウ・ジョーンズインデックス・オープン
SMT 新興国株式インデックス・オープン
SMT アジア新興国株式インデックス・オープン
バランス SMT インデックスバランス・オープン
債券 SMT 国内債券インデックス・オープン
SMT グローバル債券インデックス・オープン
SMT グローバル債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)
SMT 新興国債券インデックス・オープン
SMT 米ドル建新興国債券インデックス・オープン(為替ヘッジあり)
REIT
(リート)
SMT J-REITインデックス・オープン
SMT グローバルREITインデックス・オープン
SMT 新興国REITインデックス・オープン
世界経済インデックス
ファンドシリーズ
世界経済インデックスファンド
世界経済インデックスファンド(株式シフト型)
世界経済インデックスファンド(債券シフト型)

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式

    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が円建て公社債

    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「買付手数料」:ファンドによって異なります。

  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

    「ファンドの管理費用(信託報酬)」:ファンドによって異なります。

  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

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(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

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