ピクテのiTrustノーロード・シリーズにインド株式ファンド新登場

ピクテのiTrustノーロード・シリーズにインド株式ファンド新登場

当初募集期間
2018年3月20日(火)から2018年3月30日(金)まで

iTrustインド株式 コンセプト動画

ファンドの特色

  1. 主に中長期的に成長が期待できるインド企業の株式に投資します
  2. ご購入時、ご換金時の手数料はかかりません
  • 投資にあたっては、投資信託証券への投資を通じて行います。
  • 株式の実質組入比率は、原則として高位を保ちます。
  • 実質組入外貨建資産は、原則として為替ヘッジを行いません。
  • 資金動向、市況動向等によっては上記のような運用ができない場合があります。

業界最低水準※のコストでインド株式投資

iTrustインド株式は購入時手数料無料(ノーロード)であると同時に、運用期間中の信託報酬率も業界最低水準。幅広い層の投資家の皆さまへインド株式投資機会をお届けします。

  • 2018年2月末現在、ピクテ投信投資顧問調べ

購入時手数料0円 信託報酬率最大年率1.48344%(税抜1.418%)程度

iTrustインド株式と同カテゴリー投資信託の信託報酬比較

2018年2月末現在、税抜

  • 国内公募追加型株式投信(ETF、確定拠出年金専用、ラップ口座専用ファンド等除く)のうち、「国際株式・インド(為替ヘッジ無)」のカテゴリーに属するファンド(iTrustインド株式を含む)31本中最低(2018年2月末現在)
    出所:モーニングスター作成のデータを使用しピクテ投信投資顧問作成

グローバルで実績ある運用を日本の皆さまへ

低コストだけじゃない、運用力にも実績あり

iTrustインド株式の投資対象は、ピクテ・グループが世界の投資家に提供するインド株式ファンドです。

過去5年間の実績では、インド株式指数と同程度のリスクで、より高いリターンとなりました。

投資対象ファンドとインド株式指数のパフォーマンス推移

月次、米ドルベース、費用・信託報酬等控除後、期間:2013年2月末~2018年2月末

投資対象ファンドとインド株式指数のパフォーマンス特性

  投資対象
ファンド
インド
株式指数
リターン 14.9% 8.8%
リスク 17.3% 17.9%

年率、月次、米ドルベース、期間:2013年2月末~2018年2月末

  • 投資対象ファンド:ピクテ-インディアン・エクイティーズクラスZ USD投資証券、インド株式指数:MSCIインド10/40株価指数(配当込)
    出所:ブルームバーグのデータを使用しピクテ投信投資顧問作成
  • MSCI指数は、MSCIが開発した指数です。同指数に対する著作権、知的所有権その他一切の権利はMSCIに帰属します。またMSCIは、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

上記は、iTrustインド株式の投資対象ファンドの運用実績(米ドルベース)であり、iTrustインド株式の運用実績ではありません。iTrustインド株式には為替リスクがあります。また、過去の実績であり、将来の運用成果等を示唆あるいは保証するものではありません。

専任のインド人チームが運用

投資対象ファンドは、インド市場専任の運用チームを中心に運用されています。

インド企業を熟知するインド人チームが、中長期的に成長する確信度の高い銘柄を厳選します。

総勢30名以上の新興国専門運用チーム

ピクテは新興国運用において、160年以上の経験を有す新興国運用のパイオニア。

新興国マクロ&ストラテジーチーム、新興国株式チーム、新興国債券チームで編成される総勢30名以上の新興国専門の運用体制でインド株式運用チームをサポートします。

投資リスク

基準価額の変動要因

  • ファンドは、実質的に株式等に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組入れている株式の価格変動等(外国証券には為替変動リスクもあります。)により変動し、下落する場合があります。
  • したがって、投資者の皆様の投資元本が保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。ファンドの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。また、投資信託は預貯金と異なります。

株式投資リスク(価格変動リスク、信用リスク)

  • ファンドは、実質的に株式に投資しますので、ファンドの基準価額は、実質的に組入れている株式の価格変動の影響を受けます。
  • 株式の価格は、政治経済情勢、発行企業の業績・信用状況、市場の需給等を反映して変動し、短期的または長期的に大きく下落することがあります。

為替変動リスク

  • ファンドは、実質的に外貨建資産に投資するため、対円との為替変動リスクがあります。
  • 円高局面は基準価額の下落要因、円安局面は基準価額の上昇要因となります。

カントリーリスク

  • ファンドが実質的な投資対象国とするインドを含む新興国は、一般に政治・経済・社会情勢の変動が先進諸国と比較して大きくなる場合があり、政治不安、経済不況、社会不安が証券市場や為替市場に大きな影響を与えることがあります。その結果、ファンドの基準価額が下落する場合があります。
  • 実質的な投資対象国・地域において、政治・経済情勢の変化により証券市場や為替市場等に混乱が生じた場合、またはそれらの取引に対して新たな規制が設けられた場合には、基準価額が予想外に下落したり、運用方針に沿った運用が困難となる場合があります。この他、当該投資対象国・地域における証券市場を取り巻く制度やインフラストラクチャーに係るリスクおよび企業会計・情報開示等に係るリスク等があります。
  • 実質的な投資対象国・地域における税制や租税条約等の改廃または税務当局による認定や取扱いの変更等により、投資先ファンドにおいて、新たに課税され、または課税が強化されることになった場合等には、基準価額が影響を受けて下落する場合があります。

流動性リスク

  • 一般に新興国の証券市場の時価総額および取引量は、先進国市場に比べて小さく、市場規模の縮小や市場の混乱が生じた場合等には、ファンドおよび投資先ファンドにおいて機動的に有価証券等を売買できない場合があります。このような場合には、当該有価証券等の価格の下落により、ファンドの基準価額が影響を受け損失を被ることがあります。市場規模や取引量が小さい資産については流動性リスクが高まりやすくなります。

基準価額の変動要因は上記に限定されるものではありません。

お申込みメモ

信託期間 2018年4月3日(当初設定日)から無期限
決算日 毎年3月15日(休業日の場合は翌営業日)
購入期間
当初申込期間
2018年3月20日から2018年4月2日まで
  • 楽天証券における当初申込期間は2018年3月20日から2018年3月30日までとなります。
継続申込期間
2018年4月3日から2019年6月14日まで
  • 継続申込期間は、上記期間満了前に、委託会社が有価証券届出書を提出することにより更新されます。
ファンド休日 以下においては、購入(継続申込期間中)・換金のお申込みはできません。
  • インドの証券取引所の休業日またはルクセンブルグの銀行の休業日
  • 一部解約金の支払い等に支障を来すおそれがあるとして委託会社が定める日
購入価額
当初申込期間
1口あたり1円
継続申込期間
購入申込受付日の翌営業日の基準価額
購入単位
通常買付
100円以上1円単位
積立
100円以上1円単位
  • 当初申込期間は、通常買付のみとなります。
  • 積立の100円投資は証券口座決済のみ適用となります。
換金価額 換金申込受付日の翌営業日の基準価額
換金単位 1口以上1口単位
締切時間 15:00
記載された時間までのご注文を当日分のご注文として承ります。記載時間を過ぎてからのご注文は翌営業日のお取扱いとさせていただきます。
換金代金の受渡日 原則として換金申込受付日から起算して9営業日目
購入時手数料 なし
  • 金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA用手数料」が適用されます。
信託財産留保額 なし
ファンドの管理費用
(含む信託報酬)
(税込)

運用管理費用(信託報酬)は、毎日、信託財産の純資産総額に年0.88344%(税抜0.818%)の率を乗じて得た額とします。

投資対象とする投資信託証券における報酬を加味した実質的に負担する運用管理費用は、最大年率1.48344%(税抜1.4181%)程度

  • この値はあくまでも目安であり、ファンドの実際の投資信託証券の組入状況により変動します。
その他の
費用・手数料

信託事務に要する諸費用(信託財産の純資産総額の年率0.054%(税抜0.05%)相当を上限とした額)が毎日計上されます。当該諸費用は、監査法人に支払うファンドの財務諸表の監査に係る費用、目論見書、運用報告書等法定の開示書類の作成等に要する費用等です。

組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料等および外国における資産の保管等に要する費用等(これらの費用等は運用状況等により変動するため、事前に料率、上限額等を示すことができません。)が、そのつど信託財産から支払われます。投資先ファンドにおいて、信託財産に課される税金、弁護士および税務代理人への報酬、監査費用、有価証券等の売買に係る手数料等の費用が当該投資先ファンドの信託財産から支払われることがあります。また、購入・換金時に信託財産留保金が購入価格に付加または換金価格から控除されることがあります。

  • 費用の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。