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先物・オプション

株価指数先物取引とは、日経平均株価指数(日経225)や東証マザーズ指数の値動きに着目した証拠金取引です。日経平均株価(日経225)やマザーズ指数が上がると予測した場合は「買い」から、下がると予測した場合は「売り」からスタートできる取引です。「買い」も「売り」も金利などは一切かかりません。新聞やニュースなどで常に報道されており、値動きがつかみやすいのも特徴の1つです。

目次

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取引概要

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説明 刻み値とも呼ばれ、値動きの最小単位 価格に対する取引単位 1枚あたりの総取引代金 1枚取引するのに必要な資金 証拠金の何倍の取引をしているかの倍率 片道1枚あたり取引手数料(税込)
概要 価格 呼値 倍率 総代金 証拠金 (参考)
レバレッジ
手数料
日経225ミニ先物 5円 100倍 38.5円(税込)
日経225先物 10円 1,000倍 275円(税込)
マザーズ先物 1pt 1,000倍 41.8円(税込)

手数料

日経225ミニ先物 38.5円(税込)/1枚
マザーズ先物 41.8円(税込)/1枚
日経225先物 275円(税込)/1枚
日経225オプション 売買代金の0.198%(税込)
(最低手数料198円(税込))(1円未満切捨て)

魅力とメリット

日本経済の動きがわかる!

日本の代表的な日経225種平均株価指数(日経225)や新興市場の東証マザーズ指数を取引することで、日本経済のトレンドをつかむことができます。

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少ない資金で大きな取引が可能!

『日経225先物取引』は日経平均株価の1,000倍、『日経225ミニ取引』は日経平均株価の100倍、『マザーズ先物』は東証マザーズ指数の1,000倍の値段の取引を少額の証拠金をもとにおこなうことができます!
日経ミニなら、84,000円~(2018年2月現在)

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短期間で大きな利益を狙うことができる!

先物取引には取引に期限があります。活発に取引されているのは取引期間が1ヵ月から3ヵ月の期近限月(きぢかげんげつ)で、期限内に決済しなかった場合はSQ日(取引最終日)に特別清算指数で強制的に決済されます。

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下がると予測した場合は売りからスタートできる!

先物取引は、買いからだけでなく売りからスタートできるのもメリットです。買いも売りも金利などは一切かかりません。新聞やニュースなどで常に報道されており、値動きがつかみやすいのも特徴の1つです。

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夜間も取引できる!

株価指数先物取引は、日中の取引時間だけでなく『夜間立会』(ナイト・セッション)と呼ばれる16:30~翌5:30の間も市場での取引が可能です!NY時間は取引も活発です!!

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「株は取引したことあるけど、先物は不安、難しそう・・・」という方に、日経225ミニ先物取引のルールや仕組みを、株と比較して違いを わかりやすく解説しております。(25分)

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先物・オプション取引口座を開設したい!というお客様、まず、事前チェックで「先物・オプション取引口座開設基準」、「先物・オプション取引ルール」を確認しましょう!

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