投資を学べる情報メディア

楽天証券のアプリ

投資がはじめての方はまずはここから始めよう

口座開設お申し込み

新規デビューキャンペーン!
最大100,200ポイントプレゼント >

気になる情報を見てみよう!

現金じゃなくても投資できる 「楽天スーパーポイント」

お買い物や旅行で貯まったポイント
投資信託が買える


ポイントだけで購入するなら
100ポイントから

ポイントと現金の併用なら
1ポイントから

  • 1ポイント=1円として使えます。

100円分から投資信託が買える!
NISAでもポイントで投資OK!


月1回500円以上のポイント投資で
楽天市場のお買い物が
いつでもポイント+1倍

ポイント投資でお買い物がお得に!

  • 口座開設後、「楽天スーパーポイントコース」に設定いただく必要があります。
  • 500円のうち1ポイントだけの投資でもSPUの対象となります。

詳しく見る

元手は少額で大丈夫 「100円」で毎月、積み立て

投資信託は
毎月の積み立ても1回だけ買うのも
100円から
ポイントでも投資信託が買える!


投資信託ってどんな特徴があるの?

運用はプロにおまかせ 少額でも分散投資できる


楽天証券なら手数料もおトク
積立手数料を全額ポイントバック!

積立しながらポイントも貯まる


詳しく見る

「NISA口座」での取引なら、 利益にかかる税金が¥0に

「NISA(ニーサ)」は、投資の利益にかかる税金がゼロになる優遇制度。


値上がり益、株の配当金
投資信託の分配金にかかる税金が
約20%→0%

例えば1万円の利益が出たとき
最後に受け取れるのは
通常は約8,000円 NISAならまるまる1万円


NISAは2タイプ
小額で長期的な資産作りをしたい人に
つみたてNISA

運用期間 20年/年間投資上限額40万円
対象商品:投資信託

株に投資したい人、
値上がり益重視の人に一般NISA

運用期間 5年/年間投資上限額120万円
対象商品:投資信託、株式/ETF/REIT、海外株式


NISAで投資信託を買うなら100円から

ほとんどの商品が買える!
NISAもポイントで投資OK。積立も!


詳しく見る

「iDeCo」で節税しながら運用 国の年金にかしこく上乗せ

iDeCo (イデコ:個人型確定拠出年金)は、国の年金とは別に、自分で積み立て&運用する制度。税金がおトク。


掛金が全額所得控除!
例えば1年で最大
8万2,800円おトク!

  • 年収650万円の会社員の方が毎月2万3,000円の掛金を積み立てた場合

投資信託などを少額から
コツコツ積立運用

月5,000円~ 60歳まで


楽天証券なら
運営管理手数料がだれでも無料!

0円※

  • 国民年金基金連合会や事務委託先金融機関(信託銀行)が設定する口座管理手数料等が別途発生します。

詳しく見る

選べない、面倒という人は ロボ×プロに「お任せ運用」

ロボアドバイザーがスタイルを提案

簡単な質問に答えるだけで、
リスクに合った運用スタイルが見つかる


プロが投資先と銘柄をセレクト

投資する商品は専門家が厳選。
銘柄選びで迷わない


運用中もプロ管理・運用

世界のマーケットに合わせて専門家が
資産をチェック、メンテナンス


詳しく見る

もらってうれしい「株主優待」 株を選ぶのが楽しくなる

株主優待は、企業が株主に対して品物やサービスを提供する制度。もらえるものは、食品や食事券、金券、買い物券など、いろいろ。


株主優待は選ぶのも楽しい

優待の内容で探してみよう カリスマ優待主婦のオススメは?


配当金がもらえる銘柄も

配当は、企業が稼いだ利益を株主に還元する仕組み。株主優待とダブルでもらえる銘柄も。


詳しく見る
投資をはじめてみる
~口座開設の流れ~
お取引の流れ
初心者マーク

みんなが知りたい「5つの疑問」

  • Q
  • 口座開設って何のために必要なの?
  • A
  • 株を買うには、証券会社用の 口座が必要。銀行とは別です。

株や投資信託などの投資をするには、証券会社の口座「証券口座」が必要です。これは銀行の口座とは別のもの。たとえば、株を買うときは、その元手になる資金を、銀行口座などから証券口座に移動させて注文します。こうして買った金融商品の管理は、証券口座で行えます。また、NISA(少額投資非課税制度)、iDeCo(個人型確定拠出年金)といった、税制メリットのある制度も、証券口座とあわせて使えます。

続きを読む
  • Q
  • 投資のリスクとデメリットを教えて!
  • A
  • リスクは、損をする可能性があること。 投資中は、お金の移動ができません。

投資のリスクは、損をする可能性があること。株や投資信託は、買ったときよりも売るときの価格が安いと、損失になります。預貯金と違い、元本が保証されていない商品がある、ということです。デメリットは、投資中のお金はすぐに引き出せない場合があること。余裕を持って投資することが大切です。

続きを読む
  • Q
  • 商品はどうやって選べばいいの?
  • A
  • 狙う利益と耐えられる損失が 選ぶときの鍵になります。

どのくらい、いつまでに増やしたいかが商品を選ぶポイントになります。リターン(増える可能性)とリスク(値下がりする可能性:動きの幅)は連動していて、「ハイリスク・ハイリターン」、「ローリスク・ローリターン」というのが基本。なるべく損せずじっくり増やしたいなら、投資信託。大きく値上がりを狙うなら株というイメージです。また、投資信託は100円からスタートできますが、株は選ぶ企業によって必要になるお金が変わります。

続きを読む
  • Q
  • 証券会社はどうやって選べばいいの?
  • A
  • ほしい商品を低コストかつ、 おトクに買えるかで選んでは?

証券会社を比べるポイントは、「コスト」「サービスの幅」「信用力」など。同じ商品を買うなら、コストは安いほうが◎。サービスは、自分のほしい商品があるか。今なら、ポイントやカード決済対応、ロボアドなども証券会社のサービスのひとつ。信用力は、長く投資を続ける上で大切なポイント。会社の知名度、規模、グループ力などを比べてみては。

続きを読む
  • Q
  • 投資って、知識がないとできない?
  • A
  • ご心配なく。少額ではじめて、
    知識を増やすという方法も。

知識も経験もあるに越したことはありませんが、いまは100円で買える商品、ポイントだけではじめられる投資があります。「選べない」という人なら、ロボやプロにお任せする商品も。経済や資産運用をかんたんに学べる情報サイトもあるので、投資をはじめながら知識を増やすこともできます。

続きを読む