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株価指数先物 魅力とメリット

  • 指数先物
  • 魅力1日本経済の動きがわかる!

    日本の代表的な日経225種平均株価指数(日経225)や新興市場の東証マザーズ指数を取引することで、日本経済のトレンドをつかむことができます。

  • 魅力2少ない資金で大きな取引が可能!

    『日経225先物取引』は日経平均株価の1,000倍、『日経225ミニ取引』は日経平均株価の100倍、『マザーズ先物』は東証マザーズ指数の1,000倍の値段の取引を少額の証拠金をもとにおこなうことができます!
    日経ミニなら、87,000円~(2016年7月現在)

  • 魅力3短期間で大きな利益を狙うことができる!

    先物取引には取引に期限があります。活発に取引されているのは取引期間が1ヵ月から3か月の期近限月(きぢかげんげつ)で、期限内に決済しなかった場合はSQ日(取引最終日)に特別清算指数で強制的に決済されます。

  • 魅力4下がると予測した場合は売りからスタートできる!

    先物取引は、買いからだけでなく売りからスタートできるのものメリットです。買いも売りも金利などは一切かかりません。新聞やニュースなどで常に報道されており、値動きがつかみやすいのも特徴の1つです。

  • 魅力5夜間も取引できる!

    株価指数先物取引は、日中の取引時間だけでなく『夜間立会』(ナイト・セッション)と呼ばれる16:30~翌5:30の間も市場での取引が可能です!NY時間は取引も活発です!!

操作ガイド

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最高峰のトレーディングツール

株価指数先物取引で欠かせないのがリスクをカバーしながら複数取引を合成して売買することです。
楽天証券ではマーケットスピードをフルに活用し、損益線チャートや分足ベースのテクニカルチャートを提供して、機動的な売買判断をサポートします。これにより相場下落時のヘッジ機能が一段と拡充し、個人投資家にとってあらゆる相場局面に対処可能なリアルタイムの取引が可能です。

マーケットスピードの主な機能

  • 20種類以上の多彩なテクニカル・チャート機能を搭載。
    トレンドラインの編集も自由自在。
  • クリック操作をしなくてもリアルタイムで自動更新される価格、手口・建玉情報、ニュースなどの情報機能。
  • 「逆指値注文」や複数銘柄を同時に発注できる「注文予約」など、多彩な発注機能を搭載。
  • 最短2回のクリックで発注可能な「スーパークイック注文」。
  • 株価指数先物(日経225ミニ取引含む)、株価指数オプション取引以外にも、国内株式(現物取引、信用取引)、米国株式、カバードワラント、海外先物取引、外国為替定時取引に対応。

業界屈指の格安手数料!

  • 日経225ミニ取引・・・・・・38円/1枚(税込41.04円)
  • 日経225先物取引・・・・・・278円/1枚(税込300.24円)
  • 日経225オプション取引・・・・・・売買代金の0.18%(税込0.1944%)(最低手数料は180円(税込194.4円))

充実した教育

株価指数先物取引を行う場合、個人投資家の皆様にとっては、基本知識の習得とリスクへ対する理解がもっとも重要であると考えられます。
そのため、当社では勉強会の開催や教育コンテンツの提供をしております。
勉強会は、初級・中級・上級編とレベル分けをして開催し、先物・オプション取引の経験がないお客様も、すでに経験のあるお客様もご参加いただけるよう実施しております。

先物・オプション取引のリスクと費用について

株価指数先物・株価指数オプション取引にかかるリスク
株価指数先物・オプションの価格は、対象とする株価指数の変動等により上下しますので、これにより損失が生じるおそれがあります。また、株価指数先物取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失は証拠金の額だけに限定されません。株価指数オプション取引はオプションを行使できる期間には制限があります。また、株価指数オプションの市場価格は、現実の株価指数の変動等に連動するとは限りません。
価格の変動率は現実の株価指数の変動率に比べて大きくなる傾向があり、場合によっては大きな損失が発生する可能性があります。
株価指数オプション取引における買方特有のリスク
株価指数オプションは期限商品であり、買方が期日までに権利行使または転売をおこなわない場合には権利は消滅し、買方は投資資金の全額を失うことになります。
株価指数オプション取引における売方特有のリスク
売方は、市場価格が予想とは反対の方向に変化したときの損失が限定されていません。また、売方は、株価指数オプション取引が成立したときは、証拠金を差し入れまたは預託しなければなりません。その後、相場の変動により証拠金の額に不足額が発生した場合には、証拠金の追加差入れまたは追加預託が必要となります。所定の時限までに不足額を差し入れない場合等には、建玉の一部または全部を決済・処分させていただく場合もあります。この場合、その決済で生じた実現損失について責任を負う必要があります。
売方は、権利行使の割当てを受けた際には必ずこれに応じる義務があり、権利行使価格と最終清算指数(SQ値)の差額を支払う必要があります。
株価指数先物取引にかかる費用
株価指数先物取引の委託手数料は、278円(税込:300.24円)/1枚がかかります。日経225ミニ取引、東証マザーズ指数先物取引の委託手数料は、38円(税込:41.04円)/1枚がかかります。
株価指数オプション取引にかかる費用
株価指数オプション取引の委託手数料は、売買代金の0.18%(税込0.1944%)がかかります。
※ただし、最低手数料180円(税込194.4円)がかかります。
委託証拠金等について
株価指数先物・オプション取引をおこなうには、委託証拠金の差し入れが必要です。必要委託証拠金はSPAN(シカゴマーカンタイル取引所が開発した証拠金計算方法)によって計算され、「(SPAN証拠金額×当社が定める証拠金掛目)-ネット・オプション価値総額+先物両建て証拠金」となります。
  • 先物両建て証拠金=(建玉枚数-ネットデルタの絶対値)×0.5×株価指数先物取引1枚あたりのSPAN証拠金×当社が定める証拠金掛目
  • 先物両建て証拠金は、価格の変動に損益が連動しない建玉(両建玉)を保有している場合であっても、上記算出式に基づく証拠金額が必要です。
  • 日経225ミニ取引は、日経225先物取引の1/10の証拠金でお取引が可能です。

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