レバレッジド・アンド・インバースETF~DirexionのブルベアETFを活用しよう~

ポイント
  • レバレッジド・アンド・インバースETF商品を提供する世界トップ2のグローバルプロバイダー
  • 取引所で取引される商品とデリバティブを統合する専門知識
  • 商品ラインアップを拡大し、投資家があらゆる市場開拓に置いて柔軟性を追求することが可能

Direxionについて

Direxionは1997年に設立された非従来型の資産運用グループで、米国と香港に4か所の拠点を置いています。当社は、レバレッジド・アンド・インバースETF商品を提供する運用会社として、世界トップ2のグローバルプロバイダーの1社で、特にニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場しているブル3倍とベア3倍のETFが良く知られています。Direxionは、革新的な非従来型の金融商品の開発に重点を置いており、現在NYSEに94本のETFを上場しています。日本では、2020年8月4日現在で33本のETFを登録しています。

Direxionの市場シェア

米国上場の3倍レバレッジド・アンド・インバースETFの総数に占めるDirexionの市場シェアは約82%です。

米国上場の3倍LI ETF61本のうち50本をDirexionが発行

  • 2020年8月4日

出所:ブルームバーグ

DirexionのDNA

商品ラインアップを拡大し、投資家がいつでも、あらゆる市場環境において柔軟性を追求することを可能に

投資家は自らの原動力となる目標と、明確な目的を持っています。
例えば、短期の戦術的な取引を執行することや、マクロのテーマに基づく市場の見方を表現すること、あるいは長期投資のための基盤を構築することなど様々です。
Direxionは、お客様のような投資家が選択肢を拡げるためのETFソリューションを提供しています。
Direxionは、ファンドのラインアップを拡大して、中核にあるDNAを継続的に強化することにより、お客様がいつでも、あらゆる市場環境において柔軟性を追求することを可能にします。

Direxionが提供するETFの特徴

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総合口座をお持ちでない方

外国株式のリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク

外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。

外国株式等の取引にかかる費用

1回のお取引金額で手数料が決まります。
分類 取引手数料
米国株式 約定代金の0.45%(0.495%)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:20米ドル(22米ドル)
中国株式 約定代金の0.5%(0.55%)・最低手数料:500円(550円)・上限手数料:5,000円(5,500円)
アセアン株式 約定代金の1.00%(1.10%)・最低手数料:500円(550円)・手数料上限なし
※()内は税込金額
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,000円(税込2,200円)が追加されます。