CFD サービス概要

取引手数料 無料
口座開設管理費用 無料
取扱銘柄

証券CFD口座(MT4 Equity)

日本225、米国30、米国500、米国NAS100、イギリス100、ドイツ30、ユーロ50

商品CFD口座(MT4 Commodity)※商品CFDのサービス開始時期は、2021年5月以降を予定しております。

金、銀、原油
詳しくは取扱銘柄をご参照ください
必要証拠金率

証券CFD口座(MT4 Equity)

取引金額の10%に相当する日本円。(レバレッジ10倍)

商品CFD口座(MT4 Commodity)※商品CFDのサービス開始時期は、2021年5月以降を予定しております。

取引金額の5%に相当する日本円。(レバレッジ20倍)
必要証拠金 【新規建玉時】
  • 日本円のみ取り扱います。
  • 新規建玉を保有する際に、想定元本に銘柄ごとに決まった必要証拠金率を乗じて算出した金額が証拠金として必要となります。
【建玉保有時】
  • 取引日中の必要証拠金額は固定です。
  • 毎取引日終了時点で未決済の建玉は、取引日ごとの終値により必要証拠金を再計算し、翌取引日に適用されます。
  • 必要証拠金額の再計算は毎取引日終了後のシステムメンテナンス中に行われます。
  • 毎営業日の終値と取引再開後の当社提示レートが乖離した結果、余剰証拠金が0(ゼロ)以下になった場合、ロスカットルールに基づき、建玉のロスカットが発動しますのでご注意ください。
【必要証拠金の計算方法】
必要証拠金=1Lotあたり取引価額×取引数量(Lot)×証拠金率×円換算レート(小数点以下四捨五入)
  • 買い建て注文の場合の提示価格はAskで、売り建て注文の場合の提示価格はBidとなります。
  • 円換算レートはリアルタイムのMIDレートを使用します。
  • 取引銘柄の最低必要証拠金の計算は取引数量をご参照ください。
  • 想定元本は相場の変動によって変化します。
  • 新規建玉時には、スプレッド分を加味した証拠金額以上でのご注文をお勧めします。
実際に新規でポジションを保有する瞬間には、買値と売値の差(スプレッド)分だけ評価損益がマイナスとなります。
損益額の計算方法 取引数量×(売却価格-購入価格)×円換算レート(小数点以下四捨五入)
  • 外貨による決済損益は当社の定める為替レートで円換算します。売り建て決済注文の場合はAskレート、買い建て注文の場合はBidレートとなります。
  • 差金決済を行う日は、原則として決済取引を行った営業日とします。
建玉上限

証券CFD口座(MT4 Equity)

銘柄別の建玉上限:2億円相当額
総建玉の上限:2億円相当額

商品CFD口座(MT4 Commodity)※商品CFDのサービス開始時期は、2021年5月以降を予定しております。

銘柄別の建玉上限:2億円相当額
総建玉の上限:5億円相当額
注文種類
  • 成行注文(新規・決済)(※1)
  • 指値・逆指値注文(新規・決済)
  • IF-DONE注文(※2)
  • IF-OCO注文(※2)
  • ワンクリック注文
  • トレーリングストップ注文(※3)
なお、表示されている各銘柄の価格はお客様の取引に係る参考価格として表示されている気配値であり、相場の変動等により、表示されていた価格と乖離した価格で約定する場合があります。
  • 成行注文は取引時間中のみ行うことができます。当注文は、受付順に約定しますが、相場急変時や注文の集中等により、約定可能数量まで受付順に約定処理を行うため、お客様の注文が約定できず、失効する場合があります。
  • IF-DONE、IF-OCO注文は、指値・逆指値注文で、新規と決済を同時に発注することで可能になります。
  • トレーリングストップ注文は、MT4起動時のみ有効になります。ログオフ時はトレールされず、最後に変更された逆指値注文が有効となります。
注文期日 GTCのみ(注文が成立、もしくはキャンセルされるまで有効な注文。ただし、有効期限設定可能)
取引時間
  • 取引時間やサマータイムは銘柄によって異なります。詳しくは取扱時間を参照ください。
  • 注文受付時間は取引時間に準じます。
  • 土日等取引が行われない時間帯は、リーブオーダー注文受付、新規入力、取消し、変更ができません。
  • システムメンテナンス時は取引システムへのアクセスが出来ません。注文も執行されません。
両建取引
両建取引時の必要証拠金は、同一銘柄においてMAX方式(売、買ポジションの大きい方の証拠金が発生)で計算します。
追加証拠金(追証) なし
ロスカット 余剰証拠金(有効証拠金※1-必要証拠金)が 0(ゼロ)以下になった時点で、損失の大きい建玉から順番に強制決済(ロスカット)されます。このロスカットプロセスは、余剰証拠金が0円を上回るまで続けられます。
ただし、相場の状況によっては、ロスカットにより全建玉が一斉に決済される場合や、その結果、口座残高以上の損失が発生する場合がございます。お客様が預託され た証拠金を上回る損失が発生した場合、お客様は速やかに当社への弁済を行わなければなりません。
  • 有効証拠金=口座残高に建玉の評価損益を加減算した口座資産額
  • ロスカットは、取引時間中のみ行うことができます。
資産の保全方法 信託保全
お客様から預けた証拠金は、株式会社三井住友銀行における信託により、当社の自己資金とは区分して管理します。
調整金 金利相当額、配当相当額、価格調整額という3種類の調整金が発生します。取引終了時点で建玉を保有していた場合に発生し、当日付与されます。
詳しくは調整金(金利/配当)をご参照ください。
取引の注意点 【エキスパートアドバイザー(EA)ご利用における注意点】
  • システムメンテナンス等により、取引サーバとの接続が遮断される場合がございます。その場合は稼働中のEAが停止する恐れがあることを予めご了承ください。
  • 弊社は市販の EA ソフトの開発及び販売元との提携、委託その他一切の契約関係はございません。EA ソフトをご利用になる場合は、弊社の 取引約款(楽天MT4口座用)の「電子取引における付帯条項」の項目を改めてご確認頂き、ご自身の責任と管理、制御の下に十分注意を頂いた上でご利用頂きますようお願い致します。
  • EA ソフトのプログラム記述やEAガイドは弊社カスタマーサポートの対象外となります。
【モバイルツールでの取引における諸注意】
MetaQuotes Software Corp. 提供のスマートフォンアプリは弊社カスタマーサポート対象外となります。

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FX口座をお持ちでない方

CFD取引のリスクと費用等について

CFD取引にかかるリスク

CFD取引は、お取引の対象となる銘柄の価格変動、金利相当額、配当相当額、価格調整額の支払い、各国の経済、社会情勢、金融政策、金融指標等の変動により損失が生じるおそれがあり、投資元本が保証されたものではありません。また、CFD取引は差し入れた証拠金を上回る金額の取引をおこなうことができるため大きな損失が発生する可能性があり、その損失額は差し入れた証拠金を上回るおそれがあります。

CFD取引にかかる費用等

CFD取引の取引手数料は無料です。なお、取引にあたっては各銘柄の売付価格と買付価格には差(スプレッド)があります。スプレッドは銘柄ごとに異なります。詳しくは取引説明書等をご確認ください。

証拠金について

株価指数CFDは個人口座、法人口座とも取引の額に対して10%以上、商品CFDは個人口座、法人口座とも取引の額に対して5%以上の証拠金が必要となります。

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