はじめて「つみたてNISA」×「楽天カードクレジット決済」×「SPU」を設定する方法

「つみたてNISA」×「楽天カードクレジット決済」×「SPU」とは?

楽天証券のつみたてNISAは、投資信託の積立購入を楽天カードでクレジット決済することでポイントが貯まり、楽天市場のお買い物がお得なSPU対象にもなる、楽天証券だけのメリットがあります。

「つみたてNISA」とは?

「つみたてNISA」は年間40万円まで投資信託を積立購入することができます。
積み立てた投資信託の売却益や分配金が最長20年間非課税になる節税メリットがあります。

「楽天カードクレジット決済」とは?

投資信託の積立購入金額をクレジットカードで決済できます。
積立購入金額100円につき1ポイントが貯まります。(ポイント付与は楽天カードからとなります)

「SPU」とは?

ポイント投資で条件を達成すると、楽天市場のお買い物がポイント+1倍に!

必要なものチェック

投資信託の積立設定が完了してからの流れ

初回の積立設定が完了すると、毎月、投資信託が自動で積立購入されます。

  • 休業日の場合は翌営業日
  • 積立購入した投資信託の約定日の翌日に保有商品となります。約定日は投資信託によって異なります。
Q1月に積立設定をしたのに積立購入の開始が3月になるのはなぜ?
A毎月12日が翌月の積立申込締切日となりますので、例えば2月の積立購入には1月12日までの積立設定完了が必要となります。1月15日に積立設定を完了したとすると、3月から積立購入が開始します。
Q楽天カードクレジット決済の積立購入は毎月1日なのに、2日に積立購入されたのはなぜ?
A1日が休業日だった場合は翌営業日に積立購入が注文されます。
Q投資信託の積立設定や買い注文をしたのに保有商品一覧画面に表示されないのはなぜ?
A積立購入した投資信託の約定日の翌日に保有商品となります。約定日は投資信託によって異なります。

はじめての積立設定 操作ガイド

STEP
ポイント利用の設定をする

  1. 楽天証券のウェブサイトにログイン後、投資信託 積立注文の【設定】をクリック

  2. 利用するポイント上限数を入力、楽天証券の取引暗証番号を入力し、【設定する】をクリック
    • 積立注文のポイント利用の設定は、毎月の利用上限ポイント、毎日の利用上限ポイント、すべてのポイント利用から選ぶことができます。

    POINT!

    ポイント利用(1ポイント以上)での500円以上の購入がSPU達成条件となります。

  3. ポイント利用の設定は完了です

STEP
投資信託の積立設定をする

  1. 「NISA つみたてNISA」メニューをクリック、【ファンドを探す】をクリック

  2. 【パッケージから選ぶ】をクリック
    • 積み立てる投資信託はファンド名を検索して選ぶこともできます。

  3. パッケージを選んでクリック

  4. 【このパッケージのファンドを積立注文する】をクリック

  5. 【楽天カードクレジット決済】をクリック

  6. カード情報を入力し、【登録】をクリック

  7. 毎月購入する金額を入力する
    • 増額設定を組み合わせることで、つみたてNISA枠上限の40万円を使い切ることが可能です。

    POINT!

    ポイント利用(1ポイント以上)での500円以上の購入がSPU達成条件となります。
    複数銘柄の購入の合算で500円以上となっても対象となりませんのでご注意ください。

  8. 【目論見書の確認へ】をクリック

  9. 【目論見書等を閲覧する】をクリックして目論見書を確認し、【注文内容確認へ】をクリック

  10. 楽天証券の取引暗証番号を入力し、【注文する】をクリック

  11. 積立設定は完了です

    初回買付日をお待ちください。

    • この場合、SPUは5月達成予定となります。

    POINT!

    初回の積立設定が完了すると、毎月、投資信託が自動で積立購入されます。

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総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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