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インド最大級ICICIAMの運用力を低コストで+α!【イーストスプリング】

2026年5月22日

  • 本サイトはイーストスプリング・インベストメンツ株式会社から提供を受けた資料をもとに掲載しております。

コストは抑えたい。でも、過去の運用実績や成長性の高さにはこだわりたい。
そんな声にお応えした、低コストでインド株式に投資ができるアクティブファンド「+αインド」

POINT
  • (1)インド株は経済成長に連動して上昇、一方で世界株指数のインドの比率は2%未満
  • (2)インデックスファンドでは捉えにくいインドの成長をインド・コア(消費&インフラ)で
  • (3)最優秀ファンド賞を受賞、インド最大級ICICIAMの運用力を低コストで+α!

(1)インド株は経済成長に連動して上昇、一方で世界株指数のインドの比率は2%未満

インドは世界で最も急成長している国の一つであり、経済成長と株価が連動する傾向にあります。
一方、世界株指数(MSCIオール・カントリー・ワールド・インデックス)におけるインドの構成比率は2%未満と、世界株指数に連動した投資だけでは、インドの高成長の恩恵を十分に享受できないと思われます。

インド株は経済成長に連動して上昇する傾向

インド株は経済成長に連動して上昇する傾向

出所:IMF世界経済見通しデータベース(2025年10月)、Bloomberg L.P.のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
*株価は2025年まで。名目GDPは2025年以降予測値、現地通貨ベース。インドの株価はMSCI インド株価指数、ブラジルの株価はMSCI ブラジル株価指数、現地通貨ベース、トータル・リターン(グロス)

世界株指数におけるインドの比率は2%未満

世界株指数におけるインドの比率は2%未満

出所:MSCIのデータ(2026年2月末時点)に基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。

  • 四捨五入の関係で合計が100%にならない場合があります。
  • MSCI 指数はMSCI Inc.が算出している指数です。同指数に関する著作権、知的財産権その他の一切の権利はMSCI Inc.に帰属します。またMSCI Inc.は、同指数の内容を変更する権利および公表を停止する権利を有しています。

(2)インデックスファンドでは捉えにくいインドの成長をインド・コア(消費&インフラ)で

インドの名目GDPは個人消費と投資(インフラ投資、設備投資など)が約90%を占めており、消費とインフラがインドの成長をけん引していると言えます。+αインドは、この2大テーマである消費とインフラ関連の株式に概ね半分ずつ投資を行うことで、幅広いセクターに投資する一般的なインド株指数などと比べ、インド内需の拡大の恩恵をより直接的に享受することが期待されます 。

インドの名目GDPは個人消費と投資(インフラ投資、設備投資など)が約90%

インドの名目GDPは個人消費と投資(インフラ投資、設備投資など)が約90%

出所:インド準備銀行のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。

  • インドの会計年度は4月から翌年3月まで。例えば2024年度は2024年4月~2025年3月。
  • 四捨五入の関係で数値の合計が100%にならない場合があります。
  • 名目GDPは、2026年2月に基準年を2011年度から2022年度へ変更した新系列に基づく第一次改定値です。

インド株に投資するファンドは、先進国株式に投資するファンドなどに比べて、税金や取引コストが高くなる傾向にあり、特に株式指数への連動を目指すインデックスファンドは指数に劣後するファンドが多い傾向があります。インド株式ファンドを選ぶ際は、コストの安さだけでなく、コスト控除後の運用実績で比較することが重要と考えます。

インド株式ファンドはコスト控除後の運用実績での比較が重要

インド株式ファンドはコスト控除後の運用実績での比較が重要

(3)最優秀ファンド賞を受賞、インド最大級ICICIAMの運用力を低コストで+α!

当ファンドはインド最大級の運用会社であるICICIAMが投資助言を担当、充実した調査体制で大型株から小型株まで600銘柄超を幅広くカバーしています。過去の良好な運用実績が評価され、LSEG リッパー・ファンド・アワード 2026 ジャパン 株式型 インド 評価期間3年 において、最優秀ファンド賞を受賞しました。
当ファンドは国内のインド株式ファンド(アクティブ型)の中で最も低い運用管理費用です。インド最大級ICICIAMの運用力を低コストであなたの資産に+αしてみませんか?

  • インド最大級の資産運用会社ICICIAMの助言を活用し、イーストスプリング・インベストメンツ(シンガポール)リミテッドが投資先ファンドの運用を行います。

インド最大級の運用会社ICICIAMが投資助言を担当

インド最大級の運用会社ICICIAMが投資助言を担当

出所:ICICIAM、ICICI銀行、AMFI(インド投資信託協会)の情報に基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。
*約10.7兆ルピー、1ルピー=1.742円で換算、インドにおけるシェア約13.3%(2025年10-12月平均)、2025年12月末時点。

  • 将来の市場環境の変動等により、当該運用方針が変更される場合があります。

当ファンドは設定来で良好な運用実績

当ファンドは設定来で良好な運用実績

出所:Bloomberg L.P.のデータに基づきイーストスプリング・インベストメンツ作成。

  • 基準価額(分配金再投資)は、信託報酬控除後かつ税引前分配金を全額再投資したものとして計算しています。
  • SENSEX指数(ご参考):トータル・リターン(グロス)、円換算ベース。為替はブルームバーグ為替を使用。2022年7月29日を10,000として指数化。SENSEX指数は当ファンドのベンチマークや参考指数ではありません。
  • ファンドの期間別騰落率は、基準価額(分配金再投資)をもとに計算しています。
  • 上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。

  • 上記は過去の実績であり、将来の運用成果を保証または示唆するものではありません。
  • LSEG リッパー・ファンド・アワードの評価は2025 年12 月末時点で過去の一定期間の実績を分析したものであり、将来の運用成果等を保証したものではありません。
  • LSEG リッパー・ファンド・アワードのロゴは、LSEG Lipper の評価結果に基づき授与されたものであり、ロゴと共に記載される情報について、LSEG Lipper はその正確性、完全性、または信頼性を保証するものではありません。
  • 当賞については後掲の「LSEG リッパー・ファンド・アワード」についてをご参照ください。

*イーストスプリング・インベストメンツ調べ。2026年4月24日より運用管理費用(信託報酬等)を年率0.9905%程度(税込)から0.9575%程度(税込)へ引き下げ予定。旧投資信託協会(現資産運用業協会)「投信総合検索ライブラリー」で、投資対象資産:株式、インデックスファンド区分:インデックスファンドを除く、ETF区分:ETFを除く、キーワード:「インド」または「印度」で抽出し、主要投資対象をインド株式とするファンドのうち、指数連動型、レバレッジ型、設定前のファンドを除外した44ファンドで比較。2026年3月18日時点。ただし、最も低い運用管理費用はあくまでも調査時点のものであり、将来にわたって最も低い運用管理費用を示唆・保証するものではありません。

  • 本資料に記載の手数料は、投資者のみなさまが負担する費用の一部であり、また、投資判断の際に考慮すべき事項は手数料のみではありません。手数料以外の投資判断に係る事項の詳細については、最新の「投資信託説明書(交付目論見書)」をご覧ください。
  • 「LSEG リッパー・ファンド・アワード」について
    LSEG リッパー・ファンド・アワードは毎年、多くのファンドのリスク調整後リターンを比較し、評価期間中のパフォーマンスが一貫して優れているファンドと運用会社を表彰いたします。選定に際しては、「Lipper Leader Rating (リッパー・リーダー・レーティング)システム」の中の「コンシスタント・リターン(収益一貫性、エフェクティブ・リターン)」を用い、評価期間 3 年、5 年、10 年でリスク調整後のパフォーマンスを測定いたします。評価対象となる分類ごとに、コンシスタント・リターンが最も高いファンドに LSEG リッパー・ファンド・アワードが贈られます。詳しい情報は、lipperfundawards.com をご覧ください。LSEG Lipper は、当該情報に含まれるデータの正確性・信頼性を確保するよう合理的な努力をしていますが、それらの正確性については保証しません。

おすすめファンド

イーストスプリング・インド・コア株式ファンド(愛称:+αインド)

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主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
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ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

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各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
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「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

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また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

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