
2026年3月19日
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タイミングはおまかせ。あとは待つだけ。“安く買って、高く売る”投資の王道をもっと簡単に
*1 全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)、日本株は東証株価指数(TOPIX、配当込み)。
*2 過去20年間のバックテストデータを使用。
独自モデルで「株式を安く買って、高く売る」チャンスを見つけます。
当ファンドは、株価指数*1の下落局面に段階的に株式比率を引き上げることで、その後の回復局面・上昇局面でのリターン獲得を目指します。株式および金*2への投資割合は、株価指数の動きに基づく定量的な手法で、局面別に変更を行います。

*1 全世界株式・ゴールドアロケーションファンドの株価指数:MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)
日本株式・ゴールドアロケーションファンドの株価指数:東証株価指数(TOPIX、配当込み)
*2 金への投資は、日本を含む世界の金地金価格への連動を目指すETFへの投資を通して行います。
※上記はあくまでイメージを示したものであり、実際の株価指数の動きや運用の投資割合を示唆・保証するものではありません。
「金」を組み入れ、下落幅の抑制を図ります。
一般的に金融危機や地政学リスク等が高まるリスク回避局面においては、資金の逃避先として金が買われる傾向があると言われています。また、株式の下落局面において、金の下落幅は比較的抑えられています。

【出所】ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
※全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)、金は金価格に連動するETFの価格データを円換算したものをもとに作成しています。
※上記は、MSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、円換算ベース)が2015年以降、月間で5%超下落した年月を抽出し、その期間の金の月次リターンを算出しています。
※上記はファンドの運用実績を示すものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

【出所】ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
※日本株式は東証株価指数(TOPIX、配当込み)、金は金価格に連動するETFの価格データを円換算したものをもとに作成しています。
※上記は、東証株価指数(TOPIX、配当込み)が2015年以降、月間で5%超下落した年月を抽出し、その期間の金の月次リターンを算出しています。
※上記はファンドの運用実績を示すものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
全世界株式・ゴールドアロケーションファンドと、日本株式・ゴールドアロケーションファンドの過去のデータをもとにしたシミュレーションです。
全世界株式、日本株式だけを保有する場合に比べ、それぞれ良好なパフォーマンスとなっています。

【出所】ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
※日本株式:東証株価指数(TOPIX、配当込み)
※上記のシミュレーションは、当ファンドが上記期間に存在していたと仮定して、当ファンドの参考指数である東証株価指数(TOPIX、配当込み)および金価格に連動するETFの価格データを円換算したものをもとに作成しています。また、信託報酬等の費用・税金等は考慮していません。
※上記はファンドの運用実績を示すものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

【出所】ブルームバーグのデータをもとにりそなアセットマネジメントが作成。
※日本株式:東証株価指数(TOPIX、配当込み)
※上記のシミュレーションは、当ファンドが上記期間に存在していたと仮定して、当ファンドの参考指数である東証株価指数(TOPIX、配当込み)および金価格に連動する
ETFの価格データを円換算したものをもとに作成しています。また、信託報酬等の費用・税金等は考慮していません。
※上記はファンドの運用実績を示すものではなく、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。
当ファンドと同様の運用を個人で行う場合は、管理コスト※の発生や、NISA口座にて一度売却を行った非課税枠は、翌年まで復活しない、などのデメリットが存在します。
※株式指数の動きを追って、組替えタイミングを判断したり、判断に伴う売買を行うことによる手間や時間などのコスト
当ファンドは、株式と金の売買をファンド内で行うことにより、管理コストを抑制でき、また非課税枠を消費しません。

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。