現在地
ホーム > 特集 > 株式分割と多彩なブランド展開でファン株主急増中!※1 ポーラ・オルビスグループの魅力とは?

株式分割と多彩なブランド展開でファン株主急増中!※1
ポーラ・オルビスグループの魅力とは?

株式分割と多彩なブランド展開でファン株主急増中!※1 ポーラ・オルビスグループの魅力とは?

ポーラ・オルビスホールディングス(銘柄コード:4927)は、2010年の上場以来7期連続増収増益※を果たし、高収益グローバル企業を目指して成長を続けています。 2017年4月1日には、株式分割(1:4)を実施。100万円超だった最低取引金額が約30万円に引き下がり、投資対象として、さらに身近に感じていただけるよう、環境を整えています。(2017年7月31日株価3,065.0円)

  • ※1 決算情報・株主数の出典元はポーラ・オルビスホールディングスの決算資料です。

銘柄名をクリックするとマーケット情報に遷移します。

銘柄名 ポーラ・オルビスホールディングス
銘柄コード 4927
上場市場 東京証券取引所
取引単位 100株

TOPIC1. 日本初承認、シワを改善する薬用化粧品が好調。業績を牽引。

ポーラ・オルビスホールディングスは、化粧水、美容液といった、基礎化粧品の商品開発に資源を集中投下することにより、独自成分の開発や斬新なコンセプトの発見など、さまざまな成果を生み出してきました。
2016年には、約15年間の研究期間をかけ、シワ形成のメカニズムを研究し続け、改善メカニズムを発見。翌、2017年1月1日、業界初となる、シワを改善する※美容液、「ポーラ リンクルショット メディカル セラム 」を発売しました。当初より、大きな反響をいただき、年間目標100億円を125億円に上方修正するなど、売上も好調。グループ業績のけん引役となっています。

  • 日本香粧品学会で定めた、新効能の取得のための抗シワ製品評価ガイドラインの評価基準において、有意性が得られました。

「リンクル ショット メディカル セラム」をチェック!~気になる動画はどちらですか?~

研究員からのメッセージ

ポーラ リンクル ショット メディカル セラム CM

TOPIC2.ポーラ・オルビスだけじゃない!マルチブランド戦略

ポーラ・オルビスホールディングスは、上場来7期連続の増収、営業増益を達成し、2020年の長期ビジョン「高収益グローバル企業」の達成に向けて着実に成長を続けています。株主還元にも力を入れており、今年、配当性向を50%から60%以上に引き上げました。選択制の株主優待制度も人気で、ファン株主が拡大しています。
2017年7月31日に発表した「2017年12月期 第2四半期決算」も計画以上に推移し、2017年12月期の通期業績を、当初計画から売上高90億円、営業利益55億円上方修正しました。営業利益率については、2020年中期経営計画で掲げた、目標水準15%以上に、3年前倒しで達成できる見通しとなります。
下期も、引き続き、「ポーラ リンクルショット メディカル セラム」を牽引役に、8期連続の増収・増益を目指します。

業績の推移の画像

2017年12月期の見通し(2017年7月1日時点)
売上高 2,360億円(前期比+8.0%)
営業利益 365億円(前期比+35.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益 238億円(前期比+36.4%)
年間配当金※ 55円(見通し)
  • 2017年度売上高、営業利益、営業利益率、親会社株主に帰属する当期純利益、年間配当金はいずれも計画値(2017年7月27日上方修正)

TOPIC3.ポーラ、オルビスだけじゃない!マルチブランド戦略

現在、日本市場だけでなく、海外も見据え、多様化するお客様のニーズに対応すべく、基幹ブランドのポーラ、オルビスを中心に、百貨店ブランドのTHREE、オーガニックブランドのJurliqueなど、7つの個性的なブランドをラインナップしています。

異なるコンセプトと価格帯、メイン販売チャネルをもち、自主自立経営のもとに、効果的なブランドポートフォリオを実現しています。このマルチブランド戦略と基礎化粧品領域への集中が、グループ全体での安定成長と収益性に貢献しています。

各ブランドの特徴・強みを活かすマルチブランド戦略 ― ブランドポートフォリオイメージ ―

各ブランドの特徴・強みを活かすマルチブランド戦略の画像

TOPIC4.美を叶える株主優待

株主優待についても、美に特化し、自社商品で展開。
保有株式数・保有年数に応じて、貯める、選べる、のユニークな優待システムで、株主様からの評価も高く、雑誌「知って得する株主優待」(野村インベスター・リレーションズ)の読者テーマ別ランキング「女性にうれしい美と健康」部門で第1位に選出されました。

【権利確定日】12月末

本サイトはIR広告であり、個別銘柄の売買を推奨するものではありません。
また、ポーラ・オルビスホールディングスからデータの提供を受けて制作しています。

国内株式のリスクと費用について

株式等のお取引にかかるリスク
株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ライツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。
信用取引にかかるリスク
信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
貸株サービスにかかるリスクおよび費用
  • リスクについて
    貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」になります。株券等を貸し付けいただくにあたり、楽天証券よりお客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
  • 当社の信用リスク
    当社がお客様に引き渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取引に関する基本契約書」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いすることになりますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けていた場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様が取得できないことになります。
  • 投資者保護基金の対象とはなりません
    なお、貸し付けいただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管の対象とはならず、投資者保護基金による保護の対象とはなりません。
  • 手数料等諸費用について
    お客様は、株券等を貸し付けいただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。
  • 配当金等、株主の権利・義務について
    貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失します。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等については貸出期間中はその株式を所有していないこととなりますので、ご注意ください。
    株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、権利を獲得するため自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利を獲得します。権利獲得後の貸出し設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。
    貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。
  • 株主優待、配当金の情報について
    株主優待の情報は、東洋経済新報社から提供されるデータを基にしており、原則として毎月1回の更新となります。更新日から次回更新日までの内容変更、売買単位の変更、分割による株数の変動には対応しておりません。また、貸株サービス内における配当金の情報は、TMI(Tokyo Market Information;東京証券取引所)より提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。株主優待・配当金は各企業の判断で廃止・変更になる場合がございます。お取引にあたりましては必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
  • 大量保有報告(短期大量譲渡に伴う変更報告書)の提出について
    楽天証券、または楽天証券と共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項)の関係にある楽天証券グループ会社等が、貸株対象銘柄について変更報告書(同法第27条の25第2項)を提出する場合において、当社がお客様からお借りした同銘柄の株券等を同変更報告書提出義務発生日の直近60日間に、お客様に返還させていただいているときは、お客様の氏名、取引株数、契約の種類(株券消費貸借契約である旨)等、同銘柄についての楽天証券の譲渡の相手方、および対価に関する事項を同変更報告書に記載させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
  • 税制について
    株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、雑所得又は事業所得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客様が法人の場合、法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。
株式等のお取引にかかる費用
国内株式の委託手数料は「超割コース」「いちにち定額コース」「ワンショットコース」の3コースから選択することができます。
〔超割コース(貸株、投資信託の残高、信用取引の売買代金・建玉残高に応じて手数料が決定します。)(現物取引)〕
超割:1回の約定代金が10万円まで139円(税込150円)/1回、20万円まで185円(税込199円)/1回、50万円まで272円(税込293円)/1回、100万円まで487円(税込525円)/1回、150万円まで582円(税込628円)/1回、3,000万円まで921円(税込994円)/1回、3,000万円超973円(税込1,050円)/1回
超割(大口優遇):1回の約定代金が10万円まで90円(税込97円)/1回、20万円まで180円(税込194円)/1回、50万円まで238円(税込257円)/1回、100万円まで426円(税込460円)/1回、150万円まで509円(税込549円)/1回、3,000万円まで806円(税込870円)/1回、3,000万円超851円(税込919円)/1回
〔超割コース(信用取引)〕
超割:約定代金に関わらず360円(税込388円)/1回
超割(大口優遇):約定代金に関わらず0円(税込0円)/1回。
詳細は、当社ウェブサイトをご覧ください。
〔いちにち定額コース〕
1日の約定代金合計が10万円まで0円、20万円まで191円(税込206円)/1日、30万円まで286円(税込308円)/1日、50万円まで429円(税込463円)/1日、100万円まで858円(税込926円)/1日、200万円まで2,000円(税込2,160円)/1日です。以降、1日の約定代金合計が100万円増えるごとに1,000円(税込1,080円)追加されます。取引のない日は手数料がかかりません。1日の約定代金合計は現物取引と信用取引を合算して計算いたします。
〔ワンショットコース(現物取引)〕
1回の約定代金が10万円まで139円(税込150円)/1回、20万円まで185円(税込199円)/1回、50万円まで341円(税込368円)/1回、100万円まで609円(税込657円)/1回、150万円まで728円(税込786円)/1回、3,000万円まで1,152円(税込1,244円)/1回、3,000万円超は1,217円(税込1,314円)/1回。
〔ワンショットコース(信用取引)〕
1回の約定代金が30万円まで250円(税込270円)/1回、30万円超は450円(税込486円)/1回。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定するETFの手数料は0円です。いちにち定額コースの場合は、約定代金合計に含まれません。
  • カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、オペレーター取次ぎによるお取引の手数料体系が適用されます。
    〔オペレーター取次手数料(現物取引)〕
    1回の約定代金が50万円まで3,450円(税込3,726円)/1回、100万円まで3,800円(税込4,104円)/1回、150万円まで4,000円(税込4,320円)/1回、150万円超は4,500円(税込4,860円)/1回。
    〔オペレーター取次手数料(信用取引)〕
    1回の約定代金が30万円まで3,250円(税込3,510円)/1回、30万円超は3,450円(税込3,726円)/1回です。
  • PTS取引(夜間取引)は、お客様が選択されているコースにかかわらず1回の約定代金が50万円まで450円(税込486円)/1回、100万円まで800円(税込864円)/1回、150万円まで1,000円(税込1,080円)/1回、150万円超は1,500円(税込1,620円)/1回がかかります。
  • 国内株式を募集・売出し等(新規公開株式(IPO)、立会外分売)により取得する場合は、委託手数料はかかりません。
  • 信用取引による建玉を保有している期間は、買い建玉の場合は買方金利〔制度:通常 年2.85% 優遇 年2.28%、一般(無期限):通常 年3.09% 優遇 年2.90%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100万円以上 年0.0%〕、売り建玉の場合は貸株料〔制度:年1.10%、一般(無期限):年2.00%、一般(短期(14日)):年3.90%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100万円以上 年0.0%〕、品貸料(逆日歩)、特別空売りの場合は、特別空売り料等がかかります。
信用取引の委託保証金について
信用取引をおこなうには、委託保証金の差し入れが必要です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追証ライン)が20%です。委託保証金の維持率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただくか、建玉を決済していただく必要があります。

個人確定拠出年金iDeCo

口座をお持ちでない方へ

まずは無料で口座開設

口座開設

口座開設中のお客様

クイック口座開設手続き中のお客様

システム関連のお知らせ

よくあるご質問

お問い合わせランキング

Marketspeedダウンロード

Marketspeed for Macダウンロード

MarketspeedFXダウンロード

 お友達紹介プログラム

お客様の声をカタチに

楽天証券へ資料請求して、今すぐご利用いただけます。

楽天証券資料請求はこちら

「ログイン前の登録銘柄と同期する」設定をしていただくことでご利用いただけます。

設定はこちらから

上記より楽天会員にログインしてください。

ポートフォリオ機能とは?

お気に入り登録機能とは?