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株?投資信託?ポイント買付?最初の1本、選び方ガイド

株?投資信託?ポイント買付?最初の1本、選び方ガイド
投資デビューでみなさんがつまづきがちなのが、「何を買えばいいかわからない…」「いくらから始めればいいのかな…」といった銘柄選び。そんなときは、ひと足先にデビューした人たちが 最初に買った銘柄や投資のデータが参考になります!まずはセンパイ達の投資スタイルをチェックしてみましょう。

みんなは何を買ってるの?

楽天スーパーポイントで投資信託が買える!
6月投資信託
ポイント買付人気銘柄 3選!
  1. 1位ひふみプラス
  2. 2位楽天・全米株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド(全米株式))
  3. 3位楽天・全世界株式インデックス・ファンド(楽天・バンガード・ファンド(全世界株式))

※投資信託ポイント買付サービス利用の買付約定数順

投資信託ポイント買付って?

業界初!投資信託ポイント買付サービス!

最新の"デビュー人気"の銘柄

投資デビューをしたみんなによく選ばれている、「株」と「投資信託」の銘柄を見てみましょう!

国内株式 TOP 5
  1. 1位楽天

    最低購入金額 74,940円

  2. 2位すかいらーく

    最低購入金額 163,900円

  3. 3位みずほフィナンシャルG

    最低購入金額 18,650円

  4. 4位ヤマダ電機

    最低購入金額 55,100円

  5. 5位イオン

    最低購入金額 237,000円

※最低購入金額は2018年6月29日の終値で計算した数字です。
※当月はじめて株式を取引したお客様の買付人数ランキング

「株式」のプロはここに注目!

楽天証券経済研究所
シニアマーケットアナリスト

土信田 雅之

土信田 雅之 の写真
「前月と似た値動きで、押し目買いが継続」
6月における株式投資デビューランキングですが、その上位銘柄は、楽天、すかいらーく、みずほFG、ヤマダ電機、イオンという順位でした。楽天とすかいらーくのトップ2は前月のランキングと同じであるほか、顔ぶれそのものに大きな変化はありませんでした。実際に、6月の国内株市場を振り返ると、日経平均は節目の23,000円台をトライした後に失速という、前月とほぼ似たような値動きを辿っていたほか、知名度の高いメルカリの新規上場といった話題性はありましたが、マザーズなどの新興株市場の盛り上がりもイマイチだったこともあり、前月に続いて、株主優待や配当利回り、値頃感に注目した押し目買いが中心だったことがうかがえます。
投資信託 TOP 5
  1. 1位ひふみプラス
  2. 2位<購入・換金手数料なし>ニッセイ 外国株式インデックスファンド
  3. 3位ニッセイ日経225インデックスファンド
  4. 4位MHAM新興成長株オープン(J-フロンティア)
  5. 5位ベトナム成長株インカムファンド

※2018年6月の積立設定人数ランキング。
※ファンドスコア3以上(3年スコア)を対象。

「投資信託」のプロはここに注目!

楽天証券経済研究所
ファンドアナリスト

篠田 尚子

篠田 尚子 の写真
値動きの大きいアクティブ型や新興国株式型は積立で投資効果を実感
6月の投信積立デビューランキングは、国内株式と先進国株式の計2本のインデックス連動型に加えて、インデックスを上回る投資成果を目指す国内株式のアクティブ型が1位と4位に、ベトナム株式に投資するファンドが5位にランクインしました。首位に立った「ひふみプラス」は、国内株式中心のポートフォリオで運用を行い、相対的に時価総額の小さい中小型株や、米国株式も一部組み入れます。4位の「MHAM新興成長株オープン」も国内株式のアクティブファンドで、こちらは、今後成長が期待できそうなテーマに沿って銘柄を選定します。相対的に基準価額の値動きが大きいアクティブ型や、ベトナム株などの新興国株式型は、積立投資効果を実感しやすい傾向にあります。日々の値動きに一喜一憂せず、下落時ほどチャンスと感じられるような発想の転換、そして、無理のない金額で少額からコツコツと積み立てていくことこそが投信積立成功の秘けつです。
5万円で買える!
デビューで人気の株ランキング
  1. 1位みずほフィナンシャルG

    最低購入金額 18,650円

  2. 2位エリアクエスト

    最低購入金額 25,500円

  3. 3位ヤフー

    最低購入金額 36,800円

  4. 4位日本通信

    最低購入金額 17,400円

  5. 5位ガンホー・オンライン・エンター

    最低購入金額 28,200円

  6. 6位セブン銀行

    最低購入金額 33,900円

  7. 7位ビジョナリーHLDGS

    最低購入金額 17,200円

  8. 8位曙ブレーキ

    最低購入金額 26,900円

  9. 9位双日

    最低購入金額 40,200円

  10. 10位ジャパンディスプレイ

    最低購入金額 14,400円

※最低購入金額は2018年6月29日の終値で計算した数字です。
※ETF、ETNは除いています。
※当月はじめて株式を取引したお客様の買付人数ランキング(5万円で買える銘柄限定)

「株」と「投資信託」、
こんな選び方も人気です!

株主優待

自社商品をはじめ、サービスの優遇や各種優待券など、株主優待の内容は多岐にわたり、株式取引の魅力のひとつになっています。「お得」な銘柄を見つけるためにも株主優待の動向は押さえたいポイントです。

楽天証券セレクション

低コストインデックスファンドで投資信託に慣れてきたら、ぜひご自身でファンドを選び、複数本を組み合わせてオリジナルのポートフォリオを作ってみてください。
「2,000本以上もあって、何を参考に選べばいいか分からない…」という初心者の方のために、楽天証券が厳選したファンドをご紹介します。

ロボアドバイザー「楽ラップ」

「やっぱりなかなか選べない」という方は、投資スタイルが診断できる「楽ラップ」からはじめてみてはいかがでしょう。「楽ラップ」ならロボアドバイサーの診断に基づいて手軽にポートフォリオが作れるうえ、売り買いの判断などが不要なお任せ運用までできます。投資スタイルの診断は無料で何度でもできるので、一度試してみてください。

気になる世間の投資デビュー事情

投資をはじめたい!でも、「どんな商品」を「いつ頃」「いくら」買えばいいのかわからない・・・。みんながどうやって投資をはじめているのかが気になる・・・。そんなあなたのために、楽天証券で投資デビューした方々のデータを集めてみました。ぜひ、デビューの参考にしてください。

Q.何歳で投資を始めましたか?
投資の目的は?
投資デビューの年代 / 投資の目的
Q.はじめての投資、購入した商品は?
投資デビューに人気の商品
Q.はじめての入金、
いくらぐらい口座にいれたの?
初回入金額

「株」と「投資信託」 どんな人に向いてるの?

「株」はこんな人に向いてます
  • 自分で運用したい
  • 好きなタイミングで売り買いしたい
  • リスクは自分で考えて見極めたい
  • 株主優待・配当金を受け取りたい

「株」と「投資信託」ってどんな流れで買うの?

投資をはじめるときに悩みがちな銘柄選びをクリアできたら、投資デビューはもう目の前!
自分の予算と相談ながら実際に「何をいくら買うか?」「注文方法」などをチェックしましょう。

  1. 自分の予算と入金の仕方をチェック!
  2. 買いたい商品と銘柄を選びましょう!
  3. 購入金額と数量を決めましょう
  4. いざ注文!

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