LINEで簡単!紹介キャンペーン 最大10,000ポイントもらえる!

AIとテクノロジーが未来を拓く!高成長が期待できる注目ファンド

POINT
  • 世界を変える革新技術をもつAI・テクノロジー!
  • 市場を牽引する成長性を、資産の一部に組み込みリターンの向上を期待!
  • 投資信託なら手軽に分散投資!NISA活用で効率的な資産形成を!

本特集では、私たちの生活や産業に大きな変革をもたらすAIやテクノロジー関連分野へ投資するファンドをご紹介いたします。

AIやテクノロジーの進化は、私たちの生活を豊かにし、経済を力強く牽引すると期待される、身近な成長分野の一つです。投資信託は、複数の関連企業へ分散投資をおこなうため、個別株投資に比べてリスクを抑制できる可能性があります。

未来の成長が期待されるAI、テクノロジー分野への投資を始めてみませんか。

AI、テクノロジー分野の著しい成長が継続

「SOX指数」は、米国上場の主要な半導体関連30銘柄で構成されている株価指数です。AIやデータセンター需要の拡大が半導体産業を強く牽引してきた結果、ほかの指数と比べてもパフォーマンスが向上しています。

主要株価指数の推移

主要株価指数の推移

期間:2020年1月~2025年11月(月次、終値ベース)

  • 2020年1月1日の終値を100として指数化
  • NASDAQ総合:NASDAQ総合指数、NASDAQ100:NASDAQ100指数、SOX:SOX指数、S&P500:S&P500指数
  • グラフは過去のデータであり、将来の投資成果を示唆・保証するものではありません。

AI、テクノロジー関連ファンド 買付ランキングTOP5(2026年7月)

1位

iFreeNEXT FANG+インデックス

米国上場企業の株式に投資し、NYSE FANG+指数(配当込み、円ベース)の動きに連動した投資成果をめざします。

  • NISAつみたて投資枠・NISA成長投資枠・特定/一般口座で購入可能

2位

野村世界業種別投資シリーズ(世界半導体株投資)

世界各国の半導体関連企業の株式を中心に、各国・地域のマクロ投資環境見通しを考慮しつつ、技術力、価格決定力、利益構造、財務内容などの観点からファンダメンタルズ分析をおこない、組入銘柄を決定します。

  • NISA成長投資枠・特定/一般口座で購入可能

3位

iFreePlus 世界トレンド・テクノロジー株(Zテック20)

日本を除く世界の株式の中からテクノロジー関連企業を抽出した後、国・地域に起因するリスクが高いと考えられる銘柄を除外し、時価総額上位20銘柄に投資を行ない、信託財産の成長をめざします。

  • NISA成長投資枠・特定/一般口座で購入可能

4位

iFreeNEXT 全世界半導体株インデックス

日本を含む世界の株式に投資し、投資成果を「NYSE FactSet 全世界半導体株インデックス(配当込み、円ベース)」の動きに連動させることをめざして運用を行います。

  • NISA成長投資枠・特定/一般口座で購入可能

5位

イノベーション・インデックス・AI

主として世界の取引所に上場しているAI関連企業の株式に投資します。STOXXグローバルAIインデックス(ネット・リターン、円換算ベース)をベンチマークとして、当該指数の動きに連動する投資成果を目指します。

  • NISAつみたて投資枠・NISA成長投資枠・特定/一般口座で購入可能
  • 買付ランキングの抽出条件
    投信スーパーサーチにおいて、以下のいずれかのAI、テクノロジー関連ワードで抽出されるファンドの買付金額上位5ファンド(2026年6月16日~2026年7月15日)
    • AI
    • FANG
    • 半導体
    • ロボット
    • テクノロジー
  • レバレッジ型ファンド、毎月決算型ファンドを除く

文字サイズ

総合口座をお持ちでない方

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。
PR