全世界株式(オルカン)/S&P500
と組み合わせて、運用成果はどう変わる?

組み合わせ効果をシミュレーション

組み合わせる資産の特徴

値下がりの抑制を狙う

ゴールド

  • 01

    特徴

    ゴールドは金融市場の不透明感が増す局面で資金の逃避先として先行される傾向にあり、株式と値動きが異なることが知られています

  • 02

    組入比率に迷ったら!
    モデルケースのご紹介

    値下がりの抑制を期待して、ゴールドを2割程度、保有資産に組み入れました

    組み合わせの例
  • 03

    おすすめファンド

    NISA成長投資枠

    三菱UFJ 純金ファンド

    国内に保管する金現物を裏付けとしており、ゴールド関連のファンドの中で純資産*が一番大きい投資信託です*楽天証券取扱ファンド内、2025年6月30日時点、除くETF

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より高いリターンを狙う

世界の成長株

  • 01

    特徴

    何十倍にもなる可能性を持つ世界の成長企業に厳選して投資することで、より大きなリターンが期待されます

  • 02

    組入比率に迷ったら!
    モデルケースのご紹介

    保有資産の2割を目安に組み入れて、中長期的により高いリターンが期待されます

    組み合わせの例
  • 03

    おすすめファンド

    NISAつみたて投資枠

    NISA成長投資枠

    ベイリー・ギフォード
    世界長期成長株ファンド

    全世界株式の2倍以上のリターン実績(運用開始来)を有する運用戦略*を活用して、成長が期待される企業を長期で保有します*ロングターム・グローバル・グロース戦略(LTGG戦略)の2004年2月末(運用開始時)~2025年5月末の実績

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分配金を狙う

日本の高配当株

  • 01

    特徴

    高配当株に投資をして分配金をお支払いすることを目指すファンドを追加することで、複利効果は薄れますが定期的な収入の獲得が期待されます

  • 02

    組入比率に迷ったら!
    モデルケースのご紹介

    半分を分配金受け取りが期待される資産にすることも選択肢の一つです

    組み合わせの例
  • 03

    おすすめファンド

    NISAつみたて投資枠

    NISA成長投資枠

    日経平均高配当利回り株ファンド

    日経平均採用銘柄から予想配当利回りが高い上位30銘柄をピックアップ、ファンドの予想配当利回りは4.3%(2025年8月時点)と高水準

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値下がりの抑制を狙う

三菱UFJ 純金ファンド 三菱UFJ 純金ファンド

より高いリターンを狙う

ベイリー・ギフォード
世界長期成長株ファンド
ベイリー・ギフォード
世界長期成長株ファンド

分配金を狙う

日経平均高配当利回り株ファンド 日経平均高配当利回り株ファンド

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シミュレーション結果について

出所:Bloomberg、ベイリー・ギフォード・オーバーシーズ・リミテッドのデータを基に三菱UFJアセットマネジメント作成
期間:2005年8月~2025年8月、月次

※全世界株式はMSCI オール・カントリー・ワールド・インデックス(配当込み、米ドルベース)は、三菱UFJアセットマネジメントが円換算しています。
※米国株式はS&P500指数(配当込み、米ドルベース)は、三菱UFJアセットマネジメントが円換算しています。
※ゴールドは、金のスポット価格(米ドルベース)を使用し、三菱UFJアセットマネジメントが円換算しています。
※世界の成長株(LTGG戦略)は、外国投資法人であるベイリー・ギフォード・ワールドワイド・ロング・ターム・グローバル・グロース・ファンドの円建外国投資証券で活用する運用戦略で、コンポジット・データ、運用報酬控除後、円ベース、配当および分配金再投資のパフォーマンスを使用しています。
 LTGG戦略は代表ファンドのデータを用いています。代表ファンドは、当ファンドの投資対象ファンドと同様の運用プロセスを用いておりますが、 当ファンドおよび当ファンドの投資対象ファンドの運用実績ではありません。
※日本の高配当株(日経高配当30)は、日経平均株価に採用されている銘柄から、予想配当利回りの高い上位30銘柄を抽出、上位30銘柄に均等投資し配当は再投資、毎年年末に銘柄リバランスし、以後1年毎に上記同様の投資を実施したものとします。日経平均株価は配当込み指数を使用しています。
※リスクとは、リターン(収益)のブレ(変動)の大きさのことです。リスクは月次騰落率の標準偏差を年率換算したものです。
リターンは月次騰落率の平均を年率換算したものです。
※計測期間が異なる場合は、結果も異なる点にご注意ください。
※上記はシミュレーションであり、実際の運用とは異なります。したがって、将来の運用成果を示唆・保証するものではありません。また、税金・手数料等を考慮しておりません。

使用している指数について
本資料中の指数等の知的所有権、その他一切の権利はその発行者および許諾者に帰属します。また、発行者および許諾者が指数等の正確性、完全性を保証するものではありません。各指数等に関する免責事項等については、委託会社のホームページ(https://www.am.mufg.jp/other/disclaimer.html)をあわせてご確認ください。

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク

主な投資対象が国内株式
組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が円建て公社債
金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。
主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの
組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

ブル型・ベア型投資信託のお取引にあたっての留意点

ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の値動きに対して一定の倍率となることを目指して運用を行います。倍率が+(プラス)1を超えるものを「ブル型(レバレッジ型)」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「ベア型(インバース型)」といいます。基準価額の上昇率・下落率は、2営業日以上の期間の場合、同期間の原指数の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じたものとは通常一致せず、それが長期にわたり継続することにより、期待した投資成果が得られないおそれがあります。また、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は、投資対象物や投資手法により銘柄固有のリスクやコストが存在する場合があります。
上記の理由から、ブル型(レバレッジ型)、ベア型(インバース型)の投資信託は主に短期売買により利益を得ることを目的とした商品で、一般的に中長期間的な投資の目的に適合しない場合があります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.40%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「買付手数料」:ファンドによって異なります。
保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用
「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。
ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用
「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。

毎月分配型・通貨選択型ファンドに関するご注意について

投資信託は、預貯金とは異なり元本が保証されている金融商品ではありません。下記コンテンツでは、毎月分配型ファンドの分配金の支払われ方および通貨選択型の収益に関するご案内をしております。投資家の皆様につきましては、当該ファンドへの投資をご検討なさる前にぜひご確認くださいますようお願い申し上げます。

毎月分配型ファンド・通貨選択型ファンドに関するご注意

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