米国の株式市場(NYダウ)は、長期にわたって高い上昇を示しており、そのパフォーマンスは何と30年で約10倍!※1
そんな成長が期待できる米国株式に保証金の最大2倍の売買をすることができます!
信用取引をすることで同じ投資時間同じ株価の上昇でも利益は2倍に!※2
信用取引では一日のうちで同一資金で同一銘柄の回転売買が可能です。一日にチャンスが何度もやってきた場合、信用取引なら機動的に、リターンを得ることができます。
信用取引なら取引のスタートを「売り」から始めることができます。相場の下落時も利益を狙うことができます!
米国株式信用取引の売建可能銘柄数は、830銘柄!※豊富な売建可能銘柄の中から、相場の下落局面で積極的に利益を狙う事ができます!
楽天証券なら米ドルはもちろん、委託保証金として日本円をそのまま使うことができます。米ドルを準備する必要がないので、為替手数料を負担することなく、米国株の信用取引が可能です。
楽天証券ならPCウェブだけでなく、PCトレーディングツール「マーケットスピード II」、スマホアプリ「iSPEED®」でも快適な取引ができます!
| 楽天証券 | SBI証券 | マネックス証券 | 松井証券 | |
|---|---|---|---|---|
| 取引の種類 | 新規買建/新規売建 売返済/買返済 現引/現渡 |
新規買建/新規売建 売返済/買返済 |
新規買建 売返済 現引 |
新規買建 売返済 現引 |
| 注文の種類 | 指値、成行、逆指値 | 指値、成行、逆指値 | 指値、成行、逆指値 | 指値、成行、逆指値、IFD |
| 取引可能な チャネル |
PCウェブ スマートフォンアプリ (iSPEED®) マーケットスピード II |
PCウェブ スマートフォンアプリ |
PCウェブ スマートフォンアプリ |
PCウェブ スマートフォンアプリ |
| 保証金として 利用できる通貨 |
米ドル・円 | 米ドルのみ | 米ドルのみ | 米ドル・円 |
| 代用有価証券 の利用 |
可能 ※米国株式の場合、 掛け目70%で計算 します。 |
可能 ※掛け目70%で計算 |
可能 ※指定した米国株(ETF・ADR)のみ。 掛け目70%以下。 |
可能 ※掛け目70%で計算 |
| 取引手数料 | 約定代金の0.33% ※最低0米ドル、上限 16.5米ドル(税込) |
取引手数料 約定代金の0.33% ※上限16.5米ドル(税込) |
約定代金の0.33% ※最低0米ドル、上限16.5米ドル(税込) |
約定代金の0.33% ※最低0米ドル、上限16.5米ドル(税込) |
| 大口優遇 | 有 | 有 | 無 | 無 |
| 買い方金利 | 基準金利(年率) ※1+3.5% |
その時々の金利情勢等に基づき当社が定めた率とし、適宜変更あり | 6.3% ※米国の金利市場の動向 等を受けて適宜変更あり |
通常時6.3% デイトレード時0% |
| 貸株料 | 2.0%(年率) | 2.0%(年率) | 売建未対応 | 売建未対応 |
楽天証券で米国株式信用取引をするためには総合口座と外国株式信用取引口座の開設が必要です。 信用取引口座(国内株)は約2~3営業日後に開設され、開設後はすぐに取引ができます。
「信用取引に興味はあるけれど、専門用語が多くて難しそう…」そんな風に感じたことはありませんか?特に米国株式の信用取引では、聞き慣れない言葉がたくさん出てきて、最初は戸惑うこともあるかもしれません。でも大丈夫!この用語集では、初心者の方でもわかりやすいように、信用取引に関する基本的な用語を丁寧に解説しています。
追加保証金の略
保証金の残高が、保証金維持率30%を下回った場合に、追加で保証金を差し入れる必要がある状況のことです。
配当金相当額とは、権利付き売買最終日までに信用新規買建を行うと、受け取ることができ、権利付き売買最終日までに信用新規売建を行うと、お支払いいただく金額です。
信用取引における空売りとは、証券会社から株式を借りて売却し、後でその株式を買い戻して返却する取引のことを指します。信用取引を利用することで、実際に株式を保有していなくても売却することが可能になります。この仕組みを利用して、株価が下落する局面で利益を狙うことができます。
外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。
上場有価証券等のうち、レバレッジ型、インバース型のETF及びETN(※)のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
※「上場有価証券等」には、特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の上昇率・下落率に連動し1日に一度価額が算出される上場投資信託(以下「ETF」といいます。)及び指数連動証券(以下、「ETN」といいます。)が含まれ、ETF及びETNの中には、原指数の日々の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じて算出された数値を対象指数とするものがあります。このうち、倍率が+(プラス)1を超えるものを「レバレッジ型」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「インバース型」といいます。
米国株式信用取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。米国株式信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。また、米国株式信用取引は外貨建てで行う取引であることから、米国株式信用取引による損益は外貨で発生します。そのため、お客様の指示により外貨を円貨に交換する際の為替相場の状況によって為替差損が生じるおそれがあります。
〔現物取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
米国株式 約定代金の0.495%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:22米ドル(税込)
中国株式 約定代金の0.275%(税込)・最低手数料:550円(税込)・上限手数料:5,500円(税込)
アセアン株式 約定代金の1.10%(税込)・最低手数料:550円(税込)・手数料上限なし
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,200円(税込)が追加されます。
〔米国株式信用取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
約定代金の0.33%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:16.5米ドル(税込)
※当社が別途指定する銘柄の新規買建または買返済時の取引手数料は無料です。
※売却時(信用取引の場合、新規売建/売返済時)は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
米国株大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。米国株大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。
〔米国株式信用取引(米国株大口優遇)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0米ドルです。
株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ライツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。
上場有価証券等のうち、レバレッジ型、インバース型のETF及びETN(※)のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
※「上場有価証券等」には、特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の上昇率・下落率に連動し1日に一度価額が算出される上場投資信託(以下「ETF」といいます。)及び指数連動証券(以下、「ETN」といいます。)が含まれ、ETF及びETNの中には、原指数の日々の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じて算出された数値を対象指数とするものがあります。このうち、倍率が+(プラス)1を超えるものを「レバレッジ型」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「インバース型」といいます。
信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。
※「らくらく信用取引口座」の場合、委託保証金率を100%(レバレッジ1倍)としており、信用取引の新規建注文は自己資金の範囲内に制限しています。
国内株式の委託手数料は「ゼロコース」「超割コース」「いちにち定額コース」の3コースから選択することができます。なお、信用取引と記載のある箇所については、「信用取引口座」「らくらく信用取引口座」両方を指します。
〔ゼロコース(現物取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
但し、原則として当社が指定するSOR(スマート・オーダー・ルーティング(※1))注文 のご利用が必須となります。(当社が指定する取引ツールや注文形態で発注する場合を除きます。)
ゼロコースをご利用される場合には、当社のSORやRクロス(※2)の内容を十分ご理解のうえでその利用に同意いただく必要があります。
※1 SORとは、複数市場から指定条件に従って最良の市場を選択し、注文を執行する形態の注文です。
※2 「Rクロス」は、楽天証券が提供する社内取引システム(ダークプール(※3))です。
※3 ダークプールとは、証券会社が投資家同士の売買注文を付け合わせ、対当する注文があれば金融商品取引所の立会外市場(ToSTNeT)に発注を行い約定させるシステムをいいます。
〔ゼロコース(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
但し、原則として当社が指定するSORのご利用が必須となります。(当社が指定する取引ツールや注文形態で発注する場合を除きます。)
〔超割コース(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
5万円まで 55円(税込)
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 115円(税込)
50万円まで 275円(税込)
100万円まで535円(税込)
150万円まで640円(税込)
3,000万円まで1,013円(税込)
3,000万円超 1,070円(税込)
〔超割コース(信用取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 99円(税込)
20万円まで 148円(税込)
50万円まで 198円(税込)
50万円超 385円(税込)
超割コース大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。
〔超割コース 大口優遇(現物取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
〔超割コース 大口優遇(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。
〔いちにち定額コース〕
1日の取引金額合計(現物取引と信用取引合計)で手数料が決まります。
1日の取引金額合計 取引手数料
100万円まで0円
200万円まで 2,200円(税込)
300万円まで 3,300円(税込)
以降、100万円増えるごとに1,100円(税込)追加。
※1日の取引金額合計は、前営業日の夜間取引と当日の日中取引を合算して計算いたします。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定する銘柄の手数料は0円です。これらのお取引は、いちにち定額コースの取引金額合計に含まれません。
(貸株サービスのみ)
(貸株サービス・信用貸株共通)