カンタン5STEP

ポイント投資の方法を説明!

初心者の人でもカンタンに投資デビュー

専門家が選んだ投資信託

楽天証券経済研究所アナリストが厳選

ここが
ポイント

預金金利+α程度のリターン

投資のソムリエ

  • 債券
  • 低リスク

国内外の株式や債券で集めた投資信託。あらかじめリスク、リターンの目標値を掲げて運用を行い、ファンド全体のリスクコントロールを図ることで「預金金利+α」程度のリターンを獲得しています。

ポイント投資は通常注文でご利用いただけます

ここが
ポイント

将来的に収益を期待できる国に投資

ひとくふう世界国債ファンド(為替ヘッジあり)

  • 債券

先進国の国債を集めた投資信託です。各国の値動きを勘案しながら、今後収益が高くなると期待される国の債券を選別して投資する商品です。また、信託報酬の低さも魅力です。

ポイント投資は通常注文でご利用いただけます

ここが
ポイント

長期投資をはじめるのに適した1本

<購入・換金手数料なし>ニッセイ・インデックスバランスファンド(4資産均等型)

  • 債券
  • 国内株
  • 外国株

日本の株と債券、海外の株と債券をそれぞれ25%の配分で組み合わせた投資信託。低コストで仕組みがわかりやすい点は、投資の初心者の方が長期投資をはじめるのに適した投資信託と言えます。

ポイント投資は通常注文でご利用いただけます

ここが
ポイント

安定的に配当金を出せる日本企業に投資

三井住友・配当フォーカスオープン

  • 日本株

日本株を集めた投資信託。安定的に配当金を出せるような、稼ぐ力がある会社に注目。さらに投資魅力度の高い銘柄にも投資を行い、追加収益の獲得も目指している商品です。

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ここが
ポイント

成績の良い世界の企業に投資

ラッセル・インベストメント外国株式ファンド

  • 外国株

日本以外の先進国の株を集めた投資信託。複数の運用会社の得意分野を組み合わせて、良い成績の企業を集めており、良好な成績を収めています。

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篠田 尚子(しのだ しょうこ)
楽天証券経済研究所 ファンドアナリスト

慶應義塾大学法学部卒業、早稲田大学大学院ファイナンス研究科修了。国内銀行で資産運用関連業務に従事後、ロイター傘下の投信評価機関リッパーで市場分析担当、ファンドアナリストとして活躍。

自分で選びたい方へ

ご自分で投資信託を選ぶときは、投資信託トップからランキングや検索をご利用ください。

用語集

ポイント投資に関わる用語をわかりやすく解説!

投資信託(とうししんたく)

多くの投資家から資金を集めて、運用の専門家が金融・証券市場で資金の運用をし、そこで得られた運用益を分配金として投資家へ配分する仕組みの金融商品です。

目論見書(もくろみしょ)

目論見書では、ファンドの基本情報、運用の内容、投資リスク、申込み手続きの概要、ファンドにかかるコスト、信託約款の内容など投資家がファンドを購入する際に必要な情報が記載されています。また、目論見書は取得の申込を勧誘する際に投資家に交付が義務付けられている文書です。

分配金(ぶんぱいきん)

分配金とは、ファンドの運用によって得られた利益を投資家に配分する金銭のことをいいます。
分配金は、税引き後、受取型であれば、証券口座の「預り金」へ入金され、再投資型であれば、自動的に再投資されます。

配当(はいとう)

企業が株主に利益を分配することをいい、株主が保有する株数に比例して分配されます。配当の金額は会社ごとに異なります。また、配当は必ず行われるものではなく、企業の方針によって行われないこともあります。

運用会社(うんようがいしゃ)

投資信託を開発したり、運用の際の売買の指示、投資判断などを行い、投資信託の決算ごとに運用報告書を発行します。

信託報酬(しんたくほうしゅう)

投資信託を管理・運用してもらうための経費で、投資家は投資信託を保有している間は支払い続けます。また、投資家が負担する費用には、購入時にかかる販売手数料や解約時にかかる信託財産留保額があります。

ポイント買付概要

サービス概要

投資信託の買付代金の一部、または買付代金のすべてにポイントの利用が可能です。※楽天スーパーポイントを楽天証券ポイントに交換の上、当社が買い取って投資信託の買付約定代金に充当します。

対象ポイント

  • 楽天スーパーポイント (楽天銀行のハッピープログラムのポイントを含む)
  • 楽天証券ポイント

ポイント利用可能上限

楽天証券ポイントから投資信託を買付する際の利用上限はありません。
ただし、楽天スーパーポイントから投資信託を買付する場合は、利用上限があります。
※1ヶ月の利用上限は他の楽天グループでの利用も含めます。

<楽天スーパーポイントの利用可能上限>
■ダイヤモンド会員以外のお客様
 1注文:30,000ポイント
 1ヶ月:100,000ポイント
■ダイヤモンド会員のお客様
 1注文:500,000ポイント
 1ヶ月:500,000ポイント

ポイント利用単位

1ポイント1円から利用可能です。ただし、投資信託買付単位は各銘柄の最小買付単位に準じます。(100円以上1円単位~)

対象サービス

投資信託の通常買付(金額指定のみ)
積立買付・口数指定買付・ジュニアNISA口座での買付は対象外

対象銘柄

当社取扱の投資信託
当初募集期間中の銘柄等一部銘柄は除く

利用不可のポイント

①期間限定ポイント
②他ポイントから交換した楽天スーパーポイント(楽天証券ポイントから楽天スーパーポイントへのお客様による交換を含む)
③2017年9月22日以前に楽天スーパーポイントコースにて交換した楽天スーパーポイント(資産形成ポイント、楽天証券の各種キャンペーンのポイント含む)

注意事項

ポイント利用時には必ずポイント利用規約に同意の上ご利用ください。
投資信託ポイント買付サービスを利用して発注した注文が約定後に取消となった場合、約定金額のうちポイント利用分の返還は楽天証券ポイントで行います。

【楽天ID連携(ポイント連携)の注意点】
楽天証券会員と楽天会員の連携には、下記3項目の全ての一致が必要です。

  • お名前(カナ)
    同字の小文字は大文字に自動変換され同一とします。(例:ァ→ア、ョ→ヨヲ→オ)濁音、半濁音の相違の場合はエラーになるためご注意ください。(例:×カワダ・カワタ)余白スペースは全半角に関わらず削除します。
  • 生年月日
    YYYYMMDD の8桁
  • メールアドレス
    楽天証券で登録しているメールアドレス(メインメール、約定通知受信用、 マーケットアロー受信用)のどれかひとつと、楽天ID(ユーザーID)メールアドレスの一致が必要です。
    ※確認方法:ログイン→目的から探す「お客様情報の設定・変更」→メールサービス設定→メールサービス

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。