2025年10月27日
2025年10月28日(火)現地約定分から、米国上場のETF12銘柄の取扱いを開始いたします。
このたび取扱いを開始するのは、KraneShares社2銘柄、GraniteShares社4銘柄、First Trust社6銘柄の計12銘柄です。
新規取扱い銘柄の詳細は以下の「新規取扱い銘柄」よりご確認ください。
| 銘柄名(コード) | 取引所 | 経費率 | 説明 | NISA成長投資枠 |
|---|---|---|---|---|
| グラナイトシェアーズ イールドブースト AMD ETF(AMYY) | NASDAQ | 1.07% | グラナイトシェアーズ イールドブースト AMD ETFは、カレント・インカムの追求を第一の目的とする。第二の目的は、米国の証券取引所で株式が取引され、アドバンスト・マイクロ・デバイセズの普通株式の1日当たりの割合の2倍(200%)のレバレッジ投資成果を日々追求するETFのパフォーマンスへのエクスポージャーを追求することである。 | × |
| グラナイトシェアーズ イールドブースト AMZN ETF(AZYY) | NASDAQ | 1.07% | グラナイトシェアーズ イールドブースト AMZN ETFは、カレント・インカムの追求を第一の目的とする。第二の目的は、米国の証券取引所で株式が取引され、アマゾン・ドット・コムの普通株式の1日当たりの割合の2倍(200%)のレバレッジ投資成果を日々追求するETFパフォーマンスへのエクスポージャーを追求することである。 | × |
| グラナイトシェアーズ イールドブースト MSTR ETF(MTYY) | NASDAQ | 1.07% | グラナイトシェアーズ イールドブースト MSTR ETFは、カレント・インカムの追求を第一の目的とする。第二の目的は、米国の証券取引所で株式が取引され、ストラテジーの普通株式の1日当たりの割合の2倍(200%)のレバレッジ投資成果を日々追求するETFパフォーマンスへのエクスポージャーを追求することである。 | × |
| グラナイトシェアーズ イールドブースト PLTR ETF(PLYY) | NASDAQ | 1.07% | グラナイトシェアーズ イールドブースト PLTR ETFは、カレント・インカムの追求を第一の目的とする。第二の目的は、米国の証券取引所で株式が取引され、パランティア・テクノロジーズの普通株式の1日当たりの割合の2倍(200%)のレバレッジ投資成果を日々追求するETFパフォーマンスへのエクスポージャーを追求することである。 | × |
| FT Vest テクノロジー配当ターゲットインカムETF(TDVI) | Cboe | 0.75% | 分配金の獲得とキャピタルゲインを目的とするアクティブ運用型ETF。主にナスダックテクノロジー配当指数に含まれる米国上場株式に投資し、ナスダック100指数とS&P 500指数またはそのいずれか、もしくはナスダック100指数とS&P 500指数のいずれかに連動するETFに対する米国上場コールオプションの売却により構成される「オプション戦略」を活用することにより、投資目的を追求します。 | × |
| FT Vest ハイイールド債&ターゲットインカムETF(HYTI) | NYSE Arca | 0.65% | 分配金の獲得とキャピタルゲインを目的とするアクティブ運用型ETF。当ファンドは、通常の市場環境下において、米国債への投資および、iShares iBoxx High Yield Corporate Bond ETF(HYG)(「原資産ETF」)のFLEXオプションを含む米国上場コールオプションの購入と売却によって構成される「オプション戦略」を活用することにより、投資目的を追求します。 原資産ETFの年間分配利回りを約5.0%(手数料および費用控除前)上回ることを目標としながら、短期米国債からのインカム収益を投資家に分配することを目指します。また、コールオプションの売却から得られるプレミアムとディープ・イン・ザ・マネー・コール・オプションの購入に伴うディスカウントで、インカム収益の増加を目指すとともに、原資産ETFの値上がり益の一部も享受します。 | × |
| FT Vest 投資適格債&ターゲットインカムETF(LQTI) | NYSE Arca | 0.65% | 分配金の獲得とキャピタルゲインを目的とするアクティブ運用型ETF。当ファンドは、通常の市場環境下において、米国債への投資および、iShares iBoxx $ Investment Grade Corporate Bond ETF(LQD)(「原資産ETF」)のFLEXオプションを含む米国上場コールオプションの購入と売却により構成される「オプション戦略」を活用することにより、投資目的を追求します。 原資産ETFの年間分配利回りを約5.0%(手数料および費用控除前)上回ることを目標としながら、短期米国債からのインカム収益を投資家に分配することを目指します。また、コールオプションの売却から得られるプレミアムとディープ・イン・ザ・マネー・コール・オプションの購入に伴うディスカウントで、インカム収益の増加を目指すとともに、原資産ETFの値上がり益の一部も享受します。 | × |
| FT Vest 20年超米国債&ターゲットインカムETF(LTTI) | NYSE Arca | 0.65% | 分配金の獲得とキャピタルゲインを目的とするアクティブ運用型ETF。当ファンドは、通常の市場環境下において、米国債への投資および、iShares 20+ Year Treasury Bond ETF(TLT)(「原資産ETF」)のFLEXオプションを含む米国上場コールオプションの購入と売却により構成される「オプション戦略」を活用することにより、投資目的を追求します。原資産ETFの年間収益利回りを約5.0%(手数料および費用控除前)上回ることを目標としながら、短期米国債からのインカム収益を投資家に分配することを目指します。また、 コールオプションの売却から得られるプレミアムとディープ・イン・ザ・マネー・コール・オプションの購入に伴うディスカウントで、インカム収益の増加を目指すとともに、原資産ETFの値上がり益の一部も享受します。 | × |
| ファーストトラスト WCM 新興国株式ETF(WCME) | NYSE Arca | 0.95% | WCM社をサブアドバイザーとし新興国の株式に投資するアクティブ運用型ETF。新興国であるかの判断については、世界銀行の分類、MSCIエマージング・マーケット指数もしくはフロンティア・マーケット指数のいずれかに含まれているか、国民1人のあたりGDP、国の経済が占める工業化の割合、株式市場の時価総額とその国のGDPの割合、外国資本による所有の制限や禁止、初期資本、配当、利子および/またはキャピタルゲイン対する制限を含む、その国の全体的な規制環境をもとに行います。その上で、企業業績、競争力、将来的な成長性、本源的価値をもとに企業を評価し選定します。 | ○ |
| ファーストトラスト WCM インターナショナル株式ETF(WCMI) | NYSE Arca | 0.85% | WCM社をサブアドバイザーとし米国外の株式に投資するアクティブ運用型ETF。企業の所在地については、その国の法律に基づいて設立されている主要な事業所がその国にある、または証券が主にその国の市場で取引されている、もしくは その国の事業から収益または純利益の50%以上を得ている、またはその国に資産または生産能力の50%を有していることをもとに判断しています。その上で、企業業績、競争力、将来的な成長性、本源的価値をもとに企業を評価し選定します。 | ○ |
| KraneShares グローバル・ヒ ューマノイド及びエンボディド・インテリジェンス・インデックス ETF(KOID) | NASDAQ | 0.69% | ヒューマノイドおよび身体化知能関連事業に従事する企業のパフォーマンスを反映するよう設計されたMerQube Global Humanoid and Embodied Intelligence Indexへの連動を目指す米国上場初のヒューマノイドETFです。 | ○ |
| KraneShares 2x ロング MELI デイリー ETF(KMLI) | NASDAQ | 1.26% | KraneShares 2x Long MELI Daily ETF(KMLI)は、手数料および費用控除前ベースで、メルカドリブレ(NYSE: MELI)の日次変動率の2倍(200%)となる日々の投資成果の達成を目指します。 | × |
2025年10月28日(火)10:00(日本時間)受注開始予定
外国株式等は、株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。また、為替相場の変動等により損失(為替差損)が生じるおそれがあります。上場投資信託(ETF)は連動対象となっている指数や指標等の変動等、上場投資証券(ETN)は連動対象となっている指数や指標等の変動等や発行体となる金融機関の信用力悪化等、上場不動産投資信託証券(REIT)は運用不動産の価格や収益力の変動等により、損失が生じるおそれがあります。
上場有価証券等のうち、レバレッジ型、インバース型のETF及びETN(※)のお取引にあたっては、以下の点にご留意ください。
※「上場有価証券等」には、特定の指標(以下、「原指数」といいます。)の日々の上昇率・下落率に連動し1日に一度価額が算出される上場投資信託(以下「ETF」といいます。)及び指数連動証券(以下、「ETN」といいます。)が含まれ、ETF及びETNの中には、原指数の日々の上昇率・下落率に一定の倍率を乗じて算出された数値を対象指数とするものがあります。このうち、倍率が+(プラス)1を超えるものを「レバレッジ型」といい、-(マイナス)のもの(マイナス1倍以内のものを含みます)を「インバース型」といいます。
米国株式信用取引の対象となっている株式等の株価(価格)の変動等により損失が生じるおそれがあります。米国株式信用取引は差し入れた委託保証金を上回る金額の取引をおこなうことができるため、大きな損失が発生する可能性があります。その損失額は差し入れた委託保証金の額を上回るおそれがあります。また、米国株式信用取引は外貨建てで行う取引であることから、米国株式信用取引による損益は外貨で発生します。そのため、お客様の指示により外貨を円貨に交換する際の為替相場の状況によって為替差損が生じるおそれがあります。
〔現物取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
米国株式 約定代金の0.495%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:22米ドル(税込)
中国株式 約定代金の0.275%(税込)・最低手数料:550円(税込)・上限手数料:5,500円(税込)
アセアン株式 約定代金の1.10%(税込)・最低手数料:550円(税込)・手数料上限なし
※当社が別途指定する銘柄の買付手数料は無料です。
※米国株式の売却時は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
※中国株式・アセアン株式につきましては、カスタマーサービスセンターのオペレーター取次ぎの場合、通常の取引手数料に2,200円(税込)が追加されます。
〔米国株式信用取引〕
1回のお取引金額で手数料が決まります。
取引手数料
約定代金の0.33%(税込)・最低手数料:0米ドル・上限手数料:16.5米ドル(税込)
※当社が別途指定する銘柄の新規買建または買返済時の取引手数料は無料です。
※売却時(信用取引の場合、新規売建/売返済時)は上記の手数料に加え、別途SEC Fee(米国現地取引所手数料)がかかります。詳しくは当社ウェブページ上でご確認ください。
米国株大口優遇の判定条件を達成すると、以下の優遇手数料が適用されます。米国株大口優遇は一度条件を達成すると、3ヶ月間適用になります。詳しくは当社ウェブページをご参照ください。
〔米国株式信用取引(米国株大口優遇)〕
約定金額にかかわらず取引手数料は0米ドルです。