米国株式 機能拡充 POWER UP!

2021年、
楽天証券は多くのお客様のお声を形にすべく
米国株式取引における機能・サービスをさらに
パワーアップいたします。

リリース予定のサービス一覧と、リリース目途につきましては順次当コンテンツにアップしていきます。
ご期待ください!

下記SNSでは最新の状況や、キャンペーンなどのお得な情報も随時アップデートしていきますので、
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どこよりも使いやすく、お客様の1番身近な証券会社を目指して
楽天証券は日々進化いたします。

1 逆指値注文 この春リリース予定!

待望の逆指値注文機能が登場!
株価下落時にリスクを最小限に抑えたり利益を確保することが可能となります。

  • 開発中のため画面は変更される場合があります
  • PCWEBでの逆指値注文のリリース時期はiSPEEDと1ヶ月ほど異なります。

逆指値注文とは?

逆指値とは、通常の注文とは逆で、指定の注文条件より、高くなれば「買い」低くなれば「売り」が設定できる注文方法です。

売り注文の場合

「保有している株を今すぐ売りたいわけではないが、
株価が急落した時に損を最小限に抑えたい」方向け

例えば...

100ドルで購入し、好調に推移している株に対して、90ドルの逆指値注文をかけておき、株価が急落し90ドルを切った際に売りの注文を自動的に発注されるように予約

買い注文の場合

「上昇トレンド途中にある銘柄を買う際のタイミングをはかりたい」方向け

例えば...

現状100ドルのA社株価が、110ドルに到達したら110ドルの買い注文が市場に自動的に発注されるように予約

2 リアルタイム為替取引 この春リリース予定!

リアルタイムで為替取引を行うことができる時間帯を拡大します!(米ドル↔円)

以前はリアルタイムでの為替取引時間帯に制限がありましたが、サービスリリース後は時間帯が大幅に拡大され、より便利にわかりやすくお取引いただけます。

Campaign 米国株式キャンペーン情報

外国株式のリスクと費用について

外国株式等の取引にかかるリスク

外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。

外国株式等の取引にかかる費用

1回のお取引金額で手数料が決まります。
分類 取引手数料
米国株式 約定代金の0.45%(0.495%)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:20米ドル(22米ドル)
中国株式 約定代金の0.5%(0.55%)・最低手数料:500円(550円)・上限手数料:5,000円(5,500円)
アセアン株式 約定代金の1.00%(1.10%)・最低手数料:500円(550円)・手数料上限なし
※()内は税込金額
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,000円(税込2,200円)が追加されます。