LINEで簡単!紹介キャンペーン 最大10,000ポイントもらえる!

【楽天・JEPI】世界一の純資産総額を誇るアクティブETFが投資信託になって登場!

楽天・JEPQに続き、世界一の純資産総額を誇るアクティブETF「JPモルガン・米国株式・プレミアム・インカムETF(ティッカー:JEPI)」(以下、JEPI)に投資できるファンドが国内初※1誕生!
楽天・米国株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)は、S&P 500を中心に選別される銘柄の値上がり益の一部により資産の成長を目指すとともに、オプション取引におけるプレミアム収益と株式の配当金によるインカムを原資として、毎月分配を目指します。※3

  • 主要ネット証券(口座数上位5社:SBI 証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、 楽天証券(五十音順))、主要対面証券(口座数上位5社:SMBC 日興証券、大和証券、野村證券、 みずほ証券、三菱 UFJ モルガン・スタンレー証券(五十音順))での取扱い状況を比較(2026年3月末時点 、楽天証券調べ)
  • アクティブETFにおいて2026年3月4日時点の純資産総額が世界第1位。ブルームバーグの情報を元にJ.P.モルガン・アセット・マネジメント調べ
  • 毎月分配を目指しますが、必ず分配を行うことをお約束するものではありません。
    本サイトはJ.P.モルガン・アセット・マネジメントから提供を受けた資料をもとに掲載しております。

楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)【愛称】楽天・JEPI

  • 特定/一般口座で購入可能
POINT
  • 世界一の純資産総額を誇るアクティブETFに円で投資できる!
  • S&P500を中心に選別される米国大型株の成長の一部と、S&P500と比較して高い利回りの両方の獲得を目指す毎月決算型の投資信託!
  • 投資信託ならこんなに便利!

世界で一番大きいアクティブETF

楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)が投資対象とするJEPIは、アクティブETFにおける純資産総額が世界第一位を誇る、世界最大のアクティブETFです。

  • アクティブETFにおいて2026年3月4日時点の純資産総額が世界第1位。ブルームバーグの情報を元にJ.P.モルガン・アセット・マネジメント調べ

アクティブETFにおける資産総額ランキング 世界第1位!

銘柄 Ticker 純資産総額
1 JPMorgan Equity Premium Income ETF JEPI US 約6兆9,638億円
2 Dimensional US Core Equity 2 ETF DFAC US 約6兆5,720億円
3 JPMorgan Ultra-Short Income ETF JPST US 約5兆9,016億円
4 JPMorgan Nasdaq Equity Premium Income ETF JEPQ US 約5兆3,759億円
5 iShares U.S. Equity Factor Rotation Active ETF DYNF US 約5兆1,907億円
6 HSBC Euro Liquidity Fund UCITS ETF HEUR GR 約5兆420億円
7 Capital Group Dividend Value ETF CGDV US 約4兆7,480億円
8 Janus Henderson AAA CLO ETF JAAA US 約4兆2,518億円
9 Fidelity Total Bond ETF FBND US 約3兆9,495億円
10 Avantis U.S. Small Cap Value ETF AVUV US 約3兆6,845億円

出所:ブルームバーグの情報をもとに2026年3月4日時点の為替レート156.99を適用、円換算し作成

アクティブETFにおける3年間資金流入額ランキング 世界第6位

楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)が投資対象とするJEPIは、全アクティブETFの中でも、直近3年間の資金流入額が世界第6位を誇るアクティブETFです。直近でも、JEPQと同様に、世界中の投資家から選ばれています。

銘柄 Ticker 3年間資金流入額
1 JPMorgan Nasdaq Equity Premium Income ETF JEPQ US 約4兆6,624億円
2 iShares U.S. Equity Factor Rotation Active ETF DYNF US 約4兆3,305億円
3 Janus Henderson AAA CLO ETF JAAA US 約3兆8,899億円
4 Capital Group Dividend Value ETF CGDV US 約3兆4,042億円
5 Fidelity Total Bond ETF FBND US 約3兆3,665億円
6 JPMorgan Equity Premium Income ETF JEPI US 約3兆1,050億円
7 ProShares GENIUS Money Market ETF IQMM US 約3兆906億円
8 iShares Flexible Income Active ETF BINC US 約2兆7,201億円
9 Capital Group Growth ETF CGGR US 約2兆2,409億円
10 Avantis Emerging Markets Equity ETF AVEM US 約2兆1,035億円

出所:ブルームバーグの情報をもとに2026年3月4日時点の為替レート156.99を適用、円換算し作成

高い利回りと安定的なインカムを実現

S&P500と比べて相対的に高い利回り

(出所)J.P.モルガン・アセット・マネジメント資料より楽天証券作成

  • 2025年12月31日時点
  • 過去の実績であり将来を保証するものではありません。
    各利回りは次の指標を使用
    S&P 500指数: S&P 500の過去12ヶ月の利回り、JEPI:30日SEC利回り

JEPI(ETF)の直近の分配実績

(出所)J.P.モルガン・アセット・マネジメント資料より楽天証券作成

  • JEPI(ETF)の過去の実績を示しており、楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)の運用成果を示唆、保証するものではありません。

JEPI(ETF)を100万円購入した場合、分配金はどれくらい受け取れる?

  • 上記はJEPIの設定日(2020年5年20日)に1口あたり50米ドルで185口(日本円の元本は996,028円)で投資を開始したと仮定して計算したものです。分配金は権利落ち日の為替相場により円換算し、再投資していません。グラフ内のデータは各時点の基準価額および為替相場により、円の評価額を計算したものです。ETFの管理報酬は控除されていますが、ETFの売買時の取引手数料や税金は考慮されていません。上記は過去の運用実績をもとにシミュレーションした結果です。分配金を含め、上記のすべての結果について税金が考慮されておらず、また、将来の運用成果を示唆、保証するものではありません。また、本シミュレーションはJEPI(ETF)の過去の運用実績をもとにした結果を示しており、楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)の運用成果を示唆、保証するものではありません。

投資信託ならこんなに便利!楽天・JEPIならではのメリット

100円から少額で投資できる!現地時間の日中の値動きを気にせず取引できる!日本円で投資ができる/分配金を受け取れる 二重課税調整制度の対象!

楽天・米国大型株式・プレミアム・インカム・ファンド(毎月決算型)【愛称】楽天・JEPI

  • 特定/一般口座で購入可能

<参考>JEPIからみる投資のヒント

  • J.P.モルガン・アセット・マネジメントより、投資のヒントとなる情報をお届けします。各コラムの記事はJ.P.モルガン・アセット・マネジメントのサイトに遷移します。

JEPIの魅力を3つ紹介します

株式プレミアム・インカム戦略のETF:三つの市場局面における投資機会を考える

市場下落局面、レンジ相場、市場拡大局面、それぞれの市場局面でそれぞれに投資機会があります。この動画では、JEPQといった株式プレミアム・インカム戦略を取り入れることで、三つの市場局面で安定したトータルリターンを狙う方法をご紹介します。

本ページはJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社のグループ会社(J.P.モルガン・インベストメント・マネージメント・インク(JPMIM))が信頼性が高いとみなす情報等に基づいて作成されたものです。当該情報が正確であることを保証するものではなく、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社およびJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社のグループ会社は、本ページに記載された情報を使用することによりお客さまが投資運用を行った結果被った損害を補償いたしません。本ページに記載された意見・見通しは表記時点でのJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社およびJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社のグループ会社の判断を反映したものであり、将来の市場環境の変動や、当該意見・見通しの実現を保証するものではございません。また、当該意見・見通しは将来予告なしに変更されることがあります。JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社もしくはJPモルガン・アセット・マネジメント株式会社のグループ会社またはそれらの従業員は本ページで言及している有価証券を保有している場合があります。

文字サイズ

総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。
PR