ポイント投資(投資信託)

ポイント投資(投資信託)とは
  • 投資信託の買付代金の一部または全てに楽天スーパーポイント、楽天証券ポイントがご利用になれます。
  • 投資信託の積立でもポイントをご利用いただけます。
  • SPU達成にはポイント投資(投資信託)が条件となります。SPUについて詳細はこちら

動画でわかる!ポイント投資(投資信託)ってなに?

「はじめての投資って、どうすればいいの?」
そんなあなたのために、楽天スーパーポイントで投資信託が買える「ポイント投資(投資信託)」を動画でご紹介します!

ポイント投資(投資信託)のはじめ方

  • 通常注文の場合
  • 積立注文の場合

通常注文でポイント利用する方法

通常注文とは、最低買付単位100円から投資信託を購入できる注文方法です。
注文入力画面にて、当該注文にいくらポイントを利用するか入力します。
利用するポイント数は注文の都度、入力が可能です。

  1. STEP1
    ポイントコースを「楽天スーパーポイントコース」に変更
    設定方法はこちら
  2. STEP2
    投資信託を選ぶ
  3. STEP3
    利用ポイントを入力して注文する
  4. STEP4
    購入完了
  • 楽天証券ポイントの利用も可能です
 
 
 

動画でポイント利用方法を確認

積立注文でポイント利用する方法

積立注文とは、あらかじめ設定いただいた日付・引落方法により、毎月投資信託を購入できる注文方法です。
ポイントを利用するためには、まずはポイント利用設定を行う必要があります。
ポイント利用設定は、積立注文画面もしくはポイント設定画面から行えます。
利用設定した内容が、ポイント利用できる注文すべてに適用されます。
ポイント利用の内容はいつでも変更可能です。

  • すでに設定している投信積立にポイントを利用する場合は、ポイント設定画面からポイント利用設定を行ってください。
  1. STEP1
    ポイントコースを「楽天スーパーポイントコース」に変更
    設定方法はこちら
  2. STEP2
    投資信託を選ぶ
  3. STEP3
    積立設定画面で利用するポイントを設定する
  4. STEP4
    積立設定完了
  • 楽天証券ポイントの利用も可能です
 
 
  • 注文時にポイント利用します

動画でポイント利用方法を確認

積立注文でのポイントの使われ方

積立注文によるポイントの利用方法は、以下の3通りから選択できます。

「すべて使う」

注文時点でのすべての保有しているポイントを利用したい方にオススメです。

「毎日の上限 ××ポイント」

毎日決まった額でポイントを利用したい方にオススメです。

「毎月の上限 ××ポイント」

1ヶ月あたりの利用上限を決めて、ポイントを利用したい方にオススメです。

POINT
ポイント利用できる全ての積立注文にポイント利用します。

例:毎月3つのファンドを積立した場合

POINT
ポイントの利用は、月初の注文から順番に行われます。

  • 楽天カードクレジット決済は積立指定日が毎月1日ですが、前月13日にポイント利用を行います。

例:毎月、証券口座引落(2回)と楽天クレジットカード決済で積立!ポイントを毎月1000P上限で設定(保有ポイント:1000P)

POINT
上限設定の範囲内で、保有ポイントを利用します。

例:毎月3,000円の積立設定ポイント利用上限を毎月500Pに設定

ポイント利用設定の詳細

対象注文

投信積立(証券口座引落・楽天カードクレジット決済のみ)

ポイント利用方法

ポイントを「利用する」もしくは「利用しない」からお選びいただきます。
「利用する」を選んだ場合、「全ての利用可能ポイントを使う」「毎月の利用上限ポイント:XXポイント」「毎日の利用上限ポイント:XXポイント」の3種類から利用方法を指定できます。

  • 投信積立でポイントが利用できるのは、引落方法を証券口座引落または楽天カードクレジット決済を選択している積立設定のみとなります。
  • 設定内容はポイント利用ができる全ての積立注文に適用されます。
ポイント利用上限

ポイント利用上限の設定について

投信積立でいくらまでポイントを利用するか上限値の設定が可能です。
なお、上限設定は、投信積立のみ有効な設定です。
投資信託の通常注文でのポイント利用分は含まれません。

「すべて利用する」を選んだ場合

【証券口座引落の場合】
積立注文作成時点で保有している利用可能なポイントをすべて利用して、積立注文にポイントを利用いたします。

【楽天カードクレジット決済の場合】
積立指定日の前月13日午後6時時点で保有している利用可能なポイントをすべて利用して、積立指定日1日の積立注文にポイントを利用いたします。

「毎月の利用上限ポイント:XXポイント」もしくは「毎日の利用上限ポイント:XXポイント」を選んだ場合

1~500,000ポイントの範囲内で上限を設定できます。

【証券口座引落の場合】
積立注文作成時点でご指定の上限設定の範囲内で利用可能なポイントを計算し、積立注文にポイントを利用いたします。

【楽天カードクレジット決済の場合】
積立指定日の前月13日午後6時時点でご指定の上限設定の範囲内で利用可能なポイントを計算し、積立指定日1日の積立注文にポイントを利用いたします。

  • なお、楽天スーパーポイントコースの場合、楽天会員のランクによって、利用可能なポイント数が異なります。そのため、お客様の会員ランクによっては、ご指定いただいポイント上限値までご利用いただけない場合がございます。

投信積立における楽天スーパーポイント利用上限

楽天スーパーポイントの利用上限は、楽天会員のランクにより異なります。
1か月あたりの利用上限内でポイントは利用されます。
ただし、投信積立の場合は各引落方法にも1日あたりの利用上限がございます。
詳細は下記の表をご確認ください。

  ダイヤモンド会員以外 ダイヤモンド会員
1か月あたり上限 100,000ポイント 500,000ポイント
引落方法(1日あたり) ダイヤモンド会員以外 ダイヤモンド会員
証券口座 30,000ポイント 500,000ポイント
楽天カードクレジット決済 30,000ポイント 500,000ポイント
  • 楽天銀行、楽天カード支払口座からの引落、その他金融機関はポイント利用できません。
  • 1ヶ月の利用上限は通常注文でのポイント利用、他の楽天グループでの利用も含めます。
  • 積立金額はあくまでお客様が積立設定している金額となります。
    たとえ、 積立設定金額以上のポイントを保有していても、それ以上の金額の積立注文は行われません。
ポイント利用順序

設定内容に基づき、月初の注文から順次ポイントを利用いたします。(楽天カードクレジット決済は積立指定日が毎月1日となりますが、前月13日にポイントを利用いたします。)
同日に複数の注文がある場合は、積立設定をされた際に付与される受付番号の早い順に適用いたします。
なお、通常の積立設定(特定口座・一般口座・NISA口座での積立設定)とつみたてNISAで両方とも積立設定をしている場合は、合わせて受付番号の早い順に適用いたします。

  • 証券口座引落で同日に毎月積立と毎日積立の注文がある場合、受付番号に関わらず、毎月積立→毎日積立の順でポイントが利用されます。
  • 13日に楽天カードクレジット決済のポイント利用と証券口座引落(毎月積立、毎日積立)の注文がある場合、先に証券口座引落の積立注文にポイントが利用されます。
    (証券口座引落の中では、毎月積立→毎日積立の順でポイントが利用されます。)

ポイント利用順序の例

  • 受付番号の確認は、「投信」→「積立注文」→「設定照会・訂正・解除」からご確認ください。つみたてNISAの場合は、「NISA・つみたてNISA」→「積立注文」→「設定照会・訂正・解除」からご確認ください。
利用設定の変更

【証券口座引落の場合】
積立指定日の午前3時時点で弊社に登録されている内容に基づき、注文に適用いたします。
そのため、変更手続きは、積立指定日の午前3時までに行ってください。

  • なお、積立指定日が非営業日や非営業日の翌日の場合、前営業日の翌朝午前3時までに変更を行っていただく必要がございます。

【楽天カードクレジット決済の場合】
立指定日1日の前月13日の午前3時時点で登録されている内容に基づき、13日午後6時ごろにポイントを利用し、注文に適用いたします。
そのため、変更手続きは、積立指定日の前月13日の午前3時時点までに行ってください。

  • なお、楽天カードクレジット決済の場合は、積立指定日の前月13日が非営業日や非営業日の翌日に関わらず、上記の日時が変更期限となります。

利用設定の変更時の例

月の途中でポイント利用設定を変更した場合、下記のように利用ポイントを判定します。

【毎日から毎月の利用上限ポイントへ変更した場合】
当月中に利用済みのポイント数と、上限設定値を比較いたします。

  • 利用済みのポイントが変更後の上限設定ポイント数未満の場合:
    それ以降の注文で上限値までのポイントを使用いたします。
  • 利用済みのポイントが変更後の上限設定ポイント数以上の場合:
    残る当月中の積立注文に対しては、ポイント利用をいたしません。

例)毎日100ポイントまで利用→毎月1000ポイントまで利用に変更した場合

  • 変更時点までに1000ポイント未満の利用の場合:
    1000ポイントになるまで、引き続き当月中の積立注文にポイント利用いたします。
  • 変更時点までに1000ポイント以上の利用の場合:
    毎月1000ポイントに変更をしても、それ以降、ポイント利用はいたしません。

【毎月から毎日の利用上限ポイントへ変更した場合】
それまでに利用済みのポイント数は無視して、毎日の上限ポイント数にて判定いたします。

例)毎月1000ポイント利用→毎日100ポイント利用に変更した場合

  • 変更時点までのポイントの利用数にかかわらず、変更後より毎日100ポイントまでポイント利用いたします。

【毎月の上限ポイント数を減らした場合】
毎日から毎月の利用上限ポイントへ変更した場合と同様です。

【毎月から毎日へ変更、その後に毎月の利用上限ポイントへ変更した場合】
毎日から毎月の利用上限ポイントへ変更した場合と同様です。

ポイント投資(投資信託)のサービス概要

サービス概要

投資信託の購入(買付)代金の一部、または、すべてにポイントの利用が可能です。

  • 楽天スーパーポイントを楽天証券ポイントに交換の上、当社が買い取って投資信託の約定代金に充当します。
対象ポイント
  • 楽天スーパーポイント
  • 楽天証券ポイント
ポイント利用上限

楽天スーパーポイント利用上限

  ダイヤモンド会員以外 ダイヤモンド会員
通常注文(1注文あたり) 30,000ポイント 500,000ポイント
積立注文(1日あたり) ダイヤモンド会員以外 ダイヤモンド会員
証券口座 30,000ポイント 500,000ポイント
楽天カードクレジット決済 30,000ポイント 500,000ポイント
  ダイヤモンド会員以外 ダイヤモンド会員
1か月あたり上限 100,000ポイント 500,000ポイント
  • 1ヶ月の利用上限は他の楽天グループでの利用も含めます。

楽天証券ポイントの利用可能上限

利用可能上限はありません。

ポイント利用単位

1ポイント1円から利用可能です。ただし、投資信託の申込単位は各銘柄の最小申込単位に準じます。(100円以上1円単位~)

対象サービス

投資信託の通常注文(金額指定のみ)、積立注文

  • 口数指定注文は対象外となります。
対象銘柄

当社取扱の投資信託
当初募集期間中の銘柄等一部銘柄は除く

対象口座

特定口座・一般口座・NISA口座・つみたてNISA口座

  • ジュニアNISA口座は対象外となります。
利用不可のポイント
  1. 有効期限切れのポイント※1
  2. 期間限定ポイント(SPUで獲得した楽天スーパーポイント含む)
  3. 他ポイントから交換した楽天スーパーポイント(楽天証券ポイントコースのポイントを手動で交換された分を含む※2
  4. 2017年9月22日以前に楽天スーパーポイントコースにて交換した楽天スーパーポイント(資産形成ポイント、楽天証券の各種キャンペーンのポイント含む)
  • ポイント投資では、投資信託の申込日が有効期限内のポイントのみ、利用することができます。
  • 手動で交換された分とは、楽天証券WEBログイン後[設定・変更(画面右上)]→[ポイント]ポイント交換よりお客様ご自身の操作で行ったポイント交換のことを指します。
    楽天証券ポイントコースから楽天スーパーポイントコースにコース変更した際、その時点で楽天証券ポイントを保有していた場合、自動的に楽天証券ポイントから楽天スーパーポイントに交換が行われますが、こちらのポイントはポイント投資にご利用可能です。
注意事項

ポイント利用時には必ずポイント利用規約に同意の上ご利用ください。

楽天スーパーポイントを使った投資信託の注文後、注文が約定する前に他のサービスで楽天スーパーポイントをご利用されますと、注文が取消になる可能性がございますのでご注意ください。
また注文が約定後に取消となった場合、約定金額のうちポイント利用分の返還は楽天証券ポイントで行います。

【楽天ID連携(ポイント連携)の注意点】
楽天証券会員と楽天会員の連携には、下記3項目の全ての一致が必要です。

・お名前(カナ)
同字の小文字は大文字に自動変換され同一とします。(例:ァ→ア、ョ→ヨヲ→オ)濁音、半濁音の相違の場合はエラーになるためご注意ください。(例:×カワダ・カワタ)余白スペースは全半角に関わらず削除します。
・生年月日
YYYYMMDD の8桁
・メールアドレス
楽天証券で登録しているメールアドレス(メインメール、約定通知受信用、マーケットアロー受信用)のどれかひとつと、楽天ID(ユーザーID)メールアドレスの一致が必要です。
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