入出金画面を変更いたします(10月27日より)

2019年10月17日

楽天証券では、より多くのお客様にご利用いただけるよう、わかりやすいコンテンツの拡充や画面改善を行ってまいりました。

この度、2019年10月27日(日)(予定)に入出金画面の改善を行います。リアルタイム入金時に操作が必要な画面数の削減を行い、これまでよりスムーズにご入金できるようになります。

  • 入金方法には変更ございません。

変更のポイント

point リアルタイム入金画面へ簡単にアクセス

リアルタイム入金をご利用いただく際、すぐに銀行選択画面まで遷移できるように変更いたします。

  • 金融機関選択後のリアルタイム入金操作はこれまでと同じです。
  • PC
  • SP

旧(2019年10月26日(土)まで)

ログイン後、「入出金・振替」→「リアルタイム入金へ」を選択した後、振込元の金融機関を選択

新(2019年10月27日(日)以降)

ログイン後、「入出金・振替」を選択した後に表示されていた「入出金」トップ画面を廃止
直接「リアルタイム入金」画面にて振込元の金融機関を選択

  • 「入出金」トップ画面の廃止に伴い、メニューの第二階層も内容変更いたします。

旧(2019年10月26日(土)まで)

ログイン後右上メニューより、「入出金・振替」→「リアルタイム入金へ」を選択した後、振込元の金融機関を選択

新(2019年10月27日(日)以降)

ログイン後右上メニューより、「入出金・振替」を選択した後に表示される「入出金」トップ画面の廃止
直接「リアルタイム入金」画面にて振込元の金融機関を選択

  • 「入出金」トップ画面の廃止に伴い、「入出金・振替」メニューの内容も変更いたします。

point 金融機関の選択が不要に(前回と同じ金融機関から入金する場合)

前回と同じ金融機関からリアルタイム入金をする場合、「リアルタイム入金」トップ画面にて金額入力までできるようになります。

  • cookieの情報に基づき、表示しているため、別端末などからログインした場合、情報は引き継がれません。
  • 金額入力後のリアルタイム入金操作はこれまでと同じです。
  • 前回と異なる金融機関から入金をする場合は、提携金融機関一覧より振込元を選択ください。
  • PC
  • SP

旧(2019年10月26日(土)まで)

「リアルタイム入金」画面から、「前回ご利用の金融機関」を選択後、次の画面で金額を入力

新(2019年10月27日(日)以降)

「リアルタイム入金」画面から、前回と同じ金融機関から入金する場合、同一画面から金額を入力

旧(2019年10月26日(土)まで)

「リアルタイム入金」画面から、「前回ご利用の金融機関」を選択後、次の画面で金額を入力

新(2019年10月27日(日)以降)

「リアルタイム入金」画面から、前回と同じ金融機関から入金する場合、同一画面から金額を入力

 ご注意

リアルタイム入金の振込み口座

リアルタイム入金の手続きの最中に自動的に表示されます。振込み先を指定いただく必要は、ございません。また、お客様ごとに入金処理を管理しておりますので安心してご利用ください。(リアルタイム入金専用口座は、リアルタイム入金のみしかご利用になれません。)

メンテナンス時間は使用できません

提携金融機関と弊社システムメンテナンス中は、ご利用いただけません。(メンテナンスは状況により延長、また他の時間に行われる場合があります。)リアルタイム入金の手続きがメンテナンス時間にかかってしまった場合、エラーが表示され、入金処理が行われない場合があります。ご注意ください。(メンテナンス時間は、「リアルタイム入金の金融機関別詳細仕様」をご参照ください。)

資産残高の反映時間

リアルタイム入金は、各提携金融機関の処理により、同日手続きでも資産残高への反映が遅くなる場合がございます。IPOおよび各種ポイントプログラム申込時はご注意ください。

法人口座でのリアルタイム入金

  • 法人口座にて「リアルタイム入金」をご利用いただけるのは、ジャパンネット銀行、住信SBIネット銀行、ゆうちょ銀行、楽天銀行です。その他の銀行については、法人口座で「リアルタイム入金」をご利用いただけません。
  • 法人のお客様が初めて入金なさる際は入金データと登録内容の照合をおこなうためお時間をいただいております。初めてリアルタイム入金を利用して楽天証券に入金される場合は、時間に余裕をもってお手続きください。