より豊かな人生100年時代に備えていただくために、インベスコからのご提案

インベスコは、「インベスコ・人生100年時代・ファンドシリーズ」として、人生100年時代の資産運用に適していると考えるファンドをご紹介しています。

インベスコ・人生100年時代・ファンドシリーズ

インベスコ 世界ブロックチェーン株式ファンド

日本初!世界を変える技術に着目したブロックチェーン関連株式への投資

  • 当ファンドは、日本の公募投信で初めて、ブロックチェーン関連銘柄に特化(目論見書の「ファンドの特色」にブロックチェーン関連銘柄に投資を行うことを明記しているファンド)して投資を行うファンドです。

ファンドの特色

  • 主として、マザーファンド※1受益証券への投資を通じて、日本を含む世界各国のブロックチェーン関連株式に投資を行います。
    効率的な運用を目的として、ブロックチェーン関連株式を投資対象とする上場投資信託証券にも投資することがあります。
  • エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(円換算ベース)※2の動きに連動する投資成果※3を目指します。
  • 実質外貨建資産への投資にあたっては、原則として為替ヘッジを行いません。
  • インベスコ・キャピタル・マネジメント・エルエルシー(米国、ダウナーズグローブ)に、マザーファンドの運用指図に関する権限を委託します。
  • ファンドが投資対象とするマザーファンドは、「インベスコ 世界ブロックチェーン株式マザーファンド」です。
  • ◇ファンドは、エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(円換算ベース)をベンチマークとします。
    ◇エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(円換算ベース)とは、基準日前営業日のエルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(米ドルベース)の数値を、委託会社が基準日当日の米ドル為替レート(対顧客電信売買相場の仲値)で独自に円換算したものです。
    ◇エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックスは、エルウッド・アセット・マネジメントが独自の分析に基づき選定した銘柄で構成され、ソラクティブ AG(ソラクティブ社)によって算出、公表されています。
    ◇ソラクティブ社は、エルウッド・ブロックチェーン・グローバル・エクイティ・インデックス(当指数)、およびその登録商標、当指数データの利用結果に関して、何時、いかなる点においても明示的、黙示的な保証または確約を行いません。ソラクティブ社は当指数を正確に算出するために最善を尽くしますが、指数提供者としての義務にかかわらず、投資家および金融商品の仲介者を含む第三者に対して、当指数の誤りを指摘する義務を負いません。ソラクティブ社による当指数の公表および金融商品に関連した目的での当指数または当指数の商標利用の使用許諾は、ファンドへの投資を推奨するものではなく、また、ファンドへの投資に関してソラクティブ社の保証または意見を表明するものではありません。
  • ファンドは、ベンチマークと連動する投資成果を目指して運用を行いますが、基準価額とベンチマークの動きは乖離する場合があります。

インターネットに次ぐ技術革新として期待されるブロックチェーン

インターネットが世界を変えたように、ブロックチェーンも様々な可能性が期待されています。ブロックチェーンを活用した新しサービス・仕組みが世界を変えていくと考えられています。

ブロックチェーンの幅広い活用による波及効果は、
2030年までに3.1兆米ドル(約340兆円)に拡大するとの試算もあります。

約340兆円の市場規模は、200~250兆円と言われる自動車産業の市場規模を凌ぐ大きさ
(世界の販売台数9,680万台(2017年、国際自動車工業連合会)に基づく推計)

  • 出所:市場規模:Gartner『Forecast: Blockchain Business Value, Worldwide, 2017-2030』(2017年3月)市場規模の3.1兆米ドルを109.715円/米ドルで換算、WMロイターのレートに基づく。
    作成時点での潜在的な市場規模の予測であり、将来を保証するものではありません。

インベスコ 世界厳選株式オープン

選べる4つのコース

為替ヘッジあり

為替ヘッジなし

ファンドの特色

  • 主としてマザーファンド※1受益証券への投資を通じて、日本を含む世界各国(エマージング国を除く)の株式の中から、独自のバリュー・アプローチによりグローバル比較で見た割安銘柄を厳選し投資します。
  • 銘柄選択にあたっては、独自の財務分析、経営力、ビジネス評価等ファンダメンタルズ分析と株価の適正水準評価等に基づくボトムアップ・アプローチにより行います。
  • 為替変動リスクについて、対応の異なる2つのファンドがあります。
    <為替ヘッジあり>では、実質外貨建資産について、原則として、対円での為替ヘッジを行うことにより、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
    <為替ヘッジなし>では、実質外貨建資産について、原則として、対円での為替ヘッジを行いません。

以下は毎月決算型の特色です

  • 原則として、毎月23日(同日が休業日の場合は翌営業日)の決算日に分配を行います。分配対象額が少額の場合は、分配を行わないことがあります。
  • ファンドが投資対象とするマザーファンドは、「インベスコ世界先進国株式 マザーファンド」です。

年1回決算型に加え毎月決算型を用意

当ファンドは、年1回決算型に加え、定期的に分配金を受け取りたいというニーズに合った毎月決算型をご用意しており、分配金に対する様々なご要望にお応えすることを目指しています。
毎月決算型に関しては、毎年3月、6月、9月、12月の決算時には、通常月の分配に加えて、基準価額水準等を鑑みて付加的な分配を行う場合があります。
設定来、2019年7月末時点で、毎月決算型<為替ヘッジあり><為替ヘッジなし>は、それぞれ3,000円、7,000円を超える分配金を累計でお支払しながらも、基準価額は1万円を大きく上回っています。

  • 分配対象額の範囲は、繰越分を含めた利子・配当収益と売買益(評価益を含みます。)等とします。
  • 分配金(課税前)は、委託会社が、基準価額水準、市況動向等を勘案して決定します。(分配対象額が少額の場合は、分配を行わないことがあります。)
  • 毎年3月、6月、9月、12月の決算時には、委託会社が決定する額を付加して分配する場合があります。
  • 上記は、将来の分配金の支払いおよびその金額について示唆、保証するものではありません。

インベスコ 店頭・成長株オープン

日本最古の日本中小型成長株ファンド

  • モーニングスター日本中小型成長株カテゴリー。従業員積立投資プラン用ファンドを除く。2019年9月現在。

ファンドの特色

  • 主として、マザーファンド※1受益証券への投資を通じて、新興市場(JASDAQ市場、東証マザーズ等)上場銘柄を中心とする成長性溢れるわが国の株式などに投資を行います。
  • 継続的な高い利益成長によって、主として新興市場から比較的早く東証一部へ上場していくと見込まれる企業に中長期的に投資します。
  • 銘柄の選定に当たっては、ボトムアップ・アプローチにより高い利益成長が見込まれる企業の中から、成長性を勘案した株価の割安度などを考慮します。
  • JASDAQ INDEX※2をベンチマーク※3とします。
  • ファンドが投資対象とするマザーファンドは、「インベスコ店頭・成長株 マザーファンド」です。
  • JASDAQ INDEXとは、JASDAQ市場上場の内国株式全銘柄(新株予約権証券、算出対象除外後の上場廃止が決定された銘柄、算出対象組入前の新規上場銘柄等を除きます。)を対象として、株式会社東京証券取引所が算出・公表する株価指数の一種であり、同市場に上場されている株式全体の株価動向を表す指標です。JASDAQ INDEXは、(株)東京証券取引所及びそのグループ会社(以下、「東証等」という。)の知的財産であり、指数の算出、指数値の公表、利用など同指数に関するすべての権利・ノウハウは東証等が所有しています。なお、本商品は、東証等により提供、保証又は販売されるものではなく、東証等は、ファンドの発行又は売買に起因するいかなる損害に対しても、責任を有しません。
  • ベンチマークとは、ファンドのパフォーマンス評価やポートフォリオのリスク管理を行う際の基準となる指標のことです。ファンドは、中長期的にベンチマークを上回る投資成果を得ることを目的としていますが、ベンチマークを上回る投資成果をあげることを保証するものではありません。

TOPIXと比較して長期で良好なパフォーマンスを実現

一般的に中小型は大型株と比較して、企業業績が安定せず株価が変動しやすい一方で、高成長に期待ができる傾向にあります。「インベスコ 店頭・成長株オープン」も、その長い運用期間のなかで大きな下落を経験していますが、1993年12月29日の設定以来、日本株全体(TOPIX:配当込)を大きく上回るパフォーマンスをあげています。

1993年12月末~2019年3月末。1993年12月末を100として指数化。当ファンド、TOPIXともに配当金込みベース

インベスコ プレミア・プラス・ファンド

攻めながら守るバランスファンド

ファンドの特色

  • 日本を含む世界各国の債券、株式、資源資産に実質的に投資します。
    債券、株式への投資は、当該資産への直接投資の他、先物取引、オプション取引などのデリバティブ取引を活用します。また、資源資産への投資は、上場投資証券、指数連動債などへの投資の他、デリバティブ取引を活用します。
  • 債券、株式、資源資産3資産の配分については、市場環境や価格変動の大きさなどを考慮して決定します。また、短期的な市場変化に機動的に対応した運用を行います。
  • 実質外貨建資産については、実質的に為替ヘッジを行い、為替変動リスクの低減を図ることを基本とします。
  • ファンドにおいて、為替ヘッジを直接行うことはありません。マザーファンドが投資対象とする別に定める投資信託証券が外貨建ての場合は、マザーファンドにおいて原則として対円での為替ヘッジを行います。

全天候型のバランスファンド

債券、株式、資源資産のリスクの大きさに着目して資産を配分し、相場環境に応じて比率を調整。また、為替リスクの低減を図るために、為替ヘッジを行います。当運用戦略は、長期では株式に匹敵するリターンを獲得しています。
当ファンドが採用する運用戦略(当運用戦略)は、2008年の運用開始来、長期にわたり堅調な実績をあげています。
また、主要資産と比較したリスクとリターンを見てみると、世界国債並みのリスク(価格の動きの大きさ)に抑えながら、株式に匹敵するリターン(収益)をあげました。

  • 最も長期の運用成績を示すため、同じ運用戦略を採用する複数のファンドを集計したパフォーマンス(米ドル建て)を円ヘッジしたと仮定した結果を示しています。当ファンドの運用実績を示すものではありません。

2008年9月末~2019年6月末。起点を100として指数化。右図のリターンは月次リターンを、リスクは月次リターンの標準偏差をそれぞれ年率換算しています。上記は過去のデータであり、将来の運用成果などをお約束するものではありません。当運用戦略および使用参考指数に関しては、最終頁をご参照ください。
出所:ブルームバーグ、インベスコ

ご注意事項

当資料は情報提供を目的として作成した資料であり、当社が特定商品の勧誘を行うものではありません。
当資料の中で記載されている内容は当資料作成時点のものであり、今後予告なく変更されることがあります。

投資信託について

●投資信託は、国内外の株式や公社債、コモディティなどの値動きのある先物取引や有価証券等を投資対象とし、元本が保証されているものではなく、当該資産の市場における取引価格の変動や為替の変動などにより、基準価額が下落し、損失を被り、投資元本を割り込むことがあります。投資信託財産に生じた利益および損失はすべて受益者に帰属します。また、投資信託は預貯金とは異なります。

<主なリスク>
①株価の変動リスク、②公社債にかかるリスク、③コモディティの価格変動リスク、④信用リスク、⑤デフォルト・リスク、⑥流動性リスク、⑦カントリー・リスク、⑧為替変動リスク、⑨中小型株式への投資リスク、⑩デリバティブ(金融派生商品)に関するリスク、⑪不動産投資信託証券の価格変動リスク、⑫バンクローンにかかるリスク、その他の留意点などがあります。
●投資信託は、個別の投資信託ごとに投資対象資産の種類や投資制限、取引市場、投資対象国などが異なることから、リスクの内容や性質が異なりますので、ご投資に当たっては投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面をよくご覧ください。
●投資信託は預金や保険契約と異なり、預金保険機構または保険契約者保護機構の保護の対象ではありません また、登録金融機関は投資者保護基金には加入しておりません。
●分配金の支払いおよびその金額は、収益分配方針に基づき委託会社が判断します。そのため、分配金は支払われない場合があり、あらかじめ一定の額の分配金のお支払いを保証するものではありません。
●ファンドのお取引に関しては、金融商品取引法第37条の6の規定(いわゆるクーリングオフ)の適用はありません。

  • 購入時手数料・・・・・・・・上限 3.78%(税抜3.5%)※1
  • 運用管理費用・・・・・・・・上限 2.0844%(税抜1.93% )※2
  • 信託財産留保額・・・・・・上限 0.3%
  • その他の手数料等・・・・・上記費用の他に、保有期間などに応じてご負担いただく費用があります。

投資信託説明書(交付目論見書)、契約締結前交付書面等でご確認ください。

  • 消費税率が10%に変更された場合は、3.85%(税抜3.5%)となります。
  • 消費税率が10%に変更された場合は、2.123%(税抜1.93%)となります。

当該費用の合計額については、投資者の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

記載しているリスクや費用項目につきましては、一般的な投資信託を想定しております。費用の料率につきましては、インベスコ・アセット・マネジメントが運用するすべての投資信託のうち、徴収するそれぞれの費用における最高の料率を記載しています。投資信託に係るリスクや費用は、それぞれの投資信託によって異なりますので、ご投資をされる際には、事前によく投資信託説明書(交付目論見書)や契約締結前交付書面を販売会社よりあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ず内容をご確認の上、ご自身でご判断ください。運用による損益はすべて受益者の皆様に帰属します。

[ファンドに関する照会先]
インベスコ・アセット・マネジメント株式会社 お問い合わせダイヤル 電話番号:03-6447-3100
【 受付時間:営業日の午前9時から午後5時まで 】ホームページはこちら

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

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(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

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