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注目のネット証券専用ファンド「野村グローバル・ロング・ショート」の魅力発掘インタビュー

野村グローバル・ロング・ショート魅力発掘インタビュー

吉井崇裕氏 ファンドアナリスト
「野村グローバル・ロング・ショート」を 設定・運用を行なう。

吉井崇裕氏 ファンドアナリスト

菊地尚文氏 ファンドマネージャー
ファンド・アナリスト兼ファイナンシャル・アドバイザーとして、 個人投資家および独立系FP会社へのアドバイスを行う。

菊地尚文氏 ファンドマネージャー

個人投資家の皆様に長期にわたって保有していただくことで資産形成のお役に立てる商品を提供したいという思いがありました。そういう思いから、リスクを抑えながら着実にリターンを積み上げていくような商品を提供していくべきではないかと考えました。当ファンドは年金運用で20年間受け入れられている商品ということで、安定感を評価されている商品と認識しています。
(ファンドマネージャー藤田裕生氏)

「野村グローバル・ロング・ショート」の3つの特徴

  1. 絶対収益獲得のための「買い」と「売り」
  2. 分散投資とリスク抑制に配慮したポートフォリオ
  3. 市場高騰や急落後の戻り局面に収益機会

1.運用の特徴① 「買い」と「売り」を組み合わせた運用手法で絶対収益獲得を目指す

対談フォト
吉井
「野村グローバル・ロング・ショート」の運用目標、コンセプトを教えて下さい。
藤田
当ファンドは、世界各国の株式、債券、通貨を投資対象とし、「買い建て(ロング)」と「売り建て(ショート)」のポジションを組み合わせることにより、日本の短期金利 (円LIBOR 1カ月)を上回ることを目標としています。大きな損失を出さないようにしながら、プラスのリターンを着実に積み上げる、いわゆる絶対収益の獲得を目標とすることで、投資家の資産の安定的な成長を目指すというのが当ファンドのコンセプトとお考えください。
吉井
日本の短期金利を上回ることが目標とのことですが、過去の運用実績ではどのくらいのリターンを上げてきたのですか。
藤田
あくまで過去の運用実績ということで、将来を保証するものではありませんが、当ファンドのマザーファンドと同じ手法を用いた参考運用実績によると、過去約18年間(1993年4月~2011年9月)の年率リターンは約4.8%となっています。

グラフ1:運用実績のパフォーマンス


吉井
たしかに中長期にわたり、安定したリターンを積み上げていることが確認できますね。値動きの特徴については後ほど詳しくお伺いすることとして、当ファンドでは投資判断を下すにあたって定量モデルを活用しているようですが、定量モデルを開発しているファースト・クオドラント社(以下、FQ社)とはどんな運用会社ですか。
藤田
FQ社は、米国カリフォルニアに本社を置く、定量モデル運用に特化した運用会社です。当ファンドの運用手法は、一般的にGTAA(グローバル・タクティカル・アセット・アロケーション)およびTCA(タクティカル・カレンシー・アロケーション)と呼ばれていますが、同社はGTAA、TCAのスペシャリストとして、長年の実績があります。当社(野村アセットマネジメント)とは、1990年から業務提携を結んでおり、日本国内においては年金基金など、いわゆるプロの投資家向けに20年以上にわたり運用サービスを提供してきました。
吉井
運用プロセスについて教えて下さい。世界各国の株式、債券、通貨に投資するとのことですが、具体的には何に投資するのですか。
藤田
実際の投資対象となるのは、主要先進国の株価指数先物(12銘柄)、債券先物(6銘柄)と為替予約(9通貨)です。

表1:投資対象一覧

グラフ1

吉井
主要先進国の先物および為替予約ということは、流動性(換金性)がかなり高いということですね。絶対収益を目指すファンドと聞くと、いわゆるヘッジファンドをイメージします。ヘッジファンドの中には、設定や解約のタイミングが、週1回、月1回というファンドもあり、なんとなく敷居が高いイメージがありますが、当ファンドの場合は、流動性が高い資産が投資対象ということもあり、日次での設定・解約が可能なのですね。
藤田
絶対収益と言うと、ヘッジファンドを連想される方も多いと思いますが、定量モデルを開発するFQ社は「GTAAおよびTCAは、古くから確立された運用戦略でヘッジファンドとは性格が異なる」と考えています。米国ではGTAAという運用戦略が一つのカテゴリーとして個人投資家に広く認知されています。米国の個人投資家は、GTAA戦略のファンドを分散投資の一つのツールとして活用しています。
吉井
「買い建て」と「売り建て」を組み合わせるということですが、どのように「買い」と「売り」の判断をするのでしょうか。
藤田
市場価格は、投資環境や市場心理の変化によって一時的に非効率的に形成され、均衡価格(妥当な価格水準)とかけ離れた価格になることがあります。しかし、均衡価格から離れた価格というのは、将来的には妥当な価格水準に戻ると考えています。言い換えれば、均衡価格よりも下方に離れた(割安となった)ものは、いずれ均衡価格まで値上がりし、上方に離れた(割高となった)ものは、いずれ均衡価格まで値下がりすると考えています。こうした考え方に基づいて、均衡価格より割安なものは「買い建て」、割高なものは「売り建て」のポジションを取るという判断をしています。

グラフ2:市場価格変動のイメージ

吉井
いわゆる「逆張り戦略」ですね。妥当な価格水準より、割安なものは買い、割高なものは売るという考え方は、とてもシンプルだと思います。妥当な価格水準というのは、どのように求めるのですか。
藤田
まず、各資産・各国市場の魅力度(割安度を評価するスコア)を求めます。魅力度は、各資産の価格を決定する経済的な要素(ファンダメンタル指標)となる客観的なデータを分析し、人間の思い込みや曖昧さを排除した定量モデルで機械的に算出します。当ファンドの運用では、この魅力度の平均値を妥当な価格水準としています。

図1:ファンダメンタル指標の一例

藤田
次に、魅力度の高い順に並べて、その平均値(妥当な価格水準)より高いものを割安な水準、平均値より低いものを割高な水準にあると判断し、「買い建て」と「売り建て」どちらのポジションを取るかを決定します。「買い建て」、「売り建て」のポジションをどれくらい取るかは、より魅力度が高い、あるいは低いかによって決定されます。魅力度の平均値と比較して、魅力度の差が小さいものについてはポジションを小さくする(あるいは投資を行わない)ことで、魅力度を見誤った場合の損失を抑えるように工夫しています。

図2:魅力度とポジションの関係

吉井
魅力度の変化に応じて、ポジションを見直すこともあると思いますが、どれくらいの頻度で見直しているのですか。
藤田
過去の傾向としては月に数回程度です。これにはいくつか理由があります。株価や債券価格、為替というのは、日々動いているため、頻繁にポジションを変更していると思われがちですが、各資産の魅力度を算出するために用いるファンダメンタル指標というのは、経済の基礎的な要素であり、そう頻繁に大きく変化するものではありません。
また、「買い」と「売り」の判断というのは、魅力度の相対的な順位によって決定していますが、この順位は文字通り相対的に比較しているものなので、頻繁に大きく入れ替わるものではありません。
逆に考えれば、価格が大きく動いたときに、ポジションを大きく動かさないことで、その価格が妥当な水準まで戻るときに収益を獲得できるということです。
そういう意味では、価格のトレンドを追いかけるようないわゆるトレンドフォローのヘッジファンドとは異なる性格といえます。

2.運用の特徴② 分散投資とリスク抑制に配慮した安定運用志向のポートフォリオ

吉井
現在のポートフォリオでは、どのようなポジションを取っているのでしょうか。
藤田
2011年9月末現在のポートフォリオは、下記(図3)の通りです。

図3:組入資産状況

図1

対談フォト
藤田
まず、ここで注目していただきたいのは、株式と債券、それぞれのネット(買いと売りの合計)のポジションです。株式が-18.9%に対して、債券が+18.5%とほぼ同じ幅で反対のポジションを取っているのがわかります。ここからわかることは、国別の市場においては、各国の魅力度に応じて、「買い建て」、「売り建て」のポジションを取りますが、株式と債券の合計のポジションは概ねゼロに相殺することで、いずれの資産に対しても大きなリスクを取らないようにしています。通貨についても同様に、各通貨の魅力度に応じて「買い建て」、「売り建て」のポジションを取っていますが、買いと売りを合計したネットのポジションでは大きなリスクを取っていないのがわかると思います。
吉井
各資産・各国市場に分散投資を行うことに加え、ネットのポジションをゼロに近くすることで、一つの市場にリスクを集中させないようにしているということですね。株式の国別のポジションは、債券の国別のポジションに比べて、ポジションの幅が小さいですね。これは何か理由があるのですか。
藤田
株式のポジションの幅が小さい理由は、株式市場の価格変動リスク(値動きの幅)が大きい傾向にあるからです。当ファンドはポートフォリオ全体の価格変動リスクを抑えるよう各資産の組入れ比率を調整しています。株式市場は、一般的に値動きが大きい傾向にあるので、その分、株式の組入れ比率を小さくするようにしています。ただし、株式の魅力度が著しく高く(あるいは低く)、かつ株式市場の値動きの幅が小さくなるような市場環境では、株式の組入れ比率がもう少し高くなる場合もあると思います。

3.運用の特徴③ 市場高騰や急落後の戻り局面に収益機会。他資産との相関の低さが魅力

吉井
当ファンドの値動きの特徴を教えて下さい。
藤田
当ファンドのマザーファンドと同じ手法を用いた参考運用実績によると、過去約18年間(1993年4月~2011年9月)の年率リターンは約4.8%、値動きの大きさを示す標準偏差は年率8.2%となっています。

図4:参考運用実績と各資産のリスク/リターン分布

吉井
だいたい世界国債と同じくらいのリスク/リターンの水準ですね。当ファンドの運用戦略が得意、あるいは苦手とする市場環境はありますか。
藤田
まず、苦手とする市場環境は、バブル期のように株価が過度に上昇するような局面です。こうした局面では株式のリターンについていくことができません。

図5:参考運用実績の年別リターン

藤田
2006年から2007年にかけては、まさにこのような状況でした。また、市場心理が急激に悪化して、妥当な価格を大きく下回る水準まで売り込まれるような局面も苦手です。これらの局面は、いずれも妥当な価格水準を無視した価格形成が成されるため、一時的にパフォーマンスが低迷する可能性があります。一方、得意とする局面は、この逆のパターンです。バブルの加熱に市場参加者が気づき、妥当な価格水準まで値下がりするとき、あるいは、過度に売り込まれた状況から、市場心理が改善し、妥当な価格水準まで値上がりするときです。2008年のリーマンショック直前から2009年にかけては、まさにこのような局面で、 当ファンドは良好なパフォーマンスとなりました。
吉井
足元、2011年は苦戦していますね。この理由は。
藤田
これは欧州債務危機の影響が大きいです。過度に悲観的な市場心理や、日々刻々と変わる政治動向が市場の価格形成を妥当な水準とはかけ離れたものにしてしまっているのが苦戦の理由で、いわば逆バブルのような状態です。しかしながら、こうした状況は一時的なものと見ており、今後、市場心理が落ち着き、マーケットが正常化していくなかで、パフォーマンスも改善していくと予想されます。
吉井
マザーファンドの過去の実績を見ても一時的にパフォーマンスが低迷することはあるようですが、その後、市場環境が落ち着いた時には通年よりも高いリターンを獲得しているようですね。中長期的な値動きの推移を見る限りはとても安定していて、他資産と異なる値動きをしています。中長期で見た他資産との相性はどうですか。
藤田
直近3年間の運用実績においては、特に株式との相性が良く、逆方向に動く(逆相関)傾向にあります。

表2:伝統的資産との相関係数

藤田
不透明な市場環境が続いている昨今、株式の価格変動の幅が大きくなる傾向にあることを考えると、株式の値下がりを下支えする役割として、当ファンドを活用する意義はあると思います。また、債券の値動きとの関連性を示す数値(相関係数)も極めて低い数値(ほぼ無相関)となっています。
吉井
株式、債券いずれの資産に対しても分散効果が高いですね。こういうファンドをポートフォリオの一部に加えることで、ポートフォリオ全体のリスク/リターンの効率性はかなり改善されるのではないでしょうか。
藤田
今回、当社が資産倍増プロジェクトに参加させていただくにあたって、個人投資家の皆様に長期にわたって保有していただくことで資産形成のお役に立てる商品を提供したいという思いがありました。そういう思いから、リスクを抑えながら着実にリターンを積み上げていくような商品を提供していくべきではないかと考えました。当ファンドは年金運用で20年間受け入れられている商品ということで、安定感を評価されている商品と認識しています。こういった商品を個人投資家の皆様にご紹介することで、資産倍増プロジェクトに貢献したいと考えています。

本日はどうもありがとうございました。

4.まとめ

写真

インタビュー後、私は「野村グローバル・ロング・ショート」に対して 「しっかりとリスクが管理されているファンドだな」という印象を受けました。その理由は3つあります。

一つ目は確信度の高いポジションしか持たないことです。これは言い換えれば、ハズレを少なくするということだといえます。

二つ目は株式と債券のネットポジション、あるいは通貨の買いと売りのネットポジションを概ねゼロにするということです。要するに、どの資産あるいは通貨にもリスクを集中させない(リスクを分散させる)ということです。

三つ目は、運用者の裁量を介さない定量モデルで行われていることです。市場がバブルになっても、総悲観になっても、当ファンドはルールを忠実に守って運用を行います。ルールを守るということは、再現性または継続性が高いということです。これまで安定的に良好な運用実績を上げてきて、それを生み出した運用プロセスの継続性が高いとなれば、今後も安定したリターンが期待できるのではないでしょうか。

さらに注目したいのは、分散効果が高い(他資産との相性が良い)ということです。株式、債券を問わず相性が良いということは、組み合わせる資産を選ばないということです。今、自分がどんなファンドを保有していたとしても、 ポートフォリオの一部に当ファンドを組入れることで、ある程度の分散効果が期待できるのではないでしょうか。

一つ提案するなら、当ファンドのリスク/リターンの水準は外国債券と同じくらいなので、外国債券の代替として当ファンドを活用するというアイデアはいかがでしょうか。欧州債務危機などでソブリン債(国債)に投資することに懸念を抱いている投資家は多いと思います。そういった投資家は外国債券ファンドへの投資配分の一部を当ファンドに割り当てても良いのではないでしょうか。市場環境の先行きが不透明かつ不安定な昨今、こうした商品を一部組み入れる ことで、ポートフォリオのリスク/リターンはぐっと安定したものになると考えます。

今後のパフォーマンスに期待したいと思います。
(ファンド・アナリスト吉井氏)

このインタビューで紹介したファンドはこれ!!ネット証券専用ファンドシリーズ 野村グローバル・ロング・ショート

ネット証券専用ファンドシリーズ 野村グローバル・ロング・ショート

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