ポイントで投資しよう! ポイントで投資しよう!

カンタン5STEP

ポイント投資の方法を説明!

初心者の人でもカンタンに投資デビュー

あなたのスタイルに合わせて
投資ができます

楽天証券ファンド7

これから資産形成を始める方へ

  • 長期に付き合っていける
  • コストが安い

商品を厳選しました。

初めての方向け
基本の2本

ここが
ポイント

バランス重視。
軸足はあくまでも安定性

楽天・インデックス・バランス・ファンド(債券重視型)

  • バランス
  • 買付手数料ゼロ

攻めの資産として世界株式を30%、守りの資産として世界債券を70%組み入れ。軸足は守りの運用となります。
長期資産形成の基本である幅広い分散投資を行っています。

ここが
ポイント

バランス重視しつつも、
積極性志向

楽天・インデックス・バランス・ファンド(株式重視型)

  • バランス
  • 買付手数料ゼロ

攻めの資産として世界株式を70%、守りの資産として世界債券を30%組み入れ。軸足は攻めの運用となります。
長期資産形成の基本である幅広い分散投資を行っています。

少し慣れてきた方に
厳選5本

ここが
ポイント

専門家が相場の波を乗りこなし、
柔軟に運用

eMAXIS バランス(波乗り型)

  • バランス
  • 買付手数料ゼロ

専門家が市場動向の波を見て、国内外の株式や債券などの投資比率を柔軟に変更し、安定的に収益の確保を目指す投資信託です。

ここが
ポイント

日本の債券で、
とにかく保守的に

<購入・換金手数料なし>ニッセイ国内債券インデックスファンド

  • 日本債券
  • 買付手数料ゼロ

長期資産形成は、ある程度のリスクをとることが基本ですが、とにかく保守的に考えたいとか、攻めの投資はひと休みしたい、といったニーズに応えます。日本の債券市場の値動きを示す指数に連動します。

ここが
ポイント

世界の債券に投資。
基本は守り少しだけ攻め

たわらノーロード 先進国債券

  • 外国債券
  • 買付手数料ゼロ

債券投資なので基本は安定志向ですが、日本の債券に比べ債券利回りの高い国の債券も組み入れられているので攻めの要素もあります。世界の先進国の債券市場の値動きを示す指数に連動します。

ここが
ポイント

値動きがわかりやすい日本株式で
攻めの投資

<購入・換金手数料なし>ニッセイTOPIXインデックスファンド

  • 日本株
  • 買付手数料ゼロ

日本株全体の値動きを示すTOPIX(東証株価指数)に連動します。テレビやインターネットなどで簡単に指数を知ることができ、値動きが分かり易いです。

ここが
ポイント

世界の企業の株式
に幅広く投資

eMAXIS Slim 先進国株式インデックス

  • 外国株
  • 買付手数料ゼロ

世界の株式に分散投資することで、ひとつの市場に投資するより安定した値動きを実現しつつ、世界に広がる投資チャンスが狙えます。世界の先進国の株式市場全体の値動きを示す株価指数に連動します。

自分で選びたい方へ

ご自分で投資信託を選ぶときは、投資信託トップからランキングや検索をご利用ください。

用語集

ポイント投資に関わる用語をわかりやすく解説!

投資信託(とうししんたく)

多くの投資家から資金を集めて、運用の専門家が金融・証券市場で資金の運用をし、そこで得られた運用益を分配金として投資家へ配分する仕組みの金融商品です。

目論見書(もくろみしょ)

目論見書では、ファンドの基本情報、運用の内容、投資リスク、申込み手続きの概要、ファンドにかかるコスト、信託約款の内容など投資家がファンドを購入する際に必要な情報が記載されています。また、目論見書は取得の申込を勧誘する際に投資家に交付が義務付けられている文書です。

分配金(ぶんぱいきん)

分配金とは、ファンドの運用によって得られた利益を投資家に配分する金銭のことをいいます。
分配金は、税引き後、受取型であれば、証券口座の「預り金」へ入金され、再投資型であれば、自動的に再投資されます。

配当(はいとう)

企業が株主に利益を分配することをいい、株主が保有する株数に比例して分配されます。配当の金額は会社ごとに異なります。また、配当は必ず行われるものではなく、企業の方針によって行われないこともあります。

運用会社(うんようがいしゃ)

投資信託を開発したり、運用の際の売買の指示、投資判断などを行い、投資信託の決算ごとに運用報告書を発行します。

信託報酬(しんたくほうしゅう)

投資信託を管理・運用してもらうための経費で、投資家は投資信託を保有している間は支払い続けます。また、投資家が負担する費用には、購入時にかかる販売手数料や解約時にかかる信託財産留保額があります。

ポイント投資概要

サービス概要

投資信託の購入(買付)代金の一部、または、すべてにポイントの利用が可能です。
※楽天スーパーポイントを楽天証券ポイントに交換の上、当社が買い取って投資信託の約定代金に充当します。

対象ポイント

  • 楽天スーパーポイント
  • 楽天証券ポイント

ポイント利用可能上限

<楽天スーパーポイントの利用可能上限>
■ダイヤモンド会員以外のお客様
 通常注文の場合:30,000ポイント/1注文
 積立注文(証券口座引落)の場合:30,000ポイント/1日
 積立注文(楽天カードクレジット決済)の場合:30,000ポイント/1日
 100,000ポイント/1ヶ月


■ダイヤモンド会員のお客様
 通常注文の場合:500,000ポイント/1注文
 積立注文(証券口座引落)の場合:500,000ポイント/1日
 積立注文(楽天カードクレジット決済)の場合:500,000ポイント/1日
 500,000ポイント/1ヶ月

※1ヶ月の利用上限は他の楽天グループでの利用も含めます。

<楽天証券ポイントの利用可能上限>
 利用可能上限はありません。

ポイント利用単位

1ポイント1円から利用可能です。ただし、投資信託の申込単位は各銘柄の最小申込単位に準じます。(100円以上1円単位~)

対象サービス

投資信託の通常注文(金額指定のみ)、積立注文
※口数指定注文は対象外となります。

対象口座

特定口座・一般口座・NISA口座・つみたてNISA口座
※ジュニアNISA口座は対象外となります。

利用不可のポイント

  1. ①有効期限切れのポイント※1
  2. ②期間限定ポイント(SPUで獲得した楽天スーパーポイント含む)
  3. ③他ポイントから交換した楽天スーパーポイント(楽天証券ポイントコースのポイントを手動で交換された分を含む※2)
  4. ④2017年9月22日以前に楽天スーパーポイントコースにて交換した楽天スーパーポイント(資産形成ポイント、楽天証券の各種キャンペーンのポイント含む)
  • ※1 ポイント投資では、投資信託の申込日が有効期限内のポイントのみ、利用することができます。
  • ※2 手動で交換された分とは、楽天証券WEBログイン後[設定・変更(画面右上)]→[ポイント]ポイント交換よりお客様ご自身の操作で行ったポイント交換のことを指します。

楽天証券ポイントコースから楽天スーパーポイントコースにコース変更した際、その時点で楽天証券ポイントを保有していた場合、自動的に楽天証券ポイントから楽天スーパーポイントポイントに交換が行われますが、こちらのポイントはポイント投資にご利用可能です。

注意事項

ポイント利用時には必ずポイント利用規約に同意の上ご利用ください。
投資信託ポイント投資サービスを利用して発注した注文が約定後に取消となった場合、約定金額のうちポイント利用分の返還は楽天証券ポイントで行います。

【楽天ID連携(ポイント連携)の注意点】
楽天証券会員と楽天会員の連携には、下記3項目の全ての一致が必要です。

  • お名前(カナ)
    同字の小文字は大文字に自動変換され同一とします。(例:ァ→ア、ョ→ヨヲ→オ)濁音、半濁音の相違の場合はエラーになるためご注意ください。(例:×カワダ・カワタ)余白スペースは全半角に関わらず削除します。
  • 生年月日
    YYYYMMDD の8桁
  • メールアドレス
    楽天証券で登録しているメールアドレス(メインメール、約定通知受信用、 マーケットアロー受信用)のどれかひとつと、楽天ID(ユーザーID)メールアドレスの一致が必要です。
    ※確認方法:ログイン→目的から探す「お客様情報の設定・変更」→メールサービス設定→メールサービス

【「ファンド7」に関する情報提供について】
「ファンド7」は当社取扱銘柄のうち、バランスファンド、アクティブファンド、インデックスファンドの中から、投資初心者向けの長期資産形成の導入商品として安定的に成長が期待できる商品を、当社の基準で定量的なプロセスに沿い特定の投資信託をご提示するものです。バランスファンドは、保守型は債券70%、株式30%、積極型は債券30%、株式70%を基本配分としています。また、資産配分に関しては、特定資産に偏りの無いバランスのよいものを選択しています。アクティブファンドは、存続期間、資産規模、運用実績、決算頻度、手数料を当社の基準で定量的なプロセスに沿い商品を提示しています。インデックスファンドは、存続期間、資産規模、決算頻度、手数料を当社の基準で定量的なプロセスに沿い商品を提示しています。「ファンド7」は、商品選択のイメージをつかんでいただくための参考情報を提供するものであり、投資信託をご購入の場合は、最新の投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご確認のうえ、ご自身でご判断ください。ご提示する投資信託は将来予告なく変更または中止される場合があります。また、「ファンド7」は、当社の基準で定量的なプロセスに沿い特定の投資信託をご提示するものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。