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インパクト投資への投資機会/ブラックロック・インパクト株式ファンド
(愛称:ビッグ・インパクトTM)

「インパクト投資」への投資機会と世界水準のブラックロックの運用力を日本の投資家のみなさまにお届けします。

このファンドは、「限定為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」があります。

お申し込みの際は投資信託説明書(交付目論見書)の内容を必ずご覧ください。

インパクト投資

インパクト投資とは・・・社会に影響(持続的な社会的インパクト)を与える企業に着目し、同時に投資収益を追求する新しい投資の考え方です。

加速するインパクト投資

インパクト投資のイメージ

*1:The Rockefeller Foundation (2012). "Accelerating Impact: Achievements, Challenges and What's Next in Building the Impact Investment Industry". *2:G8 Social Impact Investment Taskforce( 2014) Measuring Impact, Subject Paper of the ImpactMeasurement Working Group *3:Cabinet office( 2013) G8 Social Impact Investment Forum *4:Japan Impact Investment Task Force". The Social Impact Investment Landscape in Japan 日本におけるインパクト投資の現状" *5:The Rockefeller Foundation, J.P. Morgan and GIIN, 2010, "Impact Investments: An emerging asset class" 円換算レート:1米ドル=122.365円(2015年6月末)

インパクト投資とSRI(社会的責任投資)の違い

インパクト投資のイメージ

当ファンドが着目するテーマ・課題 健康・環境・経営姿勢

ビッグデータ

飛躍的に情報量が拡大している現代においてこそ、ビッグデータを活用することに意味があると考え、ブラックロックは注目しました。
日々大量に発行されるアナリストレポートを読み込むには相当の時間と労力がかかります。そこで、『テキスト・マイニング』という手法で文字情報としてデータ処理し、アナリストレーティングにあらわれないニュアンスまで分析するよう取り組んでいます。

世界のデジタル情報量の推移

(ご参考)世界のデジタル情報量は拡大の見込み

ビッグデータの分析を含む当ファンドの運用に当たっては、世界8都市に拠点を有する科学的アクティブ運用部門が担当します。

投資対象ファンドの運用体制(2015年6月末時点)

科学的アクティブ運用部門の運用実績

上記は、ブラックロック・グループの科学的アクティブ運用部門が運用するファンド等の運用報酬控除前の運用実績が、他社の平均的な運用実績を上回ったファンド等の割合を示したものです。2015年6月末時点。
※上記は過去の運用実績であり、当ファンドならびに今後の運用成果等を予測あるいは保証するものではありません。データに関しては、アクティブ運用とパッシブ運用両方のデータを含んでおり、米運用会社、欧州籍公募投信、セパレートアカウント、富裕層アカウントの5月末時点のデータも含まれます。6月末時点で償還となったアカウントなどのデータは含まれておらず、それらのデータを含んだ場合は、数値が変更となる可能性もあります。
出所:ブラックロックIR資料、Lipper Inc.、モーニングスター

ブラックロック

■ブラックロック・グループは、2015年6月末現在、運用資産残高約4.72兆米ドル(約578兆円*1)を持つ世界最大の独立系資産運用グループであり、ブラックロック・ジャパン株式会社は当グループの日本法人です。

■グループ本社をニューヨークに置き、世界28の運用拠点*2を中心に運用プロフェッショナル1,800名超*2を配置しています。また、世界30ヵ国以上に配置された社員数は12,000名超に上り、資産運用関連の幅広いビジネスを展開しています。

*1 円換算レート:1米ドル=122.365円(2015年6月末)、*2 2015年3月末現在

世界の運用機関資産残高ランキング

出所:Pensions & Investments" WORLD'S LARGEST MONEY MANAGERS" as of Dec. 31, 2013 ブラックロック資産残高円換算レート:1米ドル=105.105円(WMロイター、2013年12月末時点)
注意事項:このランキングは、2013年12月31日現在のグローバルの資産運用残高4.32兆米ドルに基づいて作成されたものです。このランキング情報は2014年11月10日発行の紙面に掲載されており、さらにwww.pionline.com/specialreportsからもご覧頂けます。ランキングに関する情報の転載は許可が必要です。
Pensions & Investments. copyright.

ファンドの特色(詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

  1. 各企業の社会的インパクトに着目しながら、先進国の企業または先進国に主要な業務基盤がある企業の株式ならびに株式関連商品(デリバティブ含む)等に投資します。
    • 主として、各企業の社会的インパクトに着目しながら、先進国の企業または先進国に主要な業務基盤がある企業の株式ならびに株式関連商品(デリバティブ含む)等に投資する投資信託証券に投資します。
    • 当ファンドは、ファンド・オブ・ファンズ形式で運用を行い、「BSF ブラックロック・インパクト・ワールド・エクイティ・ファンド*1」および「ICS インスティテューショナル・USトレジャリー・ファンド*2」に投資します。「BSF ブラックロック・インパクト・ワールド・エクイティ・ファンド」を主要投資対象ファンドとし、その組入比率を高位に保ちます。

    *1 正式名称は、「ブラックロック・ストラテジック・ファンズ ブラックロック・インパクト・ワールド・エクイティ・ファンド クラスI投資証券(円建て円ヘッジまたは円建て)」です。

    *2 正式名称は、「インスティテューショナル・キャッシュ・シリーズplc インスティテューショナル・USトレジャリー・ファンドエージェンシークラス投資証券(米ドル建て)」です。

    ※投資対象ファンドは、委託会社の判断により適宜見直しを行うことがあります。

  2. 主要投資対象ファンドは、ブラックロック独自の計量モデルを活用し運用します。
    • 計量モデルとは、市場や株価の動きを計量的な数式で捉えようとするものです。大量の投資情報を活用し、リターン獲得を図るためのツールです。
  3. 当ファンドは、為替ヘッジの有無により、「限定為替ヘッジあり」と「為替ヘッジなし」があります。

ファンドのリスク(詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

基準価額の変動要因
ファンドの基準価額は、組入れられている有価証券の値動きの他、為替変動による影響を受けます。これらの信託財産の運用により生じた損益はすべて投資者の皆様に帰属します。したがって、当ファンドは元金および元金からの収益の確保が保証されているものではなく、基準価額の下落により投資者は損失を被り、元金を割り込むことがあります。また、投資信託は預貯金と異なります。当ファンドにかかる主なリスクは以下の通りです

株価変動リスク、為替変動リスク、中小型株式投資のリスク、カントリー・リスク、債券投資のリスク、デリバティブ取引のリスク

費用・手数料等(詳細は投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。)

  • 投資者が直接的に負担する費用
    購入時手数料:ありません。
    信託財産留保額:ありません。
  • 投資者が信託財産で間接的に負担する費用
    【運用管理費用(信託報酬)】
    実質的な負担:ファンドの実質的な運用管理費用(A+B)は、ファンドの純資産総額に対して年0.95944%(税抜0.918%)程度となります。
    (A)ファンドの純資産総額に対して年0.55944%(税抜0.518%)の率を乗じて得た額 ※運用管理費用(信託報酬)は、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末、または信託終了のときファンドから支払われます。
    (B)主要投資対象ファンドの運用管理費用(投資対象ファンドから支払われます。)年0.40%
【その他の費用・手数料】
目論見書の作成費用、運用報告書の作成費用、ファンドの財務諸表監査に関する費用等の諸費用について、ファンドの純資産総額の年0.108%(税抜0.10%)を上限として、毎計算期間の最初の6ヶ月終了日および毎計算期末、または信託終了のときファンドから支払うことができます。ファンドの諸経費、外貨建資産の保管費用等について、その都度、ファンドから支払われます。また、主要投資対象ファンドに係る保管報酬および事務処理に要する諸費用等並びに副次的投資対象ファンドの報酬等が別途投資対象ファンドから支払われます。※その他の費用・手数料については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を示すことができません。

当該手数料および費用等の合計額については、ファンドの保有期間等に応じて異なりますので表示することができません。

※運用管理費用(信託報酬)およびその他の費用・手数料は、消費税および地方消費税に相当する金額を含みます。

本資料に関してご留意いただきたい事項

お申込みの際は、必ず投資信託説明書(交付目論見書)および目論見書補完書面の内容をご確認ください。

  • 本資料は、当ファンドの特色や投資対象、リスク要因および留意点についてご理解を深めていただく目的でブラックロック・ジャパン株式会社が作成した販売用資料です。
  • 当ファンドの基準価額は、当ファンドに組入れられている有価証券等の値動きの他、為替変動による影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資家の皆様に帰属いたします。元金が保証されているものではありません。
  • 当ファンドは、預貯金や保険契約とは異なり、預金保険機構および保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また販売会社が登録金融機関の場合、投資者保護基金の対象にはなりません。
  • 当ファンドを取得される場合には、投資信託説明書(交付目論見書)をお渡しいたしますので、必ず内容をご確認のうえ、ご自身でご判断ください。
  • 本資料はブラックロック・ジャパン株式会社が信頼できると判断した資料・データ等により作成いたしましたが、その正確性および完全性について保証するものではありません。また使用されるデータ等は過去のものであり、今後の成果を保証・約束するものではありません。
  • 本資料の内容は作成時点のものであり、将来予告なく変更されることがあります。

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投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。 各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

投資信託に関する情報提供について

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(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
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