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楽天・ゴールド、楽天・プラチナ(国内初)がついに登場!~希少性の高い実物資産に、投資信託でかんたん投資!~

  • 本サイトは楽天投信投資顧問から提供を受けた資料をもとに掲載しております。

多くの中央銀行・投資家から注目を集める「ゴールド」と、ゴールドよりも採掘量が少なく希少価値が圧倒的に高い「プラチナ」を、それぞれ投資対象としたファンドが誕生!なんと、プラチナを主要投資対象とした投資信託は国内初!※1

  • 主要ネット証券(口座数上位5社:SBI 証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、 楽天証券(五十音順))、主要対面証券(口座数上位5社:SMBC 日興証券、大和証券、野村證券、 みずほ証券、三菱 UFJ モルガン・スタンレー証券(五十音順))での取扱い状況を比較(2025年12月26日時点 、楽天証券調べ)
POINT
  • 世界共通の価値でインフレに強く、株中心のポートフォリオの分散先としてもピッタリのゴールド
  • 貴金属においても希少性が高く、比較的割安な価格で投資できるプラチナ
  • NISA成長投資枠で投資可能

\当社で取扱いのゴールドファンド※2の中で、信託報酬最安!/

楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)

  • 投信スーパーサーチの注目キーワード「金(ゴールド)」で抽出される対象ファンドを比較。2025年12月26日時点

\プラチナを主要投資対象とした国内初の投資信託!/

  • 楽天・ゴールド&楽天・プラチナ 設定記念キャンペーン

【必見】ゴールド・プラチナ投資の基礎知識が学べる!貴金属投資の魅力をチェック

少額から実物資産に投資したい方、また株式以外の新たな投資先をお探しの方へ。本動画では、インフレヘッジとしての機能が期待できる貴金属投資の全貌に迫ります!ゴールド・プラチナ投資の基礎知識から、株式中心のポートフォリオにおける分散投資先としての貴金属投資のメリットまで詳しく解説します。ぜひご覧いただき、資産形成の一助としてご活用ください!

ゴールドとプラチナの基礎知識

金属の種類

金属は大きく「鉄」と「鉄以外の金属(非鉄金属)」に分類され、ゴールドとプラチナは、非鉄金属の中で「貴金属」に分類されます。

金属の種類

出所:信頼できると判断した情報を基に楽天投信投資顧問が作成

ゴールドとプラチナの希少性

ゴールドとプラチナの供給量を、幅広く使用されている金属である銅と比較すると、その希少性の高さが特徴です。

銅の供給量を10,000とした場合、ゴールドとプラチナの供給量はどれくらい?

出所:WGC、WPIC、ICSGのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

需要内訳(2024年)

ゴールドとプラチナの需要は、投資や宝石加工に加え、ゴールドについては各国中央銀行の保有、プラチナについては自動車産業を中心とした産業需要があります。

需要内訳(2024年)

出所:WGC、WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

ゴールドに投資する魅力

米国主要資産とのパフォーマンス比較

ゴールド投資の魅力として、リスク回避局面において強みを有するパフォーマンス特性が挙げられます。過去に株式市場が大きく下落する局面において、相対的に堅調なパフォーマンス実績となりました。

暦年パフォーマンス比較(1995年~2024年)

米国株式:S&P500指数(トータル・リターン)、米国債券:Bloomberg US Treasury Index、ゴールド:世界銀行データ、いずれも米ドルベース
出所:Bloomberg、世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

  • 上記は過去のものであり、将来を約束するものではありません。

投資効率の向上が期待できる分散効果

株式等の伝統的資産と異なる値動きの特性から、組み合わせて保有することで、ポートフォリオ全体の分散投資効果が期待できます。

分散投資のパフォーマンス比較(1994年12月末~2025年10月末)

米国株式:S&P500指数(トータル・リターン)、ゴールド:世界銀行データ、いずれも米ドルベース
出所:Bloomberg、世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

  • 上記は過去のものであり、将来を約束するものではありません。

プラチナに投資する魅力

長期トレンドにおいては高めの相関

プラチナ投資の魅力として、ゴールドの価格に対して相対的に低位な価格水準であることが挙げられます。長期トレンドの比較において、1975年から2015年までの相関は0.91と高い数値となっていますが、価格差が拡大する契機となったフォルクスワーゲン問題*が発覚した2015年以降は相関が大きく低下し、ゴールドとの価格差が拡大しています。

ゴールドとプラチナの価格推移(1975年~2024年)

出所:世界銀行のデータを基に楽天投信投資顧問が作成

  • 上記は過去のものであり、将来を約束するものではありません。

*フォルクスワーゲン問題とは
フォルクスワーゲン社のディーゼル車において、排出ガスを低減させる装置を、試験走行時には働かせる一方、実際の走行では働かないようにする不正ソフトが組み込まれていたという問題で、これをきっかけに、ディーゼル車離れが加速し、ディーゼル車触媒に使われるプラチナ需要に対する懸念が広がったことが、プラチナとゴールドの価格差拡大の大きな要因となりました。

このようにフォルクスワーゲン問題で大きな影響を受けたプラチナ価格ですが、足元は回復傾向が見受けられることを受けて、長期トレンドの比較において、プラチナはゴールドの価格に対して相対的に低位な価格水準となっている可能性があります。その理由を2つほどご紹介したいと思います。

理由① 自動車産業におけるプラチナ需要の回復

2015年のフォルクスワーゲン問題発覚以降、2016年から低下傾向にあった自動車産業におけるプラチナ需要は、2020年を底にその問題から解放され、回復基調となっています。
プラチナの需要は、ディーゼル車だけでなく、ハイブリッド車など新しいタイプの自動車需要の増加にも支えられ、足元では、フォルクスワーゲン問題発覚以前の水準感に戻りつつある状況です。

問題発覚前の水準に回復した需要 自動車産業におけるプラチナ需要(2013年~2024年)

出所:WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成

  • 上記は過去のものであり、将来を約束するものではありません。

理由② プラチナの需給バランス

下記はプラチナの市場需給バランスのグラフです。ご覧の通り、生産量の減少と、宝飾品需要の増加などを主な要因として、今後プラチナは供給不足が続く見通しです。

ひっ迫する見通しのプラチナ需給 プラチナの市場需給バランス(総供給量-総需要)(2022年~2029年(2025年以降は予測))

出所:WPICのデータを基に楽天投信投資顧問が作成。2025年9月末時点

  • 上記は過去のものであり、将来を約束するものではありません。

ポートフォリオの分散投資先として実物資産を組み入れたい方や、株式等の伝統的資産とは異なる運用先を検討している方は、ぜひご検討ください。

貴金属投資でも投資信託ならこんなに便利!

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ファンドの投資にかかる費用等

楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)/(為替ヘッジなし) 楽天・プラチナ・ファンド(為替ヘッジなし)
購入時手数料 なし
運用管理費用
(信託報酬)

年0.1925%(税込)
(投資対象投資信託証券における報酬※1、年0.1%程度、実質的に負担する運用管理費用、年0.2925%(税込)程度)※2

  • 2025年9月末現在。今後、投資内容等によりこの数値は変動します。
  • 「実質的に負担する運用管理費用」は、投資対象とする投資信託証券における報酬を加味した実質的な信託報酬の概算値です。この値は目安であり、実際の投資信託証券の組入状況、運用状況によって変動します。

年0.264%(税込)
(投資対象投資信託証券における報酬※1、年0.6%程度、実質的に負担する運用管理費用、年0.864%(税込)程度)※2

  • 2025年9月末現在。今後、投資内容等によりこの数値は変動します。
  • 「実質的に負担する運用管理費用」は、投資対象とする投資信託証券における報酬を加味した実質的な信託報酬の概算値です。この値は目安であり、実際の投資信託証券の組入状況、運用状況によって変動します。
その他の費用・
手数料

以下の費用・手数料は、原則として受益者の負担とし、投資信託財産中から支払われます。

  • 信託事務の処理に要する諸費用
  • 投資信託財産にかかる監査報酬
  • 法定書類の作成・印刷・交付にかかる費用
  • その他投資信託財産の運営にかかる費用
  • 組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料
  • 外貨建資産の保管に要する費用
  • 貸付有価証券関連報酬 等

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楽天・ゴールド・ファンド(為替ヘッジあり)

  • 投信スーパーサーチの注目キーワード「金(ゴールド)」で抽出される対象ファンドを比較。2025年12月26日時点

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

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  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
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