楽天キャッシュ(電子マネー)で投信積立

楽天キャッシュ(電子マネー)で投信積立

楽天キャッシュ(電子マネー)を自動で引き落として投資信託を積み立てます。

楽天キャッシュ(電子マネー)を自動で引き落とし投資信託を自動で積立

  • 楽天キャッシュ(電子マネー)のオートチャージサービス(楽天Edy株式会社が提供するサービスです)をご利用いただけます。
    チャージ設定について
    その他には、楽天ペイアプリで、楽天カードや楽天銀行の預金口座、フリマアプリ楽天「ラクマ」の売上金、楽天ウォレットアプリでビットコインなどの暗号資産(現物取引)から、それぞれ手数料無料でチャージできます。
    楽天ペイアプリからのチャージ方法について

引落方法の違い

【楽天キャッシュ(電子マネー)で積み立てるメリット】楽天カードからチャージで0.5%ポイント還元 / 毎月1日~28日から積立指定日を選べます / 楽天カードクレジット決済と合わせれば、最大10万円まで積立可能

  楽天キャッシュ
(電子マネー)
楽天カード
クレジット決済
証券口座(楽天銀行マネーブリッジ) その他金融機関
設定可能上限額 50,000円/月間 50,000円/月間 原則なし 原則なし
ポイント還元率 楽天カードからのチャージ額に
対して一律0.5%
※2022年中は合計最大1.0%の
ポイント還元キャンペーン
2022年9月買付分より、
積立金額の0.2%または1.0%
(積み立てる投資信託に
よって異なります)
なし なし
積立指定日 毎月1日~28日から
選択できる
毎月1日、8日
(選択不可)
毎月1日~28日から
選択できる
毎月7日、24日から選択できる
ポイント投資・SPU 対象 対象 対象 対象外

楽天キャッシュとは

R Cash

楽天キャッシュとは、お買い物に使用できる楽天グループのオンライン電子マネーです。

楽天市場などのネットショッピングや、楽天ペイアプリを通じてコンビニなど街のお店で、オンライン電子マネーとして利用できます。

楽天証券では投信積立に利用できます。

お得なポイント還元

いつでも!チャージ額の0.5%ポイント還元

楽天カードから楽天キャッシュをチャージすると、チャージ額の0.5%の楽天ポイントがもらえます。

  • 楽天ポイントは翌月15日頃に楽天カードからの進呈となります。
  • 楽天キャッシュへのチャージ金額へのポイント還元です。楽天キャッシュを楽天証券で利用しなくても進呈となります。

期間限定キャンペーン!あわせて最大1%ポイント還元

  • 楽天Edy株式会社が主催する2022年12月末までのキャンペーンです。
  • 本ページでご案内しているキャンペーン内容は、予告なく中止・変更させていただく場合があります。

投信積立に利用された楽天キャッシュの利用額に対して0.5%の楽天ポイントが楽天Edy株式会社から進呈されます。
通常のチャージ額の0.5%の楽天ポイント還元とあわせて、最大で1%のポイント還元になります。

楽天カードからチャージ+投信積立に楽天キャッシュの利用でポイント還元!

  • 楽天カードの他に、楽天銀行口座などからのチャージも可能ですが、楽天カード以外からチャージを行った場合はチャージ額に対するポイント還元の対象となりません。
  • 楽天キャッシュに楽天カードからチャージした金額に対して楽天カード株式会社から楽天ポイントが進呈されます。
  • 投信積立に利用された楽天キャッシュのチャージ方法にかかわらず、利用額に対して楽天Edy株式会社から楽天ポイントが進呈されます。積立注文がエラーとなった場合は、キャンペーンの対象外となります。
  • 楽天カード以外からチャージした楽天キャッシュを投信積立に利用した場合はポイント進呈率が異なります。

投信積立の流れ

投信積立の流れ

  • 楽天キャッシュ残高キープチャージサービスは楽天Edy株式会社が提供するサービスです。

動画でわかる!積立設定の方法

チャージ設定(残高キープチャージ)とは

  • 楽天キャッシュ残高キープチャージサービスは楽天Edy株式会社が提供するサービスです。

チャージ設定(残高キープチャージ)とは、毎月の積立金額が不足しないように、楽天キャッシュ(電子マネー)の残高をあらかじめ設定した金額以上にキープする設定です。
設定金額を下回ると自動で不足金額がチャージされます。
楽天証券の投信積立には、毎月13日~15日のいずれかの日に、翌月の積立金額を楽天キャッシュ残高から引き落します。楽天キャッシュを投信積立以外でもご利用の方は、残高キープ額を多めに設定すると安心です。

  • チャージ元として設定できるのは楽天カードのみです。その他のクレジットカードは設定できません。
  • 楽天カードからチャージされる楽天キャッシュは【基本型】となり、現金として出金ができない電子マネーです。
  • 一定時間ごとに残高をチェックし、設定金額を下回ると、自動で不足金額をチャージします。
  • チャージ金額は1,000円以上1円単位となり、不足金額が1,000円未満の場合は1,000円チャージされます。
  • 楽天カードからチャージされると、楽天カードの明細にチャージされた日付での明細が計上されます。

例:10,000円以上に残高をキープする場合

 初月は2カ月分のカード請求になる場合があります

(例)1日~12日の間に5万円で積立設定を行い、残高キープチャージを5万円に設定した場合

  • 1日~12日(設定時):楽天キャッシュが自動でチャージ 5万円…①
  • 13日~15日:楽天証券が投信積立のため楽天キャッシュを引落し。楽天キャッシュの残高が0円に
    ⇒引落後に楽天キャッシュが自動でチャージ 5万円…②

楽天キャッシュのオートチャージ設定をすると、同日に楽天カードから楽天キャッシュにチャージされます。
また、投信積立のために楽天キャッシュの引落しが行われると、その際に楽天キャッシュの残高が自動でチャージされます。このため、2か月分のキャッシュのチャージが同月になり、2か月分のカード請求となる場合があります。

  • 楽天キャッシュ残高の有無、オートチャージ状況によりカード請求額は異なります。

初回のチャージ設定の流れ

1まだチャージ設定をしていない場合は、引落方法に楽天キャッシュを選択した積立設定中にチャージ設定の画面が表示されます。

2楽天会員でログインします。
(楽天Edy株式会社のWEBサイト)

3チャージ元の楽天カードを登録します。

初回のチャージ設定の流れ①

初回のチャージ設定の流れ②

初回のチャージ設定の流れ③

4楽天キャッシュ残高をキープする金額を設定します。

5チャージ設定が完了したら、楽天証券に戻り、積立設定を続けます。

初回のチャージ設定の流れ④

初回のチャージ設定の流れ⑤

  • 画面サンプルはスマートフォンサイトです。PCサイトも同じ内容です。

登録できるカード

ご本人名義の、楽天カード(株)が発行しているカード(提携カード含む)

  • 楽天ブラックカードは利用可能です。
  • ETCカードは利用できません。
  • 家族カードでのご利用はできません。
    家族カードをご利用されますと、贈与とみなされ納税が必要となる場合があります。税制に関する詳細は税理士、所轄の税務署にお尋ねください。
  • 楽天カードの登録にはセキュリティコードが必要です。
    「セキュリティコード」とは
  • 楽天カードの登録に本人認証サービス(3Dセキュア)のパスワードが必要な場合があります。
    「本人認証サービス(3Dセキュア)」とは

チャージ設定を確認・変更する

チャージ設定は、積立設定一覧ページからいつでも確認・変更ができます。

チャージ設定の確認・変更方法

  • 画面サンプルはスマートフォンサイトです。PCサイトも同じ内容です。

クレジットカード決済から引落方法を変更する

クレジットカード決済の積立設定を楽天キャッシュ(電子マネー)へ変更できます。

  • 引落方法の変更では積立指定日を変更することはできません。積立指定日を変更する場合は、引落方法を変更した後に、楽天キャッシュ(電子マネー)の積立設定の「変更」ボタンから変更してください。
  • 2022年9月買付分からクレジットカード決済のポイント還元率が0.2%となる予定の積立設定のみ「楽天キャッシュへ引落方法を変える」ボタンが表示されます。ポイント還元率が1%となる予定の積立設定には表示されません。
    楽天カードクレジット決済のポイント還元率の一部変更について
  • 楽天キャッシュ積立設定可能額(上限50,000円)の残りがない場合は「楽天キャッシュへ引落方法を変える」ボタンは表示されません。

クレジットカード決済から楽天キャッシュ(電子マネー)への変更方法

  • 画面サンプルはスマートフォンサイトです。PCサイトも同じ内容です。

 初月は2カ月分のカード請求になる場合があります

(例)5万円の積立での楽天カード請求額

  • 楽天キャッシュのチャージ 5万円
  • クレジットカード決済 5万円

合計10万円が同月のカード請求となる場合があります。

楽天キャッシュのオートチャージ設定をすると、同日に楽天カードから楽天キャッシュにチャージされます。
そのため、楽天キャッシュのチャージとクレジットカード決済でのご利用が同月になり、2カ月分のカード請求となる場合があります。

  • 楽天キャッシュ残高の有無、オートチャージ状況によりカード請求額は異なります。

動画でわかる!楽天キャッシュに引落方法を変更する

クレジットカード決済→楽天キャッシュ(電子マネー)の引落方法変更後の積立スケジュール

引落方法の変更は毎月12日がお申込み締切日です。

12日締切までに変更した場合

12日締切までに変更した場合の積立スケジュール

12日締切を過ぎて変更した場合

翌月はクレジットカード決済の積立となり、翌々月から楽天キャッシュの積立となります。
(例)7/12お申込み締切日にはクレジットカード決済のため、翌月はクレジットカード決済となり、8/12お申込み締切日には楽天キャッシュのため、翌月は楽天キャッシュとなります。

12日締切を過ぎて変更した場合の積立スケジュール

楽天キャッシュ(電子マネー)で積立のサービス概要

積立設定可能額 毎月100円~50,000円(複数ファンドを積み立てる場合はその合計額)
※つみたてNISAの場合は、毎月33,333円が楽天キャッシュ利用の上限となります。
※ボーナス設定はできません。
つみたてNISAの増額設定 つみたてNISAでの楽天キャッシュでの積立設定では、増額設定の引落方法は証券口座(預り金)となります。
証券口座(預り金)への自動入金は楽天銀行マネーブリッジをご利用いただけます。
対象口座 特定口座、一般口座、一般NISA、つみたてNISA
※未成年口座、ジュニアNISA、法人口座は対象外となります。
対象商品 楽天証券が取り扱う積立可能な投資信託
(つみたてNISAおよび「らくらく投資」専用ファンドを含む)
※楽ラップの積立、iDeCo口座での積立は対象外となります。
お申込み締切日 毎月12日までの積立設定で翌月の積立注文が行われます。
楽天キャッシュの引落日 毎月13日~15日のいずれかの日に、翌月の積立注文の積立金額を楽天キャッシュ残高から引き落します。
楽天キャッシュを引落できない場合は、翌月の積立注文は積立エラーとなります。
買付日 毎月1日~28日から、任意の買付日をご指定いただけます。
※指定日が休業日・ファンド休日の場合は翌営業日となります。
※つみたてNISAでの「毎日」は指定できません。
注文取消 楽天キャッシュでの積立注文は注文取消ができません。
積立エラーでの返金 楽天キャッシュが引落された後に、投信積立の注文ができなかった場合(積立エラー)は、引落された楽天キャッシュの金額は証券口座(預り金)に現金で返金いたします。
※利用予定だったポイントは積立エラーが発生したタイミングでポイントをお戻しします。
ポイント投資・SPU ポイント利用が可能です。積立注文へのポイント利用設定に基づいてポイントが利用されます。
ポイント投資について
※ポイントを利用した場合は、「積立金額―ポイント利用分」の楽天キャッシュが引き落とされます。
楽天キャッシュでの積立注文は、SPUの達成条件に含まれます。
SPUについて
ポイントコース 楽天キャッシュのご利用には「楽天ポイントコース」であることが必要です。
※「楽天証券ポイントコース」の場合は、「楽天ポイントコース」への変更が必要となります。
ポイントコース変更方法はこちら
楽天キャッシュのチャージ・利用履歴 楽天PointClubで楽天キャッシュのチャージ・利用履歴が確認できます。
楽天PointClub
お問い合わせ ・楽天キャッシュ(電子マネー)について
楽天キャッシュのお問い合わせ(楽天市場)
・楽天カードについて
楽天カードのお問い合わせ(楽天カード株式会社)

よくあるご質問

Q楽天Edy(電子マネー)は利用できますか?
A楽天キャッシュは楽天Edyとは異なる電子マネーとなり、楽天証券では楽天キャッシュのみご利用いただけます。
Q楽天キャッシュ(電子マネー)は楽天証券の投信積立の他に利用できますか?
A楽天市場などのネットショッピングや、楽天ペイアプリを通じてコンビニなど街のお店で利用できます。
楽天キャッシュをご利用いただけるサービス
楽天ペイアプリについて

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。

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