【IR広告】三井化学 未来が変わる。化学が変える。

【IR広告】三井化学 未来が変わる。化学が変える。

POINT
  • 1912年三井鉱山の石炭化学に端を発する100年の技術力を持つ化学企業
  • 自動車向け材料やメガネレンズ材料など多様な製品・サービスを有する
  • 31か国のグローバル拠点。海外売上収益比率は47%
  • 安定的かつ継続的な配当の実現。総還元性向30%以上を目指す
  • 日本初バイオマスプラスチック製造開始、ESGへの取組みを先駆けて実行
  • 本サイトはIR広告であり、三井化学株式会社から提供を受けた資料をもとに掲載しておりますが、本広告を以って楽天証券が特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。掲載内容は、今後告知なく変更される可能性があり、また最新の情報でない可能性があります。IRに関する最新情報は、企業のホームページをご確認ください。

企業紹介動画

気づかないうちに、あなたは今日も三井化学製品に触れている?

三井化学は、日常のあらゆる場面で使われる、数々の世界トップシェア製品を有しています。

セグメント別コア営業利益

営業利益/コア営業利益推移と事業ポートフォリオの変遷

事業ポートフォリオ改革を着実に進めてきた結果、ターゲット事業領域比率は年々高まっています。当領域を中心に、付加価値の高い高機能製品群で社会課題解決を図ると同時に、素材提供に留まらないソリューション型ビジネスモデルによるグローバルでの更なる成長を実現していきます。

株主還元

株主の皆様への利益還元は、経営上の重要課題です。安定かつ継続的な配当と機動的な自己株式取得により、DOE3.0%以上、総還元性向30%以上を目指します。

持続可能な社会への貢献

三井化学はサーキュラーエコノミー(循環経済)への対応強化を基本戦略の一つとして掲げています。
具体的な取り組みとして、2021年10月より日本で初めてバイオマス原料由来のプラスチック製造・販売を開始。原料からプラスチック製品が廃棄されるまでの過程におけるCO2の大幅な削減が見込めるとともに、マスバランス方式により幅広い製品のバイオマス化が実現できます。

その他にも注力するのがプラスチックのリサイクルに向けた取り組みです。食品包装などに使われる印刷済みのプラスチックフィルムから印刷を除去し、再度高品質なフィルム原料として循環利用する実証試験を進めており、将来的な廃プラスチック削減の実現に貢献していきます。

当社Webサイトにて、下記、IR情報・サステナビリティ情報等をご確認いただけます。

銘柄名
銘柄コード 4183
上場市場 東証1部
取引単位 100株
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