【動画で徹底解説】もう悩まない!iDeCoの基礎から賢い受取方法まで

2026年6月2日
確定拠出年金運営管理機関登録票
確定拠出年金運営管理業 登録番号774
楽天証券株式会社

iDeCo(イデコ)に興味はあるけど、「どう申し込んでいいのかわからない」「出口戦略(節税効果を活かして賢く受け取る方法)が気になる」といったお悩みはありませんか?本動画は3部構成で、そのような悩みをまるっと解決します。この機会に"節税もできる年金iDeCo"を学んで、賢く資産形成していきましょう!

動画のポイント
  • iDeCo未経験者も安心!「今から始める」きっかけを掴める!
  • iDeCoの出口戦略(節税効果を活かして賢く受け取る方法)がわかる
  • 2026年12月の制度改正についても情報を先取りできる!

╲iDeCoの基礎は、ここから学ぼう!╱

╲既にiDeCoを開設している方も必見!╱

╲皆さまから寄せられたiDeCoの疑問をすっきり解決!╱

講師紹介

原博昭
楽天証券FC部

1993年4月 大手都市銀行に入行、法人融資やデリバティブズ、リテール企画等を経験
2006年12月 楽天グループ(株)に入社、ネットバンク立ち上げ、保険代理店、生命保険を経験。コンテンツマーケティングやセミナー企画を担当
2023年11月 楽天証券(株)インハウスアドバイザー事業部(現 FC事業部)に着任、アドバイザー相談サービスの企画等を担当、出口戦略のコンサルティングでお客様対応も担当
社会保険労務士、FP2級、相続アドバイザー等の資格を保有、高齢期のお金が得意分野

村中友樹
楽天証券iDeCo推進室

小樽商科大学商学部商学科を卒業後、2024年に楽天証券へ新卒入社。
入社後カスタマーサービス部での経験を踏まえ、常にお客様視点に立ち、お客様が安心して資産づくりに取り組めるよう、日々情報発信を行う。現在は主にiDeCoのプロモーションを担当。

iDeCoとは?

iDeCo(イデコ)は、月々5,000円から自分で老後のお金を準備する制度です。
iDeCoの掛金(積立金額)は全額所得控除の対象となるため、年末調整や確定申告を通じて、所得税と住民税の負担を軽減することができます。