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決算月が異なる新コース登場!「日経平均高配当利回り株ファンド」【三菱UFJアセットマネジメント】

2026年6月30日

※本サイトは三菱UFJアセットマネジメントから提供を受けた資料をもとに掲載しております。

POINT
  • "高配当"を追求したシンプルな運用手法
  • 長期のパフォーマンスは主要日本株指数を上回る
  • NISAに完全対応!つみたて投資枠、成長投資枠どちらでも買える

動画でわかる!日経平均高配当利回り株ファンド

"高配当"を追求したシンプルな運用手法

当ファンドでは配当に徹底的にこだわり、日経平均株価採用銘柄から予想配当利回りが高い上位30銘柄をピックアップ。その結果、ファンドの予想配当利回りは高水準を実現しています。

シンプルでわかりやすい運用手法

  • 上記は銘柄選定の視点を示したものであり、すべてを網羅するものではありません。
  • 市況動向および資金動向等により、上記のような運用が行えない場合があります。

配当利回り比較(2026年3月末時点)

配当利回り比較(2026年3月末時点)

出所:Bloombergのデータ等を基に作成

  • 日経平均高配当利回り株ファンド、日経平均高配当利回り株ファンドⅡ、日経平均の配当利回りは、日経NEEDSの構成銘柄の予想配当利回りデータを基に算出しています。
  • 日経平均高配当利回り株ファンド、日経平均高配当利回り株ファンドⅡは、各銘柄の予想配当利回りを純資産総額に対する組入比率で加重平均して算出したものであり、ファンドの将来の分配をお約束するものではありません。
  • 上記は代表的な株価指数の予想配当利回りを比較しご参考までにお示ししています。また、特性を考慮しておらず、利回りだけで単純に比較できるものではありません。
  • 日経平均高配当利回り株ファンド、日経平均高配当利回り株ファンドⅡ以外は指数を使用しています。指数については後記の「使用している指数について」をご覧ください。
  • 日経平均高配当利回り株ファンドと日経平均高配当利回り株ファンドⅡは異なるファンドです。詳細は各ファンド詳細ページをご確認ください。
  • 表示桁未満の数値がある場合、四捨五入しています。

長期のパフォーマンスは主要日本株指数を上回る

日経平均株価採用銘柄のうち、配当利回りの高い30銘柄に投資した場合のパフォーマンスは、日経平均株価株価やTOPIXを上回る良好なパフォーマンスとなっています。

参考:投資シミュレーション

参考:投資シミュレーション

出所:Bloomberg、LSEG、Factsetのデータを基に作成
期間:2006年3月~2026年3月、月次

  • シミュレーションは、日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄を抽出した後、個別銘柄ごとの流動性を勘案し組入比率を決定、年2回リバランスを行ったものと仮定して三菱UFJアセットマネジメントが計算したものです。なお、信用リスク等の定性判断を考慮しておりません。また、信託報酬や売買コスト、税金等の諸コストを控除しておりません。
  • 日経平均高配当利回り株ファンドⅡの運用イメージをつかんでいただくため、ファンドの運用手法を、設定日よりも前に用いた場合のシミュレーションです。従って、日経平均高配当利回り株ファンドⅡの過去の運用実績ではありません。また、将来の運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
  • 日経平均株価、TOPIXはトータルリターン指数を使用しています。指数については後記の「使用している指数について」をご覧ください。上記では代表的な株価指数をご参考として示しており、いずれも日経平均高配当利回り株ファンドⅡのベンチマークではございません。

コラム 2ファンドの使い分けはどうすればよい?

決算月やNISA取扱が異なるため、ご自身の投資スタイル合わせた柔軟な使い方が可能です。

日経平均高配当利回り株ファンド、日経平均高配当利回り株ファンドⅡは、リバランスのタイミングの違いにより組入銘柄の一部が異なりますが、ファンドの基本的な特色は同一で、配当利回りにもそこまで大きな違いはありません。主な違いとしては、年2回の決算月が異なりますので、例えば、両ファンドを組み合わせることで、分配金を受け取る頻度を増やすことが期待できます。また、日経平均高配当利回り株ファンドについては、NISA制度のつみたて投資枠での買付が可能ですので、つみたて投資枠でも高配当株に投資したいという方には、ぜひ検討いただいたいファンドです。

期間:2026年3月末時点

  • 上記は作成時点での情報になりますので、ファンド詳細ページ等の最新情報を必ずご確認ください。

NISAに完全対応!つみたて投資枠、成長投資枠どちらでも買える

日経平均高配当利回り株ファンドはNISAのつみたて投資枠、成長投資枠どちらでも買付いただけます(日経平均高配当利回り株ファンドⅡは成長投資枠のみ)。
つみたて投資や他ファンドとの併せ持ちなど、ご自身の投資スタイル合わせた使い方が可能です。

参考:毎月3万円を20年間積立投資した場合のシミュレーション

参考:毎月3万円を20年間積立投資した場合のシミュレーション

出所:Factsetのデータを基に作成
期間:2006年3月~2026年3月、月次

  • シミュレーションは、日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄を抽出した後、個別銘柄ごとの流動性を勘案し組入比率を決定、年2回リバランスを行ったものと仮定して三菱UFJアセットマネジメントが計算したものです。なお、信用リスク等の定性判断を考慮しておりません。また、信託報酬や売買コスト、税金等の諸コストを控除しておりません。
  • 日経平均高配当利回り株ファンドⅡの運用イメージをつかんでいただくため、ファンドの運用手法を、設定日よりも前に用いた場合のシミュレーションです。従って、日経平均高配当利回り株ファンドⅡの過去の運用実績ではありません。また、将来の運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
  • 上記は一定期間・一定金額(最終月を除く)をつみたて投資で運用した場合を仮定し試算したものです。表示桁未満は四捨五入して表示しています。
  • つみたて投資は運用状況によっては投資元本を割り込むケースもあります。

参考:全世界株式と組み合わせた場合

参考:全世界株式と組み合わせた場合

出所:Bloomberg、Factsetのデータを基に作成
期間:2006年3月~2026年3月、月次

  • 全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、米ドルベース)を使用しており、三菱UFJアセットマネジメントが円換算しています。
  • シミュレーションは、日経平均株価採用銘柄の中から、予想配当利回りの上位30銘柄を抽出した後、個別銘柄ごとの流動性を勘案し組入比率を決定、年2回リバランスを行ったものと仮定して三菱UFJアセットマネジメントが計算したものです。なお、信用リスク等の定性判断を考慮しておりません。また、信託報酬や売買コスト、税金等の諸コストを控除しておりません。
  • 日経平均高配当利回り株ファンドⅡの運用イメージをつかんでいただくため、ファンドの運用手法を、設定日よりも前に用いた場合のシミュレーションです。従って、日経平均高配当利回り株ファンドⅡの過去の運用実績ではありません。また、将来の運用状況・成果を示唆・保証するものではありません。
  • リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。
  • 計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。

おすすめファンド

【使用している指数について】
日経平均:日経平均株価、TOPIX:東証株価指数、S&P500:S&P500指数
本資料中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページをあわせてご確認ください。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

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