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投資信託?株?最初の1本、選び方ガイド

投資デビューでみなさんがつまづきがちなのが、
「何を買えばいいかわからない…」
「いくらから始めればいいのかな…」といった銘柄選び。
そんなときは、ひと足先にデビューした人たちが
最初に買った銘柄や投資のデータが参考になります!
まずはセンパイ達の投資スタイルをチェックしてみましょう。

みんなは何を買ってるの?

最新の"デビュー人気"の銘柄

投資デビューをしたみんなによく選ばれている、「投資信託」と「株」の銘柄を見てみましょう!

国内株式 TOP 5
  1. 1位イオン

    最低購入金額 187,700円

  2. 2位日産自動車

    最低購入金額 73,460円

  3. 3位楽天

    最低購入金額 113,500円

  4. 4位みずほフィナンシャルG

    最低購入金額 15,370円

  5. 5位日本たばこ産業

    最低購入金額 249,250円

※最低購入金額は2019年5月31日の終値で計算した数字です。

※当月はじめて株式を取引したお客様の買付人数ランキング

※このランキングはあくまで参考情報で、投資を勧めるものではありません。購入にあたっては、各社の業績、最近のニュースや値動きなどを確認の上、自己責任でご判断ください。

「投資信託」のプロはここに注目!

楽天証券経済研究所
ファンドアナリスト

篠田 尚子

篠田 尚子

「株式」のプロはここに注目!

楽天証券経済研究所
シニアマーケットアナリスト

土信田 雅之

土信田 雅之
値動きの大きいファンドほど積立で投資効果を実感
5月の投信積立デビューランキングは、先進国株式と国内株式の2本のインデックス連動型に加えて、インデックスを上回る投資成果を目指す国内株式のアクティブ型が2位に、Jリートに投資するアクティブ型が4位に、さらに、株式や債券など複数の資産に投資するバランス型が5位にランクインしました。2位の「ひふみプラス」は、国内株式中心のポートフォリオで運用を行い、相対的に時価総額の小さい中小型株や、米国株式も一部組み入れます。また、4位にランクインした「明治安田J-REIT戦略ファンド」は、リスク抑制のため、市場環境に応じて適宜組み入れているJリートの配分比率を変更する点が特徴です。株式に投資するタイプなど、相対的に基準価額の値動きが大きいファンドほど、積立投資効果を実感しやすい傾向にあります。日々の値動きに一喜一憂せず、下落時ほどチャンスと感じられるような発想の転換、そして、無理のない金額で少額からコツコツと積み立てていくことこそが投信積立成功の秘けつです。
「軟調地合いの中、配当利回りが注目される」
5月の株式投資デビューランキングは、イオン、日産自動車、楽天、みずほフィナンシャルG、日本たばこ産業といった銘柄が上位に並びました。新元号「令和」と大型連休明けで迎えた5月の国内株市場ですが、月間を通じて下落基調を辿りました。米中摩擦の悪化や世界景気の減速が懸念され、日経平均は4月末の22,000円台から21,000円台割れと株価水準を一段切り下げました。相場環境が軟調な地合いの中、ランキング上位銘柄をみると、携帯事業参入やキャッシュレス決済での提携などの話題で賑わった楽天以外は、高配当利回りで人気の銘柄が顔を揃えた格好となっており、積極的な株価上昇の期待が薄いながらも、個人投資家の「株価が安くなったところを拾う」という投資スタンスがうかがえます。

5万円で買える!デビューで人気の株ランキング

投資を始めたいけどまとまった資金がないし、リスクも怖い・・・。そんな初心者の方でも少額から気軽に投資を始めることができます。

みずほフィナンシャルG最低購入金額 15,370円
レオパレス21最低購入金額 31,900円
ヤフー最低購入金額 31,300円
4位セブン銀行最低購入金額 27,800円
5位双日最低購入金額 34,900円
6位住友化学最低購入金額 47,000円
7位ガンホー・オンライン・エンター最低購入金額 33,600円
8位千代田化工建最低購入金額 29,000円
9位大塚家具最低購入金額 24,600円
10位日本通信最低購入金額 13,600円

※最低購入金額は2019年5月31日の終値で計算した数字です。
※ETF、ETNは除いています。
※このランキングはあくまで参考情報で、投資を勧めるものではありません。購入にあたっては、各社の業績、最近のニュースや値動きなどを確認の上、自己責任でご判断ください。


ポイントを使って投資信託を買ってみよう

ポイントで投資しよう!

「投資信託」と「株」、こんな選び方も人気です!

新ファンド・セレクション
今月の株式優待

楽天証券セレクション

低コストインデックスファンドで投資信託に慣れてきたら、ぜひご自身でファンドを選び、複数本を組み合わせてオリジナルのポートフォリオを作ってみてください。
「2,000本以上もあって、何を参考に選べばいいか分からない・・・」という初心者の方のために、楽天証券が厳選したファンドをご紹介します。

株主優待

自社商品をはじめ、サービスの優遇や各種優待券など、株主優待の内容は多岐にわたり、株式取引の魅力のひとつになっています。「お得」な銘柄を見つけるためにも株主優待の動向は是非押さえたいポイントです。



気になる世間の投資デビュー事情

投資をはじめたい!でも、「どんな商品」を「いつ頃」「いくら」買えばいいのかわからない・・・。みんながどうやって投資をはじめているのかが気になる・・・。そんなあなたのために、楽天証券で投資デビューした方々のデータを集めてみました。ぜひ、デビューの参考にしてください。

Q.何歳で投資を始めましたか?投資の目的は?
投資デビューの年代 / 投資の目的
Q.はじめての投資、購入した商品は?
投資デビューに人気の商品
※2018年12月のデータ

「投資信託」と「株」 どんな人に向いてるの?

「投資信託」はこんな人に向いてます
  • 運用はプロに任せたい
  • 長期的な資産形成が目的
  • 比較的リスクが低いものに投資したい
  • 月々コツコツと投資をしたい
「株」はこんな人に向いてます
  • 自分で運用したい
  • 好きなタイミングで売り買いしたい
  • リスクは自分で考えて見極めたい
  • 株主優待・配当金を受け取りたい


「投資信託」と「株」ってどんな流れで買うの?

投資をはじめるときに悩みがちな銘柄選びをクリアできたら、投資デビューはもう目の前!
自分の予算と相談しながら実際に「何をいくら買うか?」「注文方法」などをチェックしましょう。

  1. まずは入金からはじめてみましょう
  2. 買いたい商品と銘柄を選択しましょう
  3. 購入金額と数量を決めましょう
  4. いざ注文!
選べる入金方法はこちらから 株の注文方法はこちら! 投資信託の注文方法はこちら

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式

    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が円建て公社債

    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「買付手数料」:ファンドによって異なります。

  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

    「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。

  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

  • 楽天証券株式会社がウェブページ上で掲載している投資信託関連ページは、お取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、投資勧誘や特定銘柄への投資を推奨するものではありません。
  • 各投資信託関連ページに掲載している投資信託は、お客様の投資目的、リスク許容度に必ずしも合致するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
  • 各投資信託関連ページで提供している個別投資信託の運用実績その他の情報は、当該投資信託の今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、また、将来の運用成果をお約束するものでもありません。

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。

国内株式のリスクと費用について

■国内株式 国内ETF/ETN 上場新株予約権証券(ライツ)
【株式等のお取引にかかるリスク】
株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ライツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。
【信用取引にかかるリスク】
信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
【貸株サービスにかかるリスクおよび費用】
  • リスクについて
    貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」になります。株券等を貸し付けいただくにあたり、楽天証券よりお客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
  • 当社の信用リスク
    当社がお客様に引き渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取引に関する基本契約書」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いすることになりますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けていた場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様が取得できないことになります。
  • 投資者保護基金の対象とはなりません
    なお、貸し付けいただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管の対象とはならず、投資者保護基金による保護の対象とはなりません。
  • 手数料等諸費用について
    お客様は、株券等を貸し付けいただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。
  • 配当金等、株主の権利・義務について
    貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失します。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等については貸出期間中はその株式を所有していないこととなりますので、ご注意ください。
    株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、権利を獲得するため自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利を獲得します。権利獲得後の貸出し設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。
    貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。
  • 株主優待、配当金の情報について
    株主優待の情報は、東洋経済新報社から提供されるデータを基にしており、原則として毎月1回の更新となります。更新日から次回更新日までの内容変更、売買単位の変更、分割による株数の変動には対応しておりません。また、貸株サービス内における配当金の情報は、TMI(Tokyo Market Information;東京証券取引所)より提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。株主優待・配当金は各企業の判断で廃止・変更になる場合がございます。お取引にあたりましては必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
  • 大量保有報告(短期大量譲渡に伴う変更報告書)の提出について
    楽天証券、または楽天証券と共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項)の関係にある楽天証券グループ会社等が、貸株対象銘柄について変更報告書(同法第27条の25第2項)を提出する場合において、当社がお客様からお借りした同銘柄の株券等を同変更報告書提出義務発生日の直近60日間に、お客様に返還させていただいているときは、お客様の氏名、取引株数、契約の種類(株券消費貸借契約である旨)等、同銘柄についての楽天証券の譲渡の相手方、および対価に関する事項を同変更報告書に記載させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
  • 税制について
    株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、雑所得又は事業所得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客様が法人の場合、法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。
【株式等のお取引にかかる費用】

国内株式の委託手数料は「超割コース」「いちにち定額コース」2コースから選択することができます。
〔超割コース(貸株、投資信託の残高、信用取引の売買代金・建玉残高に応じて手数料が決定します。)(現物取引)〕
超割:1回の約定代金が5万円まで50円(税込54円)/1回、10万円まで90円(税込97円)/1回、20万円まで105円(税込113円)/1回、50万円まで250円(税込270円)/1回、100万円まで487円(税込525円)/1回、150万円まで582円(税込628円)/1回、3,000万円まで921円(税込994円)/1回、3,000万円超973円(税込1,050円)/1回
超割(大口優遇):1回の約定代金が10万円まで0円、20万円まで100円(税込108円)/1回、50万円まで238円(税込257円)/1回、100万円まで426円(税込460円)/1回、150万円まで509円(税込549円)/1回、3,000万円まで806円(税込870円)/1回、3,000万円超851円(税込919円)/1回
〔超割コース(信用取引)〕
超割:1回の約定代金が10万円まで90円(税込97円)/1回、20万円まで135円(税込145円)/1回、50万円まで180円(税込194円)/1回、50万円超350円(税込378円)/1回
超割(大口優遇):約定代金に関わらず0円
詳細は、当社ウェブサイトをご覧ください。
〔いちにち定額コース〕
1日の約定代金合計が10万円まで0円、20万円まで191円(税込206円)/1日、30万円まで286円(税込308円)/1日、50万円まで429円(税込463円)/1日、100万円まで858円(税込926円)/1日、200万円まで2,000円(税込2,160円)/1日です。以降、1日の約定代金合計が100万円増えるごとに1,000円(税込1,080円)追加されます。取引のない日は手数料がかかりません。1日の約定代金合計は現物取引と信用取引を合算して計算いたします。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定するETFの手数料は0円です。いちにち定額コースの場合は、約定代金合計に含まれません。

  • カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、オペレーター取次ぎによるお取引の手数料体系が適用されます。
    〔オペレーター取次手数料(現物取引)〕
    1回の約定代金が50万円まで3,450円(税込3,726円)/1回、100万円まで3,800円(税込4,104円)/1回、150万円まで4,000円(税込4,320円)/1回、150万円超は4,500円(税込4,860円)/1回。
    〔オペレーター取次手数料(信用取引)〕
    1回の約定代金が30万円まで3,250円(税込3,510円)/1回、30万円超は3,450円(税込3,726円)/1回です。
  • 国内株式を募集・売出し等(新規公開株式(IPO)、立会外分売)により取得する場合は、委託手数料はかかりません。
  • 信用取引による建玉を保有している期間は、買い建玉の場合は買方金利〔制度:通常 年2.80% 優遇 年2.28%、一般(無期限):通常 年2.80% 優遇 年2.10%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100万円以上 年0.0%〕、売り建玉の場合は貸株料〔制度:年1.10%、一般(無期限):年1.10%、一般(短期(14日)):年3.90%、一般(1日):1約定当たり売買代金100万円未満 年 1.90% 100万円以上 年0.0%〕、品貸料(逆日歩)、特別空売りの場合は、特別空売り料等がかかります。
【信用取引の委託保証金について】
信用取引をおこなうには、委託保証金の差し入れが必要です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追証ライン)が20%です。委託保証金の保証金率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただき、委託保証金へ振替えていただくか、建玉を決済していただく必要があります。

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