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2014年から始まるNISA(ニーサ)で取引するならこの投資信託!

2014年から始まるNISA(ニーサ)で取引するならこの投資信託!

投資信託の運用会社担当者が、NISA(ニーサ):少額投資非課税制度を活用するのにぴったりの投資信託を紹介します。
おすすめの投資信託とそのおすすめポイント、どんな方にピッタリの投資信託かを運用会社担当者が丁寧に解説しています。

「NISAでの取引を考えているけれど、どんな商品を買ったらいいか迷う・・・」
そんな方は、NISAおすすめ投資信託をチェックしてみてください。

  • NISA(少額投資非課税制度)は、2014年より開始する制度です。現時点でNISAを適用することはできません。
  • NISA(少額投資非課税制度)でのお取引をなさるためには、NISA口座の開設が必要です。詳しくはこちら
  • NISA口座のお申込みページへ 総合口座のお申込み

    目次

    楽天投信投資顧問

    おすすめ投資信託

    楽天みらいファンド

    楽天でなければできなかった長期運用のためのファンド。長期的に「もうかる」仕組みが備わっていると運用者が「信じる」資産に分散投資して、長期運用の成果として大きな果実をお届けすることを目指します。

    おすすめポイント


    運用部長 新村氏

    長期分散投資により、5年、10年、20年、30年と長きにわたってご投資いただく対価として大きな果実をお返しすることを目指したファンドです。ETF等を通じて、世界の株式や高利回り債券に投資するほか、相場急落時にそなえた保険的な資産も保有することで、「いつでも、誰でも、いくらでも」ご投資いただけるように設計しています。

    NISAにおける非課税期間である5年は、様々な資産の価格変動の長期的サイクルと比べると十分な期間とは言えません。特定の国の株式や為替レートの動向に左右される運用では、非課税メリットを享受できない可能性も高まりますが、資産分散のうえリスク管理を徹底した当ファンドはNISAにもピッタリと考えております。

    こんな方にイチオシ

    積立投資での長期資産形成で十分な収益を上げたい若い方でも、すでに相応のご資産をお持ちのベテランの方でも、その運用の中心に据えていただけます。定率での信託報酬を極めて低く抑え、収益を得られたときのみ追加的に成功報酬額をいただく方式をとることにより、運用会社としてお客様の投資成果へのコミットを明確にしたファンドです。分配金は基本的にお支払いせず、ファンド資産そのものの成長を目指します。

    アライアンス・バーンスタイン

    おすすめ投資信託

    「アライアンス・バーンスタイン・財産設計」シリーズ

    「自分年金」作りに適したターゲット・イヤー型ファンド。国内外の株式、債券、REITに投資。ターゲットとする年(2020、2030、2040年)に合わせ、積極運用から保守的運用へ資産配分を自動的に変更。

    アライアンス・バーンスタイン・日本プレミア・バリュー株投信

    バリュー投資家としての40年以上の歴史と経験を日本株式運用に活用。市場から見過ごされて割安となっているものの、収益力の向上に伴い株価の回復が見込まれる銘柄の発掘に強みを持つファンド。

    おすすめポイント


    クライアント本部
    投資信託部
    土山氏

    「財産設計」シリーズ
    ターゲット・イヤー型ファンドは時間の経過に伴い、資産配分を保守的な運用へ自動的に変更するため、自分で配分調整する必要がなく、非課税取得枠の再利用ができないNISAと好相性。幅広い資産への分散投資と為替ヘッジにより、相応のリターンを狙いつつリスクの軽減を目指します。当社は専用サイトやFacebookページで「自分年金」作りを応援しています。
    日本プレミア・バリュー株
    グローバルな視点を持つ経験豊富なアナリストによる徹底したリサーチを用い、当運用戦略開始以来変わらぬ運用チームにより、設定来相対的に高い運用実績を獲得しています。

    こんな方にイチオシ

    「財産設計」シリーズ
    ズバリ、長期での資産形成=「自分年金」作りを目的としている方向けの商品です。ターゲット年にあわせて資産配分を自動的に安定運用へ変更するため手間いらず。このため、仕事や趣味でお忙しい方にもご利用しやすい商品です。積極運用の2040、保守的運用の2020、その中間の2030と3種類のファンドがありますが、予想退職年がターゲット年となるファンドを選べば、それが投資家に適したファンドとなります。
    日本プレミア・バリュー株
    長期的な実績において日本でのバリュー投資の有効性は高い結果となっています。NISAを活用した日本株式への長期投資をご検討の方向けのファンドです。

    国債投信投資顧問

    おすすめ投資信託

    グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型、3ヶ月決算型、1年決算型)

    「グロソブ」の愛称で親しまれ、15年超の運用実績を持つ投信業界のロングセラー。アベノミクスで円安トレンドに再び注目が集まる中、外債投資でNISAをはじめたい方にとって、シンプルな選択肢がグロソブです!

    おすすめ投資信託

    トレンド・アロケーション・オープン

    「迷える投資家にこの1本!」がコンセプトの「トレアロ」。「機動的な資産配分」と「下落し続けるリスクの低減」を中心戦略として欧州年金向け運用で培ったノウハウを、NISAでの資産形成にもお役立てください。

    おすすめ投資信託

    ワールド・リート・オープン(毎月決算型、1年決算型)

    楽天証券お取り扱いファンドの中でも人気商品の1つ。相対的に割安で高配当が期待される世界各国のリートへの分散投資が特徴。NISAではインカムゲインだけでなくキャピタルゲインを期待する方などにお勧めです!

    おすすめポイント


    ISA推進室長 吉田氏

    NISAの非課税メリットを享受するためには、5年後または途中売却時点において利益が出ている必要があります。従って、高い確率でヒット(利益)が期待できるようなファンドを選ぶほうが、よりよい選択になると考えます。おすすめファンドに挙げた3つのファンドは、いずれもアベレージ・ヒッターとしての実績が期待できるファンドです。

    但し、投資対象と運用手法の違いにより、これら3ファンドのヒットの出し方は各々異なります。特に、トレンド・アロケーション・オープンでは、ひとつのファンド内で資産配分比率を機動的に変更させる「おまかせ型ファンド」ですが、今、NISAの制度設計にマッチした商品として注目が集まっています。

    こんな方にイチオシ

    「資産運用をはじめてみたいけど、どんなファンドを選べばいいのかわからない」、「経済や金融の知識はないからプロにおまかせしたい」、「忙しくて資産運用に時間をかけることができない」、「グローバルベースの投資機会を追求してみたい」。 おすすめファンドとして挙げた3つのファンドは、そんなニーズを満たすようなファンドです。

    NISAではじめて資産運用を始める方は、「定番商品を探してみる」、「運用実績を見てみる」、そして、「コンセプトに同意できるものを選ぶ」。この3つのポイントを心がけてファンド選びをしてみてはいかがでしょうか?
    最終的に、当社おすすめファンドを選んでいただくことを願っています。

    三井住友トラスト・アセットマネジメント

    おすすめ投資信託

    世界経済インデックスファンド

    世界の債券及び株式に分散投資します。基本の組入れ比率はGDP総額の比率を参考に決定し、原則として年1回地域別構成比の見直しを行います。

    おすすめ投資信託

    SMT グローバル株式インデックス・オープン

    日本を除く世界の主要国の株式を主要投資対象とます。運用についてはMSCIコクサイ・インデックス(除く日本、円ベース)に連動する投資成果を目指します。

    おすすめ投資信託

    SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド

    ダウ工業株30種平均株価(NYダウ)に採用されている株式30銘柄への投資を行い、NYダウ(円ベース)と連動する投資成果を目指して運用を行います。公募投信の中でNYダウに連動する唯一のファンドです。(2013年6月7日現在)

    おすすめポイント


    営業部 担当部長
    橋本氏

    • 世界経済インデックスファンド:
      新興国も含めた世界の株式・債券に幅広く分散投資ができます。また、GDPの変化に応じて地域別構成比が見直されるため、世界経済の成長を享受できます。
    • SMT グローバル株式インデックスオープン:
      先進国の株式に幅広く分散投資できます。またコストが低いことも魅力です。
    • SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド:
      シンプルで値動きがわかりやすいファンドです。またNYダウは世界の中でも優良な企業で構成されており、親近感のある銘柄が多くあります。

    こんな方にイチオシ

    • 世界経済インデックスファンド:
      世界経済の成長に期待しつつも、どういった資産に投資をするか迷っていらっしゃる初心者の方や、コストが低いというメリットを活かし長期で積立てをされる方
    • SMT グローバル株式インデックスオープン:
      今後、先進国の株式上昇に期待される方や、コストが低いというメリットと活かし、長期で積立てをされる方
    • SMTAMダウ・ジョーンズインデックスファンド:
      シェール革命によるアメリカ経済の復活や、堅調な企業業績による株価上昇に期待される方

    三菱UFJ投信

    おすすめ投資信託

    インデックスファンド・シリーズ eMAXIS 全12本

    世界の主要なベンチマークをカバーした低コストのインデックスファンド・シリーズです。12本の品揃えがあり、あなた好みのポートフォリオが実現できます。

    eMAXIS バランス (8資産均等型、波乗り型)

    両ファンドとも新興国を含めた内外の株式、債券、リートに投資するバランスファンドです。中でも波乗り型は直近までの一定期間においてパフォーマンス好調な資産の投資比率を高めていく(波に乗る戦略)商品です。

    おすすめポイント


    三菱UFJ投信執行
    役員営業企画
    推進部長
    大平恒敏

    NISAの非課税メリットは利益獲得が前提であり、必然的に運用コストを抑える必要がありますeMAXISシリーズはすべて購入時手数料0円(ノーロード)! また業界水準と比較して運用管理費用(信託報酬)も低水準です。

    運用実績は好調で、eMAXIS バランス「8資産均等型」は44%、「波乗り型」は46%上昇。(設定来:2011年5月末~2013年5月31日)

    こんな方にイチオシ

    「何を買えばいいかわからない」「NISA口座ではリバランスができない」とお嘆きの方にオススメしたいのが、eMAXIS バランスです。8つの資産に均等に分散投資する「8資産均等型」、市場のトレンドに乗る「波乗り型」の2つのタイプがあります。どちらも運用のプロが毎日リバランスするので、売買制限があるNISA口座でもポートフォリオの管理が手軽にできます。

    また自分好みのポートフォリオを構築したい・・・そんな方にもeMAXISシリーズはお応えします。さきほどのバランス型を含めて合計12本という豊富な品揃えが魅力。ご自身の相場観に沿った納得の資産配分が実現できるオススメ商品です。

    • コメント中の運用実績は過去のものであり、将来の運用成果等を保証するものではありません。

    楽天IDでかんたん口座開設

    口座開設

    投資信託のリスクと費用について

    投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

    投資信託の取引にかかるリスク
    • 主な投資対象が国内株式

      組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

    • 主な投資対象が円建て公社債

      金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

    • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

      組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

    投資信託の取引にかかる費用

    各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

    • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

      「買付手数料」:ファンドによって異なります。

    • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

      「ファンドの管理費用(信託報酬)」:ファンドによって異なります。

    • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

      「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

    買付・換金手数料、ファンドの管理費用(信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
    また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
    各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

    投資信託に関する情報提供について

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    (楽天証券分類およびファンドスコアについて)

    • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
    • 情報提供:株式会社QUICK
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