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リクソー投信の新ファンド「近未来世界ファンド(愛称 ザ・フューチャー・エイト)」

リクソー投信の新ファンド「近未来世界ファンド(愛称 ザ・フューチャー・エイト)」

当初募集期間

2017年3月24日(金)~2017年4月14日(金)まで

今後の成長が期待できる8つのテーマの中から、近未来の世界を新技術で形作る革新的な企業を選びます。

  • 運用管理費用(信託報酬率)
    年率0.594%(税込)以内
  • 買付手数料:なし※
  • 金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA用手数料」が適用されます。

ファンドの目的・特色

フォンドの目的

「ザ・フューチャー8指数」(以下、「参照指数」といいます。)のパフォーマンスにより価格および償還価額が変動する性質を有する円建て債券(以下、「パフォーマンス連動債」といいます。)へ投資を行うことにより、参照指数の投資成果を獲得することを目指します。

ファンドの特色

no1 参照指数の投資成果獲得を目的とするパフォーマンス連動債への投資を通じて、世界各国の上場企業の中から近未来の世界を新技術で形作る革新的な企業の株式に投資を行います。
  • 今後の成長が期待できる8つのテーマを対象とします。
  • それぞれのテーマの中から、近未来の世界を新技術で形作る革新的な企業を選びます。
  • さらに、常に新しいテーマを発掘し、投資テーマの入替えを行います。
    • 当ファンドでは、「ファンドの特色2」に記載の方法により選択された銘柄で構成される参照指数の投資成果を獲得することにより、上記企業の株式への実質的な投資機会を提供します。
no2 参照指数の構成銘柄の選定にあたっては、ギャブカル・リサーチ・リミテッドのリサーチ情報を活用します。
  • 香港のリサーチ会社「ギャブカル・リサーチ・リミテッド」(以下、「ギャブカル社」といいます。)のリサーチ情報を活用し、フランス最大級のユニバーサルバンク「ソシエテ・ジェネラル」が指数スポンサーとして開発したルールに基づき、参照指数の構成銘柄を選定します。
  • ギャブカル社は、今後の成長が期待できると考えられる8つのテーマを発掘し、それらの中から近未来の世界を新技術で形作る革新的な企業をリサーチします。
  • 原則として、四半期毎に参照指数の構成銘柄の見直しを行います。
no3 当ファンドが実質的に投資している外貨建資産については、原則として対円での為替ヘッジを行いません。
ファンドの仕組み

※資金動向、市況動向等によっては、上記のような運用が行えない場合があります。

銘柄リサーチの提供:ギャブカル社について

投資リスク

世界の株式・債券に分散投資

基準価額の変動要因としては主に以下のリスクがあります。ただし、以下の説明はすべてのリスクをあらわしたものではなく、これらに限定されるものではありません。

  • 価格変動リスク
  • ファンドが主要投資対象とするパフォーマンス連動債は、参照指数のパフォーマンスにより価格および償還価額が変動する性質を有しています。また、参照指数は国内外の株式で構成される指数です。このため、指数を構成する銘柄の株価変動は参照指数の動きに影響を与え、当ファンドの主要投資対象であるパフォーマンス連動債の価格変動要因となります。参照指数の下落(上昇)はパフォーマンス連動債の価格の下落(上昇)要因となり、結果としてファンドの基準価額の下落(上昇)要因となります。
  • 為替変動リスク
  • ファンドは、パフォーマンス連動債への投資を通じて実質的に投資している、参照指数を構成する外貨建て表示の株式(外貨建資産)等に対する為替ヘッジは行いません。このため、外貨建資産の表示通貨が対円で下落(上昇)した場合には、日本円表示の参照指数およびパフォーマンス連動債の価格の下落(上昇)要因となり、ファンドの基準価額の下落(上昇)要因となります。
  • 銘柄集中リスク
  • ファンドは、特定のパフォーマンス連動債を高位に組み入れ、直接的な分散投資は行われません。
    このため、ファンドの基準価額は、パフォーマンス連動債の価格変動の影響を大きく受けて変動します。
  • 信用リスク
  • ファンドが主要投資対象とするパフォーマンス連動債の発行体の経営・財務状況、信用状況の変化およびそれらに関する外部評価の変化等の影響により、パフォーマンス連動債の価格が下落した場合や債務不履行が生じた場合には、結果として損失が発生し、ファンドの基準価額が下落する場合があります。
    また、ファンドにおいて資金の運用をコール・ローンや譲渡性預金等の短期金融商品で運用する場合には、債務不履行が生じる場合があり、結果として損失が発生し、当ファンドの基準価額が下落する場合があります。
  • 流動性リスク
  • ファンドが主要投資対象とするパフォーマンス連動債は、パフォーマンス連動債の残存期間中における売買に関して、通常は、パフォーマンス連動債の値付け業者等が相手方となり売買を成立させる形式を取ることにより流動性の確保が図られています。ただし、市場環境が急変した場合やパフォーマンス連動債に係る大量の売買注文が発生した場合、値付け業者等が値付け業務や売買を制限・延期・中止した場合、パフォーマンス連動債が参照する参照指数の算出・公表等に遅延・停止が生じた場合等には、パフォーマンス連動債の価格が大きく変動したり売買に支障が生じることがあり、その結果としてファンドが損失を被り、ファンドの基準価額が下落する場合があります。

上記は基準価額の主な変動要因であり、これらに限定されるものではありません。

お申込みメモ・費用等について

詳しくは「投資信託説明書(交付目論見書)」および目論見書補完書面をご覧ください。

信託期間 2017年4月18日~2027年12月10日まで
決算日 原則として、12月10日(休業日の場合は翌営業日)
購入期間
  • 当初申込期間:2017年3月21日~2017年4月17日
  • ※楽天証券での当初申込期間は2017年3月24日~2017年4月14日となります。
  • 継続申込期間: 2017年4月18日~2018年3月9日
  • ・ 期間満了前に有価証券届出書を提出することによって更新されます。
購入価額 当初申込期間: 1口あたり1円
継続申込期間: 購入申込受付日の翌々営業日の基準価額
購入単位
  • 通常買付:1万円以上1円単位
  • 積立:1000円以上1円単位
  • ※当初申込期間は、通常買付のみとなります。
換金価額 換金申込受付日の翌々営業日の基準価額から信託財産留保額を差引いた価額
換金単位 1口以上1口単位
締切時間
  • 15:00
  • 記載された時間までのご注文を当日分のご注文として承ります。記載時間を過ぎてからのご注文は翌営業日のお取扱いとさせていただきます。
換金代金の受渡日 換金申込受付日から起算して、原則として7営業日目
購入時手数料 なし
注)金融商品仲介業者(IFA)と契約のお客様は「IFA用手数料」が適用されます。
信託財産留保額 換金申込受付日の翌々営業日の基準価額に0.3%の率を乗じて得た金額
ファンドの管理費用(含む信託報酬)
(税込)

純資産総額に次の率を乗じて得た額 ※

※信託報酬=運用期間中の基準価額×信託報酬率

表

  • 信託報酬率は年率(カッコ内は税抜き)
  • ファンドの計算期間を通じて毎日、費用計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに、投資信託財産中から支払われます。
その他の費用・手数料
  • 組入有価証券等の売買に要する費用や保管費用等
    ※運用状況等により異なり、あらかじめ見積もることが困難なため、費用毎の金額もしくは上限額等、またはこれらの計算方法を記載することはできません。
  • 監査費用として、純資産総額に年0.0108%(税抜 年0.01%)の率を乗じて得た額を上限に実費の額
    ※監査費用は、監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用です。
  • 法定書類等の作成に要する費用等として、純資産総額に年0.108%(税抜 年0.1%)の率を乗じて得た額を上限とする額
    上記は主なその他の費用・手数料であり、これらに限定されるものではありません。その他の費用・手数料の詳細については請求目論見書をご覧ください。
    当ファンドでは直接支払うことはありませんが、パフォーマンス連動債の評価額算出にあたっては債券管理費用として、参照指数においては指数費用として合計0.40%(年率)が考慮されます。また、その他の費用が生じる場合もあり、これらの費用は当ファンドの基準価額に影響を与えます。

    投資者の皆様の負担となる手数料(費用等)の合計額については、保有期間等により異なりますので記載することができません。

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式

    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が円建て公社債

    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「買付手数料」:ファンドによって異なります。

  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

    「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。

  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

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  • 各投資信託関連ページで提供している個別投資信託の運用実績その他の情報は、当該投資信託の今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、また、将来の運用成果をお約束するものでもありません。

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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