現在地
ホーム > 投資を学ぶ > 勉強会 > 楽天証券ETFカンファレンス2015

楽天証券ETFカンファレンス2015 プロに学ぶ!マーケット環境とETFを使った資産運用

お申込は締め切らさせていただきました

楽天証券ETFカンファレンス2015 プロに学ぶ!マーケット環境とETFを使った資産運用

  • 既に楽天証券に口座をお持ちのお客様

    参加申込

2015年夏以降、中国経済減速や米国利上げへの懸念から、株価が乱高下する相場となり、相場に連動するようなETFが大商いになるなど、ETFの取引がますます拡大しています。
また、ETFは、信託報酬が比較的低く低コストで保有できるため、資産運用の有効な手段として、NISA口座(少額非課税制度)での取引が増加しています。

この度、楽天証券では、マーケット環境やETFに精通する講師の方々やETF運用会社のスペシャリストをお迎えし、「楽天証券ETFカンファレンス2015」を開催することになりました。

ETF解説/ETF運用会社のご担当者

今井幸英氏

小島久美子氏

河内直樹氏

賀門友紀氏

与謝野信氏

新井党

篠田尚子

開催概要

開催日/開催時間 2015年11月7日(土)13:00-17:20(受付開始12:00)
会場 JA共済ビル カンファレンスホール
講師 武者陵司氏(株式会社武者リサーチ代表)
山崎元 (楽天証券経済研究所客員研究員)
太田創氏(株式会社GCIアセット・マネジメント チーフ・マーケティング・オフィサー)
定員 400名  応募者多数の場合は抽選となります。
参加費 無料
お申込期間 2015年10月1日(木)~2015年10月29日(木)23:59
お申込方法 このページ内、お申込みボタンより、お申込みください。
備考 当日は、テレビ・雑誌等のメディア取材が入る可能性がございます。

写真は、「楽天証券ETFカンファレンス2014」の講演の様子。

ブースでの商品説明

より深く商品を知っていただくため、ETF運用会社各社の商品ブースを設置いたします。
開場時間(12:00)から開始時間(13:00)までの間と休憩時間に、ETF運用会社のご担当者がブースにて、直接ご質問にお答えする予定です。

ブースでは、ノベルティを配布いたします。

写真は、「楽天証券ETFカンファレンス2014」のブースの様子。

タイムスケジュール

第一部:ETFの基礎を学ぶ!
※ETF初心者の方やあらためて基礎的な内容を知りたい方におすすめの講演です。

13:00 ~ 13:05 楽天証券よりご挨拶
楽天証券 新井党
13:05 ~ 13:55
(50分)
超合理的ETF活用術
山崎元(楽天証券経済研究所客員研究員)
13:55 ~ 14:45
(50分)
ETF投資入門~投資を始めるなら、まずETFを考えてみよう~
太田創氏(株式会社GCIアセット・マネジメント チーフ・マーケティング・オフィサー)
休憩(14:45~15:00)

※ 休憩時間には、お客様にホットコーヒーのサービスをご提供いたします。(参加者人数分をご用意いたします)

第二部:マーケット環境を知り、具体的に銘柄に投資する方法を学ぶ!
※中級~上級の方におすすめの講演です。

15:00 ~ 15:50
(50分)
世界経済・日本経済と市場展望
武者陵司氏(株式会社武者リサーチ代表)
15:50~16:20
(30分)
各運用会社からのプレゼンテーション(前半)
  • 日興アセットマネジメント
    今井幸英氏
  • 三菱UFJ信託銀行
    賀門友紀氏
  • ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ
    河内直樹氏
16:20~16:30
(10分)
休憩
16:30~16:50
(20分)
ETFをネットで選ぶ、ネットで買う
篠田尚子(楽天証券経済研究所ファンドアナリスト)
16:50~17:10
(20分)
各運用会社からのプレゼンテーション(後半)
  • ブラックロック・ジャパン
    小島久美子氏
  • リクソー投信/ソシエテジェネラル証券
    与謝野信氏
17:10~17:20 楽天証券からのご案内
  • 上記タイムスケジュールは、予定であり、今後変更される可能性がございます。何卒ご了承ください。

講師紹介

武者陵司 氏

株式会社 武者リサーチ 代表
ドイツ証券株式会社 アドバイザー
ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社 アドバイザー

1973年横浜国立大学経済学部卒業後、大和証券(株)に入社。
1988年~1993年ニューヨーク駐在、(株)大和総研アメリカでチーフアナリスト、米国のマクロ・ミクロ市場を調査。1997年ドイツ証券(株)調査部長兼チーフストラテジスト、
2005年ドイツ証券(株)副会長を経て、2009年(株)武者リサーチを設立。
著書に『超金融緩和の時代』等がある。

太田創 氏

株式会社GCIアセット・マネジメント チーフ・マーケティング・オフィサー

関西学院大学経済学部卒。1985年、三菱銀行入行。1988年より約10年間、ロンドンおよびサンパウロで資金為替・デリバティブ等の運用、投資信託の管理業務に携わる。
その後、2000年からシティグループ(米)、UBS(スイス)、フィデリティ(米)において投資信託の商品企画を担当。
現在は、株式会社GCIアセット・マネジメントのチーフ・マーケティング・オフィサーとして投資信託部門を統括。
主な著書には『ETF投資入門』(日経BP)がある。

山崎元

楽天証券経済研究所客員研究員

1958年 北海道生
1981年 東京大学経済学部卒業
同年 三菱商事に就職、以後12回の転職
(→野村投信→住友生命→住友信託→シュローダー投信→バーラ→メリルリンチ証券→パリバ証券→山一證券→DKA→明治生命→UFJ総研)
2005年 楽天証券経済研究所客員研究員
職歴 ファンドマネジャー、コンサルタント等の経験を踏まえ、資産運用分野が専門雑誌やウェブサイトで多数連載を執筆し、テレビのコメンテーターとしても活躍

ETFスペシャリスト紹介

今井幸英 氏

日興アセットマネジメント
グローバル商品・戦略マーケティング本部 ETFセンター長

日本興業銀行(現 みずほフィナンシャルグループ)にて自己資金運用業務に従事した後、1993年興銀エヌダブリュアセット・マネジメント(現 DIAMアセットマネジメント)に出向。金融機関、年金向け運用商品の開発、営業を行なう。1998年に日本興業銀行に戻り、投資信託の窓販業務を立ち上げ。野村證券との提携業務で新型の投資信託の開発を行なう。2002年みずほ総合研究所 運用商品評価室にて、運用商品の調査・評価業務に従事。2003年から興銀第一ライフ・アセットマネジメント(現 DIAMアセットマネジメント)で投信企画部長、事務企画管理部長として投資信託の商品開発・運営管理を行なう。
2006年12月日興アセットマネジメント株式会社に入社。
日興アセットマネジメントにおいては、長い運用商品開発の経験を活かし、ETFの開発、ETFビジネスの推進活動を行っている。

小島久美子 氏

ブラックロック・ジャパン
営業部門 iシェアーズ事業部 ヴァイス・プレジデント

2008年バークレイズ・グローバル・インベスターズ株式会社(現ブラックロック・ジャパン株式会社)入社。以来、iシェアーズ事業部に所属し、主にオンライン、対面証券会社主催のセミナー等を通じ、個人投資家様に向けたiシェアーズETFの普及、啓蒙活動に従事している。

河内直樹 氏

ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ
証券営業部 プリンシパル

国内の証券会社数社にて外国株式サービスの立ち上げに関わったのち、2010年、楽天証券に入社、米国株式をはじめとする海外株式・ETF(上場投資信託)の商品企画に従事。アセアン株式サービスの立ち上げに携わるとともに、個人投資家向けにETFを含む幅広い商品の情報提供、マーケティング活動を行なう。
2014年11月、ステート・ストリート・グローバル・アドバイザーズ株式会社に入社。現在は、証券営業部にて日本国内の個人投資家および機関投資家向けにSPDRブランドのETF等の情報提供及びセールス・マーケティングを行なう。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校ビジネス経済学部卒。

賀門友紀 氏

三菱UFJ信託銀行
証券代行部 海外業務推進室

2008年 三菱UFJ信託銀行に入社。
2012年より純金信託“金の果実"シリーズ等、上場受益証券発行信託等商品に関する企画立案、管理、および推進を行う証券代行部 海外業務推進室に所属。
現在、同シリーズのプロモーション活動の企画・運営等を担当している。

与謝野信 氏

リクソー投信/ソシエテジェネラル証券
オルタナティブ プロダクト部ディレクター

ケンブリッジ大学経済学部卒業後、1999年ソシエテ ジェネラル入社。東京支店、香港支店にて株式デリバティブの商品開発に従事。2009年から2012年までリクソーパリ本店にてETFおよびマルチアセットファンドのファンドマネージャーとして運用部門に所属。現在、日本におけるリクソーの商品開発責任者を務める。

  • 既に楽天証券に口座をお持ちのお客様

    参加申込

抽選結果

楽天証券に口座をお持ちのお客様

応募者多数により抽選となった場合の結果につきましては、2015年10月30日(金)18:00以降に電子メールおよびホームページログイン後のお知らせ画面、もしくはマーケットスピードのお客様情報画面にてお知らせいたします。
また、ホーム画面の「勉強会・セミナー」→「開催予定」からもご確認いただけます。抽選の結果「当選」なさいますと、当選結果の欄に当選番号が表示されます。

協賛紹介

おことわり

本案内に記載の勉強会では、勉強会でご紹介する商品等の勧誘を行うことがあります。弊社の取扱商品等にご投資いただく際には、各商品等に所定の手数料や諸経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等には価格の変動等による損失を生じるおそれがあります。各商品等へのご投資にかかる手数料等およびリスクについては、当該商品等の契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解ください。

国内株式のリスクと費用について

■国内株式 国内ETF/ETN 上場新株予約権証券(ライツ)

【株式等のお取引にかかるリスク】

株式等は株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等、ライツは転換後の価格や評価額の変動等により、損失が生じるおそれがあります。※ライツは上場および行使期間に定めがあり、当該期間内に行使しない場合には、投資金額を全額失うことがあります。

【信用取引にかかるリスク】

信用取引は取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。

【株式等のお取引にかかる費用】

国内株式の委託手数料は「超割コース」「いちにち定額コース」の2コースから選択することができます。
〔超割コース(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
5万円まで 50円(55円)
10万円まで 90円(99円)
20万円まで 105円(115円)
50万円まで 250円(275円)
100万円まで 487円(535円)
150万円まで 582円(640円)
3,000万円まで 921円(1,013円)
3,000万円超 973円(1,070円)
※()内は税込金額

〔超割コース(信用取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 90円(99円)
20万円まで 135円(148円)
50万円まで 180円(198円)
50万円超 350円(385円)
※()内は税込金額

超割コース大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。
〔超割コース 大口優遇(現物取引)〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引金額 取引手数料
10万円まで 0円
20万円まで 100円(110円)
50万円まで 238円(261円)
100万円まで 426円(468円)
150万円まで 509円(559円)
3,000万円まで 806円(886円)
3,000万円超 851円(936円)
※()内は税込金額

〔超割コース 大口優遇(信用取引)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0円です。

〔いちにち定額コース〕
1日の取引金額合計(現物取引と信用取引合計)で手数料が決まります。
1日の取引金額合計 取引手数料
50万円まで 0円
100万円まで 858円(943円)
200万円まで 2,000円(2,200円)
300万円まで 3,000円(3,300円)
以降、100万円増えるごとに1,100円追加。
※()内は税込金額
※1日の取引金額合計は、前営業日の夜間取引と当日の日中取引を合算して計算いたします。
※一般信用取引における返済期日が当日の「いちにち信用取引」、および当社が別途指定する銘柄の手数料は0円です。これらのお取引は、いちにち定額コースの取引金額合計に含まれません。

  • カスタマーサービスセンターのオペレーターの取次ぎによる電話注文は、上記いずれのコースかに関わらず、1回のお取引ごとにオペレーター取次ぎによる手数料(最大で4,950円(税込))を頂戴いたします。詳しくは取引説明書等をご確認ください。
  • 信用取引には、上記の売買手数料の他にも各種費用がかかります。詳しくは取引説明書等をご確認ください。
  • 信用取引をおこなうには、委託保証金の差し入れが必要です。最低委託保証金は30万円、委託保証金率は30%、委託保証金最低維持率(追証ライン)が20%です。委託保証金の保証金率が20%未満となった場合、不足額を所定の時限までに当社に差し入れていただき、委託保証金へ振替えていただくか、建玉を決済していただく必要があります。

【貸株サービスにかかるリスクおよび費用】

リスクについて
貸株サービスの利用に当社とお客様が締結する契約は「消費貸借契約」になります。株券等を貸し付けいただくにあたり、楽天証券よりお客様へ担保の提供はなされません(無担保取引)。
当社の信用リスク
当社がお客様に引き渡すべき株券等の引渡しが、履行期日又は両者が合意した日に行われない場合があります。この場合、「株券等貸借取引に関する基本契約書」に基づき遅延損害金をお客様にお支払いすることになりますが、履行期日又は両者が合意した日に返還を受けていた場合に株主として得られる権利(株主優待、議決権等)は、お客様が取得できないことになります。
投資者保護基金の対象とはなりません
なお、貸し付けいただいた株券等は、証券会社が自社の資産とお客様の資産を区別して管理する分別保管の対象とはならず、投資者保護基金による保護の対象とはなりません。
手数料等諸費用について
お客様は、株券等を貸し付けいただくにあたり、取引手数料等の費用をお支払いいただく必要はありません。
配当金等、株主の権利・義務について
貸借期間中、株券等は楽天証券名義又は第三者名義になっており、この期間中において、お客様は株主としての権利義務をすべて喪失します。そのため一定期間株式を所有することで得られる株主提案権等について、貸出期間中はその株式を所有していないこととなりますので、ご注意ください。
株式分割等コーポレートアクションが発生した場合、権利を獲得するため自動的にお客様の口座に対象銘柄を返却することで、株主の権利を獲得します。権利獲得後の貸出し設定は、お客様のお取引状況によってお手続きが異なりますのでご注意ください。
貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金については、発行会社より配当の支払いがあった後所定の期日に、所得税相当額を差し引いた配当金相当額が楽天証券からお客様へ支払われます。
株主優待、配当金の情報について
株主優待の情報は、東洋経済新報社から提供されるデータを基にしており、原則として毎月1回の更新となります。更新日から次回更新日までの内容変更、売買単位の変更、分割による株数の変動には対応しておりません。また、貸株サービス内における配当金の情報は、TMI(Tokyo Market Information;東京証券取引所)より提供されるデータを基にしており、原則として毎営業日の更新となります。株主優待・配当金は各企業の判断で廃止・変更になる場合がございます。お取引にあたりましては必ず当該企業のホームページ等で内容をご確認ください。
大量保有報告(短期大量譲渡に伴う変更報告書)の提出について
楽天証券、または楽天証券と共同保有者(金融商品取引法第27条の23第5項)の関係にある楽天証券グループ会社等が、貸株対象銘柄について変更報告書(同法第27条の25第2項)を提出する場合において、当社がお客様からお借りした同銘柄の株券等を同変更報告書提出義務発生日の直近60日間に、お客様に返還させていただいているときは、お客様の氏名、取引株数、契約の種類(株券消費貸借契約である旨)等、同銘柄についての楽天証券の譲渡の相手方、および対価に関する事項を同変更報告書に記載させていただく場合がございますので、予めご了承ください。
税制について
株券貸借取引で支払われる貸借料及び貸借期間中に権利確定日が到来した場合の配当金相当額は、お客様が個人の場合、一般に雑所得又は事業所得として、総合課税の対象となります。なお、配当金相当額は、配当所得そのものではないため、配当控除は受けられません。また、お客様が法人の場合、一般に法人税に係る所得の計算上、益金の額に算入されます。
税制は、お客様によりお取り扱いが異なる場合がありますので、詳しくは、税務署又は税理士等の専門家にご確認ください。

楽らくサポート

個人確定拠出年金iDeCo

口座をお持ちでない方へ

まずは無料で口座開設

口座開設

口座開設中のお客様

クイック口座開設手続き中のお客様

よくあるご質問

お問い合わせランキング

マーケットスピード IIダウンロード

Marketspeedダウンロード

Marketspeed for Macダウンロード

MarketspeedFXダウンロード

 お友達紹介プログラム

お客様の声をカタチに

楽天証券へ資料請求して、今すぐご利用いただけます。

楽天証券資料請求はこちら

「ログイン前の登録銘柄と同期する」設定をしていただくことでご利用いただけます。

設定はこちらから

上記より楽天会員にログインしてください。

ポートフォリオ機能とは?

お気に入り登録機能とは?