
「楽天・プレミアム・インカム」シリーズが誕生!
株式は成長の源泉だけど、受取は不確実。債券は安定だけど、金利環境で妙味に波がある。そんな中、定期的なキャッシュフローを安定的に得る手段を求める声が増加しています。
本シリーズファンドは、高水準のインカム収益を積み上げることで、マーケット環境に左右されにくい収益機会に転換。異なるインカム(配当)とリスク特性を持つラインナップの中から、お客様に“ちょうどよい”受取とリスク水準のファンドをお届けいたします。
ぜひ、資産運用の選択肢の一つとして「楽天・プレミアム・インカム」シリーズをご活用ください!
| ファンド比較 | 楽天・米国大型株式・ プレミアム・インカム・ファンド (毎月決算型)【愛称】楽天・JEPI |
楽天・米国成長株式・ プレミアム・インカム・ファンド (毎月決算型)【愛称】楽天・JEPQ |
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|---|---|---|---|---|
| 決算 | 毎月各15日 | 毎月各15日 | ||
| 主な投資対象 | ETF | ETF | ||
| 投資対象ETF | JPモルガン・米国株式・プレミアム・インカムETF | JPモルガン・ナスダック米国株式・プレミアム・インカムETF | ||
| 信託報酬(税込) | 年0.658%程度 | 年0.658%程度 | ||
| 内訳 | 国内ファンド (税込) |
年0.308% | 年0.308% | |
| ETF経費率 | 年0.35%程度 | 年0.35%程度 | ||
| 指数について | ー | ー | ||
| ご参考 情報 |
配当利回り※1 | 7.50% | 11.30% | |
| 構成銘柄数※2 | 122 | 108 | ||
2026年2月末時点
出所:各ファンドの目論見書、JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社の公開情報を元に楽天投信投資顧問が作成
| ファンド | 楽天・米国大型株式・ プレミアム・インカム・ファンド (毎月決算型)【愛称】楽天・JEPI |
楽天・米国成長株式・ プレミアム・インカム・ファンド (毎月決算型)【愛称】楽天・JEPQ |
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|---|---|---|---|
| 組入れ対象のETF比較 | JEPI | JEPQ | |
| JPMorgan Equity Premium Income ETF | JPMorgan Nasdaq Equity Premium Income ETF | ||
| ベンチマーク | S&P 500 インデックス | Nasdaq 100 インデックス | |
| 主な投資対象 | 米国大型株+カバードコール戦略 | 米国成長株+カバードコール戦略 | |
| 純資産総額 | 450億米ドル | 347億米ドル | |
| 配当利回り※ | 7.50% | 11.30% | |
| 設定日 | 2020/5/20 | 2022/5/3 | |
| 運用管理費用等 | 0.35% | 0.35% | |
| 保有銘柄数 | 122 | 108 | |
| パフォーマンス (年率換算) |
1年 | 9.55% | 15.76% |
| 3年 | 12.24% | 23.24% | |
| 5年 | 10.72% | - | |
| 組入上位銘柄 (業種)※ |
ジョンソンエンドジョンソン(ヘルスケア) ロス・ストアーズ(生活必需品) ハウメット・エアロスペース(素材) |
エヌビディア(情報技術) アップル(情報技術) アルファベット(コミュニケーション・サービス) |
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2026年2月末時点
分配金とは、投資信託の運用によって得られた利益を投資家に配分するお金のことをいいます。
分配金の支払いは決算日に決定されます。
保有している投資信託と同一のNISA非課税枠(つみたて投資枠もしくは成長投資枠)で再投資されます。
なお、再投資時点で再投資額分の非課税枠が残っていない場合は、課税口座(特定・一般口座)で再投資されます。
NISA口座で保有している再投資型の投資信託の分配金が出た場合、NISA買付可能額が利用されます。
ご注意
当社では、NISA口座で保有している投資信託の分配金の受取方法を変更することはできません。
課税口座(特定・一般口座)でお持ちの投資信託は、分配金コース(「受取型」⇔「再投資型」)の変更が可能です。
関連情報
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。