積立設定 操作ガイド(NISAつみたて投資枠)

このページではNISAつみたて投資枠での投資信託の積立設定方法を紹介しています。

  • 外部サイト(Youtube)に遷移します。

STEP
積立注文画面を開く

  1. 選んだ投資信託の「積立設定」ボタンをクリックし、口座区分の中から「NISAつみたて投資枠」を選択します。
    • 積立設定ができない投資信託には「積立設定」ボタンはありません。

    初めての積立設定の前に

    投資信託の積立には「投資信託積立取引約款」への同意が必要です。
    「投資信託積立取引約款」の確認画面が表示されますので書面をご確認ください。

  2. 積立注文画面が開きます。

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積立金額を入力する

毎月の積立金額を入力します。
積立頻度を毎日に変更する場合、「積立頻度を変更する」をクリックして、「毎日」を選択してください。
ボーナス設定を追加する場合、「ボーナス設定を追加する」をクリックして、ボーナス設定を行ってください。

  • 毎日の積立では、引落方法に楽天キャッシュ・楽天カードクレジット決済・その他金融機関は選択できません。

ボーナス設定(任意)

特定の月に積立金額を増やしたい場合は「ボーナス設定」ができます。

  • 「楽天キャッシュ」、「楽天カードクレジット決済」ではボーナス設定はできません。
  • 毎日の積立ではボーナス設定はできません。

積立金額の配分

複数の投資信託を選択している場合、積立金額の配分を決めることができます。

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分配金コースを選択する

  1. 分配金コースを選択します。
    分配金コースは「再投資型」がデフォルトで選択されています。

  2. 「目論見書の確認へ」をクリックします。

STEP
目論見書を確認する

「未閲覧の書面を確認する」をクリックして、目論見書を確認します。

  • 最新の目論見書が閲覧済の場合は閲覧不要です。「同意して次へ」をクリックして次の画面へ進みます。

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引落方法と積立指定日を選択する

  1. 積立購入資金の引落方法を選択します

    選べる引落方法は[楽天キャッシュ(電子マネー)][楽天カードクレジット決済][証券口座(楽天銀行マネーブリッジ)][その他金融機関]です。

    証券口座(楽天銀行マネーブリッジ)以外の引落方法の登録方法
    • 楽天証券の口座と異なる名義で、楽天カードや金融機関口座の登録はできません。必ずご本人様名義の楽天カードや金融機関口座を登録してください。
    • 楽天キャッシュをご利用の場合、[楽天キャッシュ(電子マネー)]を選択して積立設定を進めた後に、楽天キャッシュのチャージ設定(楽天キャッシュのオートチャージサービスは楽天Edy社が提供するサービスです)を行ってください。チャージ設定には楽天カードが必要です。
    • 楽天カードクレジット決済をご利用の場合、[楽天カードクレジット決済]を選択し、楽天カードの情報を登録してください。
    • その他金融機関をご利用の場合、[その他金融機関]を選択し、金融機関を登録してください。
  2. 積立指定日を選択します。

    積立指定日を選択すると、初回買付日が表示されます。

    選べる積立指定日

    [証券口座(楽天銀行マネーブリッジ)]は毎月1日~28日の中から選択できます。また、NISAつみたて投資枠の場合は毎日を選択できます。
    [楽天キャッシュ(電子マネー)]は毎月1日~28日の中から選択できます。
    [楽天カードクレジット決済]は積立指定日があらかじめ指定されています。
    [その他金融機関]は毎月7日と24日のどちらかを選択できます。

  3. 引落方法の設定が完了したら、「次へ」をクリックします。

    楽天キャッシュのチャージ設定

    引落方法で「楽天キャッシュ」を選択した場合、次の画面で「楽天キャッシュの設定」が表示される場合があります。その場合は、画面の指示に沿って楽天キャッシュの設定を行ってください。

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設定内容を確認する

  1. 設定内容と初回買付日を確認します。

    POINT!

    積立設定にはお申込み締切日があり、締切日に間に合っている月の積立から開始となります。

    (例)引落方法「楽天キャッシュ(電子マネー)」や「楽天カードクレジット決済」を利用した積立設定は、毎月12日が翌月のお申込み締切日となりますので、例えば2月の積立購入には1月12日までの積立設定完了が必要となります。1月15日に積立設定を完了したとすると、3月から積立購入が開始します。

  2. 取引暗証番号を入力し、「設定する」をクリックします。

    ポイント利用設定(任意)

    投資信託の積立購入にポイントを利用したい場合の設定や設定変更ができます。

    • ポイント利用設定はファンドごとの設定ではなく、引落方法に[証券口座(楽天銀行マネーブリッジ)][楽天キャッシュ(電子マネー)][楽天カードクレジット決済]を指定している積立注文に対して、月初から順にポイントが利用されます。詳しくは、ポイント利用設定についてをご覧ください。

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設定を完了する

積立設定は完了です。

設定した積立設定は、PCサイトにログイン後、「NISA」→「積立設定」→積立設定一覧画面で確認できます。

POINT!

初回の積立設定が完了すると、毎月、投資信託が自動で積立購入されます。

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
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