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よくあるご質問

よくあるご質問

未成年口座の開設方法を教えてください。
ご登録親権者となるお客様がウェブサイトログイン後の申込画面からお申込みください。親権者の方は、あらかじめ楽天証券の総合取引口座を開設してください。未成年口座のお申込みはこちら
未成年口座はジュニアNISAに対応していますか?
対応しております。ジュニアNISA口座のご利用には、別途ジュニアNISA口座の開設が必要です。
ジュニアNISAについてはこちら
親権者が1名または未成年後見人でもお申込できますか?
いずれも可能です。ただし、ご提出いただく書類など手続き方法が、親権者が2名のケースと異なります。
子供が3人います。3人分の未成年口座を開きたいのですが、提出する書類は住民票1通でいいですか?
それぞれお子様のお申込みごとに必要書類をご提出ください。未成年口座開設の際の必要書類はこちら
未成年口座へ入金する場合の名義について教えてください。
お子様名義の金融機関口座からの入金していただくことになります。
ご家族名義などのお子様名義以外の金融機関から振込みされた場合は、入金処理が行われませんのでご注意ください。

よくあるご質問、銀行口座、証券口座

未成年口座を開設しました。親が持っている株を息子・娘の未成年口座へ贈与することはできますか?
また、その場合は手数料がかかりますか?
贈与することができます。
1銘柄につき2,000円(税込2,160円)
  • 受贈者ひとりあたり 上限 10,000円(税込10,800円)
  • 贈与者の方のご負担となります。
  • 受贈者の方が複数の場合、それぞれに手数料が発生いたします。詳細はこちら
未成年口座の取引主体は子供でも可能ですか?親がやらないといけないのでしょうか?
お子様が満15歳未満の場合は、登録親権者でお取引いただくことになります。
なお、お子様が満15歳以上の場合は、お子様が取引主体者となり、お取引いただくことができます。
→未成年者本人が取引することはできますか?
登録親権者1人で子供2人それぞれの未成年口座の開設はできますか?
同じ登録親権者で二人のお子様の口座を開設することができます。
登録親権者である父と母で、同じ名義の未成年口座を2つ開設することは可能でしょうか?
未成年口座の口座名義人(お子様)1人につき、登録親権者は1人となります。
そのため、同じ口座名義人(お子様)で未成年口座を2つ開設することはできません。
孫の口座開設をしたいが、同居はしていません。孫の両親の了承は得ていますが、祖父母でも登録親権者として未成年口座を開設できますか?
ご祖父母がお孫様の未成年後見人でいらっしゃる場合、未成年口座のお申込や取引主体者としてお取引が可能となります。
お子様のご父母(親権者)がいらっやる場合は、ご同意を得ていても未成年口座のお申込や取引主体者としてお取引いただくことはできません。
息子・娘(19歳以下)が海外に在住している場合、未成年口座を開設することはできますか?
お子様が海外在住の場合は、未成年口座を開設することができません。
祖父母が世帯主ですが、提出する書類は住民票のみでよろしいですか?
祖父母が世帯主の場合、未成年者本人の続柄は「子の子」であり、親権者の続柄は「子」となります。
親権者が兄弟姉妹と同居している等、同一世帯に複数人の「子」が登録されている場合、未成年者の親権者が特定できないため、原則、住民票のみでは口座開設ができません。未成年者と親権者の「続柄」を証明する書類として、戸籍謄本が必要となります。

  • お子様の未成年口座への入金は、お子様名義の銀行口座からのみ可能です。 詳しくはこちら

個人確定拠出年金iDeCo

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