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バンガードETF特集:ETF1本で世界47カ国の株式に分散投資!


バンガード・トータル・ワールドストックETF【VT】は、1本で新興国を含む世界47カ国の株式に投資が出来るETFです

VTのベンチマークのFTSE(R)グローバル・オールキャップ・インデックスとは、全世界の大型、中型、小型株約8,000銘柄で構成されているインデックスで、全世界の投資可能な市場時価総額の98%以上をカバーしています。

VT1本に投資していれば、その時々の世界の株式の時価総額の変化に応じて自動的にリバランス(調整)される、いわばメインテナンスフリーの世界分散ポートフォリオを持っていることになります。

VTをコアに、その他のETFをトッピング

地域配分を調整したい方

小型株を追加したい方

↓

  • 直近の目論見書より
  • ※※ 日本58.8%、オーストラリア26.1%、香港9.1%、シンガポール5.6%、ニュージーランド0.4% (2012年9月30日現在)

バンガードの一部ETFのベンチマーク変更のご案内

長期的な経費を低く抑える努力の一環として、バンガード・MSCI・ヨーロッパETF(VGK)、バンガード・MSCI・パシフィックETF(VPL)、バンガード・MSCI・エマージング・マーケッツETF(VWO)は既存のFTSEインデックスに、バンガード・トータル・ストック・マーケットETF(VTI)、バンガード・スモールキャップETF(VB)はシカゴ大学 証券価格調査センター(CRSP)が開発したインデックスへ、それぞれベンチマークを変更します。

詳しくはバンガード・インベストメンツ・ジャパンのHPをご覧ください。

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海外株式・ETFのリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク
外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は、連動を目指す株価指数等の変動等により損失が生じるおそれがあります。
米国株式等の取引にかかる費用
米国株式等の委託手数料は、25米ドル(税込27米ドル)/1回(1,000株まで)がかかります。1回の取引が1,000株超の場合は1株ごとに2.0米セント(税込2.16米セント)追加されます。売却時は通常の手数料に加え、SEC Fee(米国現地証券取引所手数料)が約定代金1米ドルあたり0.0000218米ドル(米セント未満切り上げ)。
中国株式等の取引にかかる費用
中国株式等の委託手数料は、約定代金の0.5%(税込0.54%)/1回がかかります(ただし、最低手数料500円(税込540円)/1回、手数料上限5,000円(税込5,400円)/1回)。カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎによる委託手数料は、通常の手数料に2,000円(税込2,160円)追加されます。
アセアン株式等の取引にかかる費用
アセアン株式等の委託手数料は約定代金の1.0%(税込1.08%)/1回がかかります(ただし、最低手数料500円(税込540円)/1回)。カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎによる委託手数料は、通常の手数料に2,000円(税込2,160円)追加されます。

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