楽天証券の超割コースなら、現物取引、信用取引すべての価格帯でおトク!
さらに大口優遇の条件に適用されると手数料は0円に。
現物取引手数料
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5万円 |
50円 税込54円 |
0円 |
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10万円 |
90円 税込91円 |
0円 |
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20万円 |
105円 税込113円 |
100円 税込108円 |
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50万円 |
250円 税込270円 |
238円 税込257円 |
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100万円 |
487円 税込525円 |
426円 税込460円 |
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150万円 |
582円 税込628円 |
509円 税込549円 |
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3,000 |
921円 税込994円 |
806円 税込870円 |
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3,000 |
973円 税込1,050円 |
851円 税込919円 |
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50円 税込54円 |
90円 税込97円 |
100円 税込108円 |
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90円 税込97円 |
90円 税込97円 |
100円 税込108円 |
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105円 税込113円 |
180円 税込194円 |
180円 税込194円 |
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250円 税込270円 |
250円 税込270円 |
450円 税込486円 |
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487円 税込525円 |
990円 税込1,069円 |
1,000円 税込1,080円 |
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582円 税込628円 |
1,440円 税込1,555円 |
1,500円 税込1,620円 |
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921円 税込994円 |
3,690円 税込3,985円 |
30,000円 税込32,400円 |
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973円 税込1,050円 |
3,690円 税込3,985円 |
~30,000円 税込32,400円 |
信用取引手数料
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10万円 |
90円 税込97円 |
0円 |
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20万円 |
135円 税込145円 |
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50万円 |
180円 税込194円 |
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50万円超 |
350円 税込378円 |
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90円 税込97円 |
90円 税込97円 |
95円 税込102円 |
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135円 税込145円 |
135円 税込145円 |
140円 税込151円 |
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180円 税込194円 |
180円 税込194円 |
190円 税込205円 |
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350円 税込378円 |
価格帯により異なる 539~1,200円 税込582~1,296円 |
価格帯により異なる 355~1,000円 税込383~1,080円 |
※金額は全て税抜
※主要ネット証券(口座数上位4社:SBI証券、カブドットコム証券、マネックス証券、当社)で比較。 取引手数料は比較のため、各社の「1取引ごとにかかる手数料」を掲載していますが、松井証券の手数料は1日の取引金額の合計額に対して徴収されるため掲載していません。マネックス証券の手数料は、代表的な手数料体系として、パソコン経由の成行注文の手数料を掲載しています。
信用取引手数料は、建玉残高や新規建て約定代金合計などによる手数料の割引プランの条件が各社で大きく異なるため、条件にかかわらず適用される手数料を掲載しております。(2017年12月22日現在、各社公表資料等より楽天証券調べ)
さらに、超割コースなら取引手数料の1%(大口優遇なら2%)を楽天スーパーポイントでお返し!
対象商品は国内株取引はもちろん、外国株式や投資信託なども含まれます。
信用取引の建玉残高や新規建て約定代金合計などのほか、貸株サービスや投資信託の残高によって、「大口優遇」にランクアップすれば、さらにおトクな割引とポイントバックが受けられます。
最短3タップで注文できるシンプル注文、約定をリアルタイムで通知する約定アラート機能を新たに搭載。
PC並みの多彩で豊富な投資情報を味方に、いつでもどこでも発注。
国内株式・米国株式・為替・日経225先物・オプション・海外先物を取引できるツールです。
リアルタイムかつ豊富な情報で、初心者からアクティブトレーダーまで投資家の皆様の投資活動を強力にサポートします。
NISAやジュニアNISAは何歳から口座開設できますか?
NISAは日本に居住する20歳以上の方が口座を開設でき、ジュニアNISAは日本に居住する0歳~19歳までの未成年の方が口座を開設できます。
NISAおよびジュニアNISAにおける年齢の基準は、生年月日を基準とした実年齢ではなく、口座開設しようとする年の1月1日時点での年齢で算定されます。
例: 誕生日が1996年3月1日の方が2016年4月1日に申込した場合
実年齢は満20歳となりますが、NISAおよびジュニアNISAでの算定基準では、2016年1月1日時点の年齢となり、19歳とみなされます。
→ このようなケースでは、NISA口座は開設できず、ジュニアNISAの口座開設ができます。
注意事項
20歳(申込する年の1月1日時点で19歳)の方のジュニアNISA口座は書面での申込みとなります。
申込書の請求は、カスタマーサービスセンターにお電話ください。
NISA口座は、複数の金融機関で開設できますか?
同じ年に開設できる口座はお一人様につき1つの金融機関(1口座)限りとされています。
なお、2015年1月1日以降、1年ごとにNISA口座を開設する金融機関を変更することができるようになりました。
その場合、取引のルールは以下のとおりとなります。
変更前の金融機関
NISA口座で保有なさっている商品の「売却」のみお取引いただけます。
変更後の金融機関
NISA口座内では、買付・売却ともお取引いただけます。
制度上、ある年に一度でもNISA口座での買付があると、翌年まで金融機関の変更はできません。
入金後いつから株式や投資信託の買付ができますか?
お客様のご入金方法により、口座への反映時間が異なります。当社が入金を確認次第、お客様の口座に反映され、買付けが可能になります。
ご入金の手続きをしていただく場合は、ご本人様名義の口座から手続きをしていただくようお願いします。
銀行窓口からやATM等からの振込み手続きをされる場合もご本人様名義で手続きをお願いします。(※1)
当社口座に反映されるまでの時間は以下の通りです。
らくらく入金・リアルタイム入金で手続きをした場合
原則として即時
ポップアップリンクリアルタイム入金について
銀行ATM・窓口からの銀行振込で手続きをした場合
営業日の9:00~15:00までは、概ね30分から1時間程度(繁忙状況等により異なる場合があります)。夜間や休日の手続きは翌営業日扱いになります。
あらかじめ、各商品の取引説明書(上場有価証券等書面、契約締結前交付書面)、または目論見書等の閲覧が必要です。
信用取引口座を開設されているお客様は、維持率の状況によっては入金された資金が損金や必要保証金に充当されて、購買余力や信用余力が増加しない場合があります。
商品によっては、各証拠金へのお振替が必要です。
ご本人様名義以外からのお振込の場合、当社で入金状況を確認後、ご本人様の口座に取引制限がかかります。
マーケットスピードを無料で使うにはどうすれば良いですか?
無料でご利用いただくには、以下の条件のいずれかを満たすことが必要です。
新規に利用申請した場合 当初の3カ月間
信用取引口座、先物・オプション取引口座、楽天FX取引口座のいずれかが開設済(※1)
楽天銀行との口座連携サービス「マネーブリッジ 自動入出金(スイープ)」を設定している (※2)
資産残高30万円以上(※3)
過去3カ月に所定のお取引実績がある
所定のお取引とは:
国内株式(IPO・PO・立会外分売は含まれません)
米国株式、中国株式、先物オプション
1 取引口座/先物・オプション取引口座/楽天FX/取引口座をご開設いただいた状況であれば、常時、マーケットスピードにログインが可能となります。ただし、利用申請を一度も行っていただいていない場合は、初回のみ利用申請が必要です。
マネーブリッジを利用するには、楽天銀行口座を開設されている必要があります。
また、マネーブリッジのみの利用では無料条件に該当せず、自動入出金(スイープ)の設定が必要となります。
資産残高は利用申請時の前営業日の資産残高の評価額が基準となります。
資産残高には、「楽天FX(外国為替証拠金取引)」の証拠金は含まれません。
また、資産残高はご入金になった翌営業日朝のメンテナンス終了時(通常午前6:00頃)に確定します。
基準となる資産残高は当社ウェブログイン後、「口座管理」→「資産残高・保有商品」→「パフォーマンスレポート」の資産状況欄の「保有商品の評価額合計」+「預り金合計」をご参照ください。