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ファンドアナリストが指名!注目のファンド徹底調査

ファンドアナリストが指名した!みずほUSハイイールドオープンAコース(為替ヘッジあり)

白石匡正氏
米国ハイイールド債や新興国株式等を中心に担当

小坂恭平氏
みずほUSハイイールドオープンを
担当

菊地尚文氏 ファンドマネージャー
ファンド・アナリスト兼ファイナンシャル・アドバイザーとして、 個人投資家および独立系FP会社へのアドバイスを行う。

菊地尚文氏 ファンドマネージャー

【分析したファンドはこれ!】

買付手数料 1億円未満:2.625%(税込)
1億円以上5億円未満:2.10%(税込)
5億円以上:1.575%(税込)
注)金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA用手数料」が適用されます。
信託報酬(税込) 1.47%
決算日 毎月7日

アナリストによる3つの注目ポイント

  1. 安定した銘柄選択と業種・格付け配分の機動的な変更
  2. 豊富な運用経験で培われた運用チームの広い視野
  3. ハイイールド債の魅力的な投資機会

【もくじ】

質問1 ファンドの投資対象と目的は?

回答1
米国のハイイールド債に投資し、高い利回りの享受を目指すファンドです。

主に米国の米国ドル建て高利回り債(以下、「ハイイールド債」といいます。図1)に投資を行い、高い利回りを享受しながら、ベンチマーク(運用目標となる指標)であるバンクオブアメリカ・メリルリンチ・US・キャッシュ・ペイ・ハイイールド・インデックス(円ヘッジベース)を上回ることを目指します。

図1.ハイイールド債とは

質問2 運用チームの強みは何ですか?

回答2
米国独立系運用会社の経験豊富なメンバーがグループのリソースを活かしながら広い視野で運用を行うこと。

当ファンドを実質的に運用するのは、米国の独立系資産運用会社であるロード・アベット社(正式名称:ロード・アベット・アンド・カンパニー エルエルシー)です。同社は1929年設立で、株式から債券まで多様な投資信託を提供しており、2012年3月末現在の運用資産残高は約1,213億米ドル(約9.7兆円。1ドル=80円換算。)になります。

当ファンドの運用を行うハイイールド債券運用チームは総勢19名(2012年9月末現在)。チームメンバーの平均運用経験年数は約14年と経験豊富なスペシャリストで構成されています。運用責任者は、ハイイールド債のほか、投資適格(高格付け)債運用でファンドマネジャーを務めた経験を活かし、社債市場を投資適格およびハイイールドの両面から広い視野で分析できることを強みとしています。

また、同社は株式運用でも長い実績があることから、社債アナリストが株式アナリストの企業調査に同行したり、株式アナリストの推奨レポートを活用するなど、頻繁にコミュニケーションを取れる環境にあります。社債および株式運用における長い経験から事業会社の経営陣との接触が容易に図れることも強みといえるでしょう。

質問3 運用にあたって心がけている点は?

回答3
綿密な企業調査に基づく銘柄の選択と適度な銘柄分散によって信用リスク等をコントロールすること。

ベンチマークを上回るための運用戦略は、銘柄選択、業種選択、信用リスクのコントロールなどを想定していますが、徹底した企業および銘柄調査に最も重点を置いていることから、銘柄選択の割合を高めに想定しております。業種選択では、マクロ経済分析等に基づき、投資時点での景気サイクルにおける最良な業種・銘柄を選定することを心がけています。

銘柄選択にあたっては、定性分析・定量分析に市場環境分析を加え、良質な資産と優良な経営陣を持つ企業を重点的に抽出します。銘柄選定のプロセスは以下3つのステップに分かれます(図2)。

図2.銘柄選定のプロセス

STEP1 調査対象銘柄の選定

まず、ベンチマーク構成銘柄のうち、時価総額が小さい銘柄を除き、3つの視点で調査対象銘柄を絞り込みます。

  • 残存価値を高めうる現金収入を生み出す良質な資産があるか
  • 負債に見合うだけの資産余力があるか
  • 本業により生み出されるキャッシュフローで、本業に必要なキャッシュフローが賄われているか

STEP2 投資候補銘柄の絞り込み

ステップ1で抽出した調査対象銘柄について、定量的分析および定性的分析による評価にマクロ経済見通しを組み合わせることで相対的に魅力的な銘柄を絞り込みます。

  • 定量分析:資産・業績・キャッシュフロー等に着目し、より安定性が高く、かつ割安な資産・銘柄を選ぶ
  • 定性分析:企業・産業の成長性、競争優位性、経営資源・経営者の資質等を加味して銘柄を選ぶ
  • マクロ経済分析:資本市場・信用リスク環境、企業業績の傾向、金融当局の金融政策スタンス等に着目し、景気サイクルで最良な資産・銘柄を選ぶ

STEP3 投資銘柄決定とポートフォリオ構築

投資銘柄の決定は運用責任者を中心に運用チームメンバー全員で議論して決定します。最終的には300~400銘柄に投資します。

質問4 信用リスクのコントロールで工夫している点は?

回答4
価格下落要因を早期に発見するための独自の取り組み。

ハイイールド債運用において大事なことは元本の毀損を未然に防ぐことだと思います。銘柄の価格が大きく下落するまでにはいくつかの段階があります。ロード・アベット社では、以下2つの取り組みによって、価格下落の早い段階でそのリスク要因に気付けるよう工夫しています。

工夫1 ベンチマーク対比で運用成績の悪い銘柄を再調査 (Worst Decile Repeaters)

価格下落の要因となっている銘柄を見落とさない方策として、毎月、全保有銘柄の月次リターンをベンチマークと比較し、ベンチマークを下回る銘柄に関してその要因を検証します。当該銘柄が業種等の要因ではなく、銘柄固有の要因で市場平均を下回っていると認められるものや、2か月連続して下位10%に位置しているような銘柄に関しては、個別の調査を実施の上、投資判断を再確認しています。

工夫2 利回りが拡大=信用力が低下している要注意銘柄の抽出 (Credit Watching)

信用リスクの管理手法として、要注意銘柄を3つのカテゴリーに分けて管理しています。

  1. ウォッチ・リスト:米国債に対する上乗せ利回りが8~10%で取引されている銘柄
  2. ディストレスト・リスト:米国債に対する上乗せ利回りが10%以上で取引されている銘柄
  3. ワークアウト・リスト:額面50%以下で取引されている銘柄

信用リスクの状況が悪化している銘柄は、それぞれきっかけとなるポイントがあると考えています。一般的に、額面90%以下に下落した銘柄は、その後倒産するまでに平均6~8か月かかっていることから、13に該当する銘柄に対して詳しい調査分析を行い、実態を解明することにより、保有銘柄がデフォルト(債務不履行)に陥る前に、迅速に投資判断を行うことが可能であると考えています。

質問5 直近1年間および設定来のパフォーマンスの要因は?

回答5
直近1年間は格付け配分、設定来ではリーマンショック時の業種配分が奏功したこと。

直近1年間のマザーファンドのパフォーマンスは、銀行やエネルギーセクターの業種配分がマイナスに影響する一方で、BB格を少なめ、CCC格を多めとした格付け配分がプラスに寄与し、ベンチマークを上回りました(グラフ1)。設定来のマザーファンドのパフォーマンスもベンチマークを上回っています。特に、2007年から2008年にかけては金融セクターを少なめ、公益セクターを多めとする保守的な業種配分がプラスに寄与したことからベンチマークを大きく上回りましたが、2009年3月以降、信用市場の改善に伴ってハイイールド債市場が反発したのに対して、引き続き保守的な運用を行っていたことから、2009年のパフォーマンスはベンチマークを下回ることとなりました。その後は、市場が落ち着きを取り戻す中、おおむねベンチマーク並みの水準で推移しています。

グラフ1.マザーファンドとベンチマークの期間収益率の比較(2012年11月末時点)

  • ※1 2004年の算出期間は2004年6月末~2004年12月末
  • ※2 2012年の算出期間は2011年12月末~2012年11月末

質問6 今後の市場見通しと現在のポートフォリオは?

回答6
米国ハイイールド債の投資環境は引き続き良好。より格付けの低い銘柄を選好。

米国ハイイールド債市場は、今後も緩やかな上昇傾向が継続すると見込んでいます。その理由は三つあります。一つ目は、米国企業の業績が堅調であり、景気後退に陥る可能性も低下している中で、米国ハイイールド債のデフォルト(債務不履行)率は引き続き低位に留まる可能性が高いことにあります。二つ目は、低金利環境下において高利回りを求める投資家からの資金流入が期待されること、量的緩和第3弾(QE3)の実施による住宅ローン担保証券(MBS)の買い入れに伴い信用リスクに対する上乗せ利回りが縮小しやすい傾向にあることです。三つ目は、欧州債務問題や中国の景気減速が短期的なリスク要因になるものの、米国ハイイールド債市場を下支えする環境が整っていることにあります。欧州の債務問題は最悪の事態には陥らないと見ていますが、長期的な構造問題であることは間違いありません。そのような環境下では投資家のマインドもリスクオンになり辛く、株式のようなハイリスクの資産に積極的に投資しようという状況にはならないでしょう。したがって、高いインカムを確保することでトータルリターンを積み上げることができるハイイールド債を選好する環境が今後も続くと考えられます。

以上の見通しを踏まえて、現在のポートフォリオについてですが、業種配分は、米国内の個人消費の回復を見込み、消費財・サービス関連等を多めに保有しています。格付け配分は、米国債に対するハイイールド債の利回り差が縮小することを見込み、ハイイールド債の中でも相対的に格付けの低いB格、CCC格の銘柄を多めに保有しています。銘柄選択にあたっては、綿密な企業調査と銘柄分析に基づき良質な資産と優良な経営陣を持つ企業を選別することに努めます。

ありがとうございました。

まとめ アナリストの視点

アナリストによる3つの注目ポイント

  1. 安定した銘柄選択と業種・格付け配分の機動的な変更
  2. 豊富な運用経験で培われた運用チームの広い視野
  3. ハイイールド債の魅力的な投資機会

ポイント1.安定した銘柄選択と業種・格付け配分の機動的な変更

当ファンドの運用の魅力を探るために、類似投信平均との運用実績を比較してみました。当ファンドの設定来の運用実績は類似投信の平均を上回っています(グラフ2)。

グラフ2.みずほUSハイイールドA(ヘッジあり)と類似投信平均の運用実績比較

  • 算出期間:2004年6月末~2012年10月末
  • みずほUSハイイールドA(ヘッジあり)(左軸):月次リターンの推移(2004年6月末を100として指数化)
  • 類似投信平均(左軸):米国ハイイールド債(為替ヘッジ型)に投資する類似ファンドの月次リターンの推移
    (2004年6月末を100として指数化)
  • 月次超過リターン(右軸):「みずほUSハイイールドA(ヘッジあり)の月次リターン」-「類似投信平均の月次リターン」
  • 累積月次超過リターン(右軸):毎月の月次超過リターンを積み上げたもの(総和)

類似投信平均に対する累積月次超過リターンの推移(グラフの黄色い面の部分)を見ると、:2004年後半から2007年前半(期間A)は、緩やかに価格が上昇するような安定的かつ良好な市場環境下で超過リターンを積み上げているのがわかります。こうした環境下では銘柄選択の巧拙が運用実績の差につながると考えられますが、運用実績を見る限り、同期間は当ファンドの銘柄選択が相対的に良かったと推測します。リーマンショック前後の2008年後半から2009年末にかけて(期間B)、当ファンドは類似投信平均に対する累積月次超過リターンを大幅に積み上げました。この要因は、ポートフォリオの業種配分を機動的に変更したことによるものと考えられます。一方、2010年初から直近にかけて(期間C)は類似投信平均に対する累積月次超過リターンがほぼ横ばいとなっています。この間、当ファンドは類似投信と比較してB格、CCC格といった格付けの低い銘柄を多めに保有する傾向にありましたが、欧州債務問題の影響による世界的な景気後退が懸念されるなかで、こうしたポジションを取ることは類似投信平均を下回る要因となり得たはずです。しかしながら、結果を見れば類似投信平均と同水準のリターンを得られたということは、当ファンドの手堅い銘柄選択が奏功したといえるのではないでしょうか。先行き不透明な市場環境下で格付けの低い銘柄を保有しても類似投信平均に劣後しなかった要因は、運用チームの信用リスクの管理手法が機能したからと考えられます。

銘柄選択もさることながら、2008年後半から2009年末にかけて(期間B)のようなマクロ経済分析に基づいて業種配分、格付け配分を変更する機動的な運用も、当ファンドの魅力の一つといえるでしょう。

ポイント2.豊富な運用経験で培われた運用チームの広い視野

マクロ経済分析に基づく投資行動はどこから生まれるのでしょうか。これは運用チームメンバーの幅広いかつ豊富な運用経験から生み出されるものだと考えます。業種配分や格付け配分を変更するためには、景気は良くなるのか悪くなるのか、市場全体のなかで株式が魅力なのか債券が魅力なのか、業種は景気敏感が良いのかディフェンシブが良いのか、債券のなかでは国債なのか社債なのか、社債のなかでは投資適格債なのかハイイールド債なのか、ハイイールド債のなかではBB格なのかB格以下なのかといった相対的な投資魅力度を測る能力が欠かせません。運用を担当するロード・アベット社の運用責任者は、ハイイールド債のほか、投資適格債の運用経験があります。また、運用チーム全体を統括するチームヘッドはマルチセクターボンドファンドと呼ばれる複合債券ファンドを運用しており、投資適格債、ハイイールド債、転換社債、住宅ローン担保証券など、あらゆる債券市場に精通しています。加えて、同社では株式運用の長い実績もあります。こうした背景が運用チームに広い視点での投資判断をもたらし、機動的な運用の精度を高めていると考えます。

ポイント3.ハイイールド債の魅力的な投資機会

投資家の皆様には、ハイイールド債という資産クラスの魅力を再認識してほしいと思います。「格付けが低い債券」と聞くとデフォルト(債務不履行)リスクを恐れるあまり敬遠されがちですが、米国ハイイールド債市場は、40年以上の長いトラックがあり市場規模も大きく(時価総額80兆円超、2,000銘柄以上)洗練された市場といえます。米企業の財務状況はリーマンショック時と比べてはるかに健全であり、直近のデフォルト率も2%台と歴史的に低い水準です。2012年11月現在、米国ハイイールド債の利回りは6%台後半ですが、過去20年にわたり株式よりも低いリスクで株式並みのリターンを出してきた投資効率の高い資産クラスといえます。この魅力的な資産クラスに投資するには投資信託が最良のツールといえるでしょう。なぜなら、優良なハイイールド債を選ぶには専門的な知識が求められますし、個人投資家が複数銘柄に分散投資するのは困難です。また、投資信託ならではの「為替ヘッジ」という仕組みを使えば、為替リスクを回避することもできます。為替ヘッジのコストとなる日米の短期金利差は現在ほとんどゼロに近い水準であり、この状況は2015年半ばまで続く見通しです。為替リスクを回避しながら6%の利回りが期待できる資産クラスはそうあるものではないと思います。ポートフォリオの一部として、是非組み入れを検討してみてはいかがでしょうか。

みずほ投信のその他の注目銘柄

【ココに注目】
今回のインタビュー対象銘柄の「為替ヘッジなし」銘柄。為替差益も狙いたいならこの銘柄。

【ココに注目】
今回のインタビュー対象銘柄と同じく「ロード・アベット社」が実質的に運用し、「ハイイールド債」だけでなく、「高格付け債」や 「株式関連債」といった米国の債券市場3セクターに分散投資する銘柄。原則として為替ヘッジを行なう。

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