楽天カードクレジット決済でのポイント還元率が0.2%※1となる対象ファンド一覧

  • 500円につき1ポイント

更新日:2022年6月7日

信託報酬のうち販売会社が受け取る手数料(代行手数料)が年率0.4%(税込)未満のファンド

  • 楽天カードクレジット決済でのポイント還元率が1%となる予定のファンドはこちら
    信託報酬のうち販売会社が受け取る手数料(代行手数料)が年率0.4%(税込)以上のファンド
  • 変更の適用開始については2022年9月買付分(2022年8月12日時点の積立設定状況に基づき買付)からとなります。適用開始時点では、各ファンドの代行手数料の変更により対象ファンドが変更となっている可能性がありますので、あらかじめご了承ください。
  • 変更の適用開始後、積立設定をする(している)ファンドが1%ポイント還元対象ファンドであった場合でも、その後、代行手数料引き下げなどがあると、0.2%ポイント還元対象ファンドに変更となる可能性がございます。その場合、ポイント還元率は0.2%に変更となります。
  • 上記ファンド一覧には、代行手数料が変動するタイプのファンドも含まれております。これらのファンドのうち、代行手数料の変動幅が年率0.4%(税込)をまたぐファンドについては、5月13日時点の代行手数料にてポイント還元率を判定しておりますので、変更の適用開始時点でのポイント還元率とは異なる場合がございます。
    手数料が変動するタイプのファンドは、ポイント還元率指定ファンド一覧(2022年6月3日現在)をご確認ください。

楽天カードクレジット決済の条件変更についてよくあるご質問

Qいつまでの利用分が現行の内容で、いつからの利用分が変更となりますか。
A8月買付分(7月12日時点の積立設定状況に基づいて実施)までは、現行の内容の通り全てのファンドがポイント還元率1%の対象となります。
9月買付分より、対象ファンドについてはポイント還元率が0.2%に変更となります。
  • 9月の買付については、8月12日時点の積立設定状況に基づいて実施されます。
Q2022年7月13日に積立設定の変更を行った場合は、クレカ決済のポイント還元率はどうなりますか。
A7月13日~8月12日に積立設定を新たに行ったり、変更したりした場合は、9月買付分へ反映されます。このため、変更後のポイント還元率が適用されます。
Q自分の積立設定しているファンドが、クレカ決済ポイント還元率0.2%になるかどうかは、どのように確認できますか。
A 0.2%ポイント還元対象ファンド一覧(2022年6月3日現在)をご確認いただき、積立設定中のファンドが含まれているかどうかご確認ください。
  • ポイント還元率の変更適用開始までにファンドの代行手数料が変更となり、ポイント還元率が変更となる可能性がございますので、上記ファンド一覧は目安としてご参考ください。
Qこれから積立設定予定ですが、購入予定ファンドのクレカ決済ポイント還元率はどのように確認すれば良いですか。
A 0.2%ポイント還元対象ファンド一覧(2022年6月3日現在)をご確認いただき、積立設定予定のファンドが含まれているかどうかご確認ください。
  • ポイント還元率の変更適用開始までにファンドの代行手数料が変更となり、ポイント還元率が変更となる可能性がございますので、上記ファンド一覧は目安としてご参考ください。
Qクレカ決済ポイント還元率が1%となる対象ファンドに積立設定を変更したい場合はどうすれば良いですか。
A

積立ファンドを変更する場合は、現在の積立契約の解除および新規積立契約の設定が必要となります。

【新規積立契約を設定する方法】

  1. 楽天証券口座にログイン
  2. 投資信託TOP⇒「探す・購入」より、ファンド名等で購入予定のファンドを検索。
  3. 購入予定のファンドをクリックし、「積立注文」ボタンをクリック

【積立契約を解除する方法】

  1. 楽天証券口座にログイン
  2. 積立設定一覧画面へ移動
  3. 保有ファンドの欄に表示される「解除」をクリック
  4. 内容を入力し、最後に取引暗証番号を入力し「解除する」をクリック

文字サイズ

総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。

ご質問は
ありませんか?