楽天証券がおすすめファンドをセレクト
あなたに合ったセットを探してみましょう!
毎月ポイントが貯まる楽天・プラスシリーズ
各セットには、楽天・プラスシリーズを中心に銘柄を選定しています。
楽天・プラスシリーズは、毎月ポイントが貯まる「投信残高ポイントプログラム」の対象ファンド。持っているだけで楽天ポイントが貯まるおトクな銘柄です。
また、業界最低水準の運用コストを目指しており、コストを抑えられる点も見逃せないポイントです。
全世界の株式に分散投資できる「オールカントリー」と、日本の代表的な225銘柄に投資する「日経225」の組み合わせ。オールカントリーにおける日本の比率は1割未満のため国内への投資を上乗せするセット。
米国を中心とした先進国22カ国の株式に投資するファンドと、地域・資産を分散したバランスファンドの組み合わせ。先進国の安定的な成長性を期待しつつ、8資産分散で値動きを下支えする。
米国の代表的な株式指数「S&P500」に連動するファンドと、実物資産として人気の高いゴールドに投資するファンドの組み合わせ。ゴールドは株式や債券などの伝統的資産以外の収益源としておすすめ。
ハイテク関連株が中心の「Nasdaq-100インデックス」に連動するファンドと、シュワブ米国配当株式ETF(SCHD)への投資が可能な話題の高配当ファンドの組み合わせ。高い成長性による値上がりと安定的な分配金の両方を狙う。
米国の主要な半導体関連30銘柄で構成される「SOXインデックス」に連動するファンドと、成長が期待される新興国株式に投資するファンドの組み合わせ。半導体市場の拡大による利益、新興国の人口増加と経済成長を狙う。
投資信託の積立・購入方法を確認しよう
投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。
各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。
買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。