【IR広告】不動産×テクノロジーのハウスコム株式会社 ー 先進的DXサービスで次の成長ステージへ ー

  • 6期連続の増収増益 M&Aも開始して 事業拡大の新ステージへ
  • 強みは180店舗以上の直営店と先進的な不動産賃貸のネットサービス
  • JASDAQ → 6月14日 東証二部 → 8月30日 東証一部
  • 2019年3月期まで6期連続増配!
    今期通期配当36円予想(配当性向30%)+ 優待QUOカード1,000円(年2回)

銘柄名
銘柄コード 3275
上場市場 東京証券取引所
取引単位 100株

6期連続の増収増益 M&Aも開始して 事業拡大の新ステージへ

ハウスコム株式会社(証券コード:3275)は不動産賃貸仲介及び関連サービスを主たる事業とする会社で、6期連続の増収増益を実現している成長企業です。
2019年6月にJASDAQから東京証券取引所 市場第二部へ市場変更し、2019年8月に同市場第一部銘柄に指定されました。

これまで不動産賃貸仲介業を中心に、店舗数の拡大と最新のIT技術の活用を通して事業を拡大してきました。
当期にはM&Aも開始し、不動産インターネットサービスの会社とリフォーム会社を子会社化して、新しいサービスの創出に取り組み始めまし今後は事業領域を拡大し、収益の間口を拡大していくことを目指しています。従来の賃貸住宅の入居者様、家主様への提供サービスの強化に加え、不動産業者へのBtoBサービスの提供とそのサービスラインナップの拡充に取り組むことを企図しています。
このように収益源を多様化することにより事業基盤と収益規模の拡大を狙います。

当社が東証一部銘柄に指定された2019年8月31日に、TOKYO MX2 の「TOKYO MARKET WIDE」に代表取締役社長の田村が出演しました。
当社の事業内容の説明、業績の推移や業界内における当社の強み、今後の成長戦略など、田村自身の言葉で説明しています。

強みは180店舗以上の直営店と先進的なネットサービス(不動産テック)

当社は人口の流動性が高く、賃貸住宅へのニーズが大きい三大都市圏及び地方中核都市に集中的に出店しています。
過去5年間の新規出店数は50店舗と多数におよび、2019年11月末現在では直営店182店舗体制になっています。

事業内容

当社の事業は賃貸不動産への仲介事業を柱とし、関連サービスの販売、取次を周辺事業として行っています。
関連サービス分野ではリフォーム、家賃保証、入居応援サポートなどがあり、提供する商品、サービスを拡充させています。

また、当社は「不動産テック」と呼ばれるIT技術やAI(人工知能)を先駆的に取り入れ、お客様に利便性の高いサービスを提供しています。
その一例が「マイボックス」です。
「マイボックス」は一人ひとりに用意する専用WEBページであり、チャット機能や来店予約、資料のやり取りなど、多くの便利なサービスを利用することができます。

JASDAQ → 6月14日 東証二部 → 8月30日 東証一部

当社株式は、2019年6月14日にJASDAQ(スタンダード)から東京証券取引所市場第二部に市場変更し、その77日後の8月30日には東京証券取引所市場第一部銘柄に指定されました。
事業活動の新たなステージの展開に加え、証券市場においても、より多くの投資家の皆様に当社の魅力を伝えてまいります。

2019年3月期まで6期連続増配!通期配当36円予想(配当性向30%)+優待QUOカード1,000円(年2回)

当社は、配当性向30%を基本方針としています。この方針の下、2020年3月期の通期配当は36円(中間18円・期末18円)を予定しています。
また、株主優待制度として年2回、それぞれ1,000円相当のQUOカードを贈呈しております。

対象となる株主様

  • ① 毎年9月末日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様。
  • ② 毎年3月末日現在の株主名簿に記載又は記録された当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主様。

株主優待の内容

上記①の株主様、②の株主様に対して、それぞれQUOカード1,000円分を贈呈いたします。

保有株数 優待内容
1単元(100株)以上 QUOカード(クオカード)1,000円分 贈呈

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