ポイントで株投資はじまる!(10月28日から)

2019年9月4日

大手ネット証券初!ポイントで株投資はじまる!楽天証券なら楽天スーパーポイントが投資に使えます

  • 大手ネット証券(口座数上位5社:SBI証券、カブドットコム証券、松井証券、マネックス証券、当社 2019年9月3日時点)
3つのポイント
  • 楽天スーパーポイントを国内株式 (現物取引)の購入代金と手数料に利用できます。
  • NISA口座でのお取引や、PTS夜間取引にも対応しています。
  • 一度設定するだけで、取引の都度設定手続きをする必要はありません。
  • ポイント投資(国内株式)はSPU判定の対象外です。

動画でわかる「ポイント投資(国内株式)」

1万円の株を購入する場合(※手数料込み)

1万円の株を購入する場合

  • 利用方法「すべて使う」で5,000ポイント保有していた場合

サービス概要

ポイントコースを「楽天スーパーポイントコース」に設定すると、国内株式(現物取引)の購入代金と手数料の一部または、全額にポイントを利用することができます。

対象サービス

対象銘柄

国内株式 現物取引 取扱い銘柄

  • IPO、PO、ライツ・オファリング(払い込みによるもの)を除く。

対象取引

現物取引 買い注文(夜間PTS含む)

対象口座

NISA口座、特定口座、一般口座

  • ジュニアNISA口座は対象外となります。

ポイント利用設定

ポイントコースを「楽天スーパーポイントコース」に設定し、利用方法を選択します。
利用方法は、「すべて使う」「毎日上限 ○○ポイント」「毎月上限 ○○ポイント」の3通りから選択できます。
投資スタイルに合わせて、楽天スーパーポイントを計画的に利用することができます。

ポイント利用例

「毎日上限 1,500ポイント」を設定した場合

1日目

現物買付代金(購入代金+手数料) 10,000円
保有ポイント 5,000ポイント

→毎日上限の1,500ポイントが利用される。

1日目グラフ

2日目

現物買付代金(購入代金+手数料) 10,000円
保有ポイント 1,000ポイント

→毎日上限1,500ポイントのうち、利用可能な1,000ポイントのみ
利用される。

2日目グラフ

3日目

①A銘柄
現物買付代金(購入代金+手数料)
11,500円
②B銘柄
現物買付代金(購入代金+手数料)
10,000円
合計 21,500円
保有ポイント 2,000ポイント

→毎日上限の1,500ポイントが利用される。

3日目グラフ

サービス利用方法

サービス利用方法

ログイン後のページからポイントコースを変更できます。

①すべて使う②毎日〇〇ポイント使う③毎月〇〇ポイント使うの3通りからお選びいただけます。

注文時は購入代金+手数料分の現金が必要です。
受渡日に注文に利用したポイント分が、現金に戻ります。

  • 注文時から受渡日までの間、購入代金+手数料分の現金と、当該注文の受渡に利用するポイントを(二重で)拘束します。受渡日において、受渡に利用したポイント分に相当する現金の拘束を解除し、預り金にお戻しします。

1万円以下で投資できるETF銘柄

国内株式も1万円以下で投資できるETF銘柄がたくさんあります。中でも売買代金の多い10銘柄をご紹介いたします。手数料0円の銘柄もありますので、ぜひご参考にしてみてください。

  コード 銘柄名 市場 投資金額
1 1357 NF日経平均ダブルインバース 東ETF 1,201
2 1459 楽天ETF日経ダブルインバース 東ETF 4,680
3 1552 国際ETF VIX短期先物指数 東ETF 9,100
4 1458 楽天ETF日経レバレッジ指数 東ETF 9,740
5 1571 NF日経インバ連動型上場投信 東ETF 1,640
6 1366 ダイワ日経平均ダブルインバース 東ETF 3,125
7 1540 純金上場信託 東ETF 5,020
8 2038 NN日経TOCOM原油ブル 東ETF 1,108
9 1476 iSコア Jリート 東ETF 2,145
10 1671 WTI原油価格連動型上場投信 東ETF 2,375
  • 2019年8月30日12:00時点

サービス詳細

サービス概要 国内株式 現物取引の購入代金、手数料の一部または、全額に楽天スーパーポイントを利用することができます。
※ポイント残高が不足している場合は、利用可能なポイント数を利用し、残りは現金で投資いたします。

【ポイント利用方法】

  • ポイントコースを、楽天スーパーポイントコースに設定する必要があります。
  • ポイントの利用方法は、「すべて使う」「毎日上限 ○○ポイント」「毎月上限 ○○ポイント」の3通りから選択可能することができます。
  • 注文時には、購入金額+手数料分の現金が必要です。
  • 注文約定日の夕方メンテナンス明けに利用ポイントが拘束され、受渡日の朝にポイント利用分の現金が戻ります。

【楽天スーパーポイントの利用可能上限】

500,000ポイント/1日
500,000ポイント/1ヶ月
利用上限は会員ランクによって異なります。

ポイント利用単位 1ポイント1円から利用可能。
対象サービス 国内株式 現物取引(夜間PTSを含む)
対象銘柄 国内株式 現物取引 取扱い銘柄
※IPO、PO、ライツ・オファリング(払い込みによるもの)を除く。
対象ポイント 楽天スーパーポイント
期間限定ポイント、他ポイントから交換して保有している楽天ポイントは除きます。
※証券ポイントは株投資にご利用いただけません。
対象口座 特定口座・一般口座・NISA口座
ジュニアNISA口座は対象外となります。
  • 楽天スーパーポイントでの国内株式投資は、SPU対象外です。

よくあるご質問

ポイント投資(国内株式)のよくあるご質問はこちら

いつから国内株式(現物取引)の投資にポイントが利用できますか?

2019年10月28日の取引分より、ポイントが利用できます。

  • 2019年10月26日に予定しているシステムメンテナンス以降、ポイント利用設定ができます。
    楽天証券ウェブログイン後、[設定・変更(画面右上)]→[ポイント]ポイント設定から、ポイント利用設定を行ってください。
ポイント利用設定を行うと、どの注文にポイントが利用されるのか教えてください。

ポイント投資(国内株式)は、設定された利用方法に応じて利用されます。
ポイント利用日に買い注文が複数があった場合、どの注文にポイントが利用されたかはわかりません。
ポイントの利用方法は以下の3通りです。

  • 「すべて使う」
    お取引日に、保有しているポイントをすべて利用する方法です。
  • 「毎日上限 ○○ポイント」
    お取引日ごとに、利用するポイントの上限を設定して利用する方法です。
  • 「毎月上限 ○○ポイント」
    毎月の利用上限を設定し、利用する方法です。
ポイントを利用して投資信託の取引をしている場合、どちらが優先されて利用されますか?

ポイントを利用し同日に投資信託と国内株式をお取引した場合、ポイントは投資信託への買い付けに優先して利用されます。

国内株式のポイント投資はSPUの対象になりますか?

ポイント投資(国内株式)はSPU判定の対象外です。
SPUの判定対象はポイント投資(投資信託)のみです。