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【投信】投資来の投資状況チャートが登場「投信あしあと」サービス

「投信あしあと」サービス登場

「投信あしあと」のチャート部分は、10月31日より開始いたしました。

投資来の投資状況(お客様の投資の”あしあと”)がチャートでご覧いただけるようになります。

「投信あしあと」サービスは、楽天証券でお取引いただいたファンドについて、投資来の取引状況・損益を一目でご覧いただけるサービスです。「投信あしあと」は、全ファンドを合計した「投信あしあと」と個別ファンドの「投信あしあと/取引明細」の両方をご利用いただけます。

  • 投信残高と実質投資額のグラフは、楽天銀行から楽天証券に投資信託残高を移管した銘柄や過去の取引に訂正等が生じたことがあるお客様は、2016年8月26日時点の残高を基にして、2016年8月29日以降のお取引を表示しています。

新たに表示する項目

  • トータルリターンチャート
  • 投信残高(評価金額)
  • 実質投資額(買付金額-解約金額-受取分配金額(税引後))
  • 投資来合計月次履歴

投信あしあと(全体)を表示するには

投信あしあと/取引明細(個別ファンド)

ログイン後の「保有商品(投資信託)」のファンドごとの詳細ページをお客様の投資の”あしあと”ページとしてリニューアルします。
新たな「投信あしあと/取引明細」ページでは、楽天証券での投資来の投資状況(※)を表示します。

  • 投信残高と実質投資額のグラフは、楽天銀行から楽天証券に投資信託残高を移管した銘柄や過去の取引に訂正等が生じたことがあるお客様は、2016年8月26日時点の残高を基にして、2016年8月29日以降のお取引を表示しています。

実質投資額(買付金額-解約金額-受取分配金額(税引き))とは?

ファンドに投資した金額から、解約や分配金受取などで手元に戻ってきた金額を差し引いた金額で、「実質的にいくら投資したか」と投信残高(評価金額)を比較することで、投資来の投資状況を一目で確認することができます。

  • 税金計算にはご利用いただけません。

2.保有口数を「通常」と「積立」で区分して表示します。

ログイン後の保有商品画面(投資信託)で、同一ファンドを「通常」と「積立」の両方の買付方法で買付けている場合、保有口数を「通常」と「積立」に分けて表示することができます。それぞれの口数を区分して確認できます。

  • 分配金再投資銘柄で再投資が発生した場合は、分配金発生時点の残高口数比率に応じて、分配金口数を按分して計上します。解約時は通常買付の口数を優先して差し引きします。

3.積立設定をはじめるとき、初回の約定日等がいつなのか、カレンダーで確認できます。

積立設定画面で、当該設定の「初回約定日」が一目でわかるようにカレンダーで表示します。

  • 積立訂正・解除画面でも訂正注文日・解除適用日が表示されます。

4.投資信託の注文画面に表示する費用等の詳細が確認できます。

投資信託注文画面の「費用について」の項目に、「費用のかかるタイミング」と「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」の内訳が表示され、よりわかりやすくなります。

  • 画面は開発中のものであり、変更される場合があります。

投資信託のリスクと費用について

投資信託は、商品によりその投資対象や投資方針、買付手数料等の費用が異なり、多岐にわたりますので、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託の取引にかかるリスク
  • 主な投資対象が国内株式

    組み入れた株式の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が円建て公社債

    金利の変動等による組み入れ債券の値動きにより基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

  • 主な投資対象が株式・一般債にわたっており、かつ、円建て・外貨建ての両方にわたっているもの

    組み入れた株式や債券の値動き、為替相場の変動等の影響により基準価額が上下しますので、これにより投資元本を割り込むおそれがあります。

投資信託の取引にかかる費用

各商品は、銘柄ごとに設定された買付又は換金手数料(最大税込4.32%)およびファンドの管理費用(含む信託報酬)等の諸経費をご負担いただく場合があります。また、一部の投資信託には、原則として換金できない期間(クローズド期間)が設けられている場合があります。

  • お買付時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「買付手数料」:ファンドによって異なります。

  • 保有期間中に間接的にご負担いただく主な費用

    「ファンドの管理費用(含む信託報酬)」:ファンドによって異なります。

  • ご換金時にお客様に直接ご負担いただく主な費用

    「信託財産留保額」「換金手数料」:ファンドによって異なります。

買付・換金手数料、ファンドの管理費用(含む信託報酬)、信託財産留保額以外にお客様にご負担いただく「その他の費用・手数料等」には、信託財産にかかる監査報酬、信託財産にかかる租税、信託事務の処理に関する諸費用、組入有価証券の売買委託手数料、外貨建資産の保管等に要する費用、受託会社の立替えた立替金の利息等がありますが、詳細につきましては「目論見書」で必ずご確認いただきますようお願いいたします。
また、「その他の費用・手数料等」については、資産規模や運用状況によって変動したり、保有期間によって異なったりしますので、事前に料率や上限額を表示することはできません。
各商品のお取引にあたっては、当該商品の目論見書、契約締結前交付書面等をよくお読みになり、内容について十分にご理解いただくよう、お願いいたします。

投資信託に関する情報提供について

  • 楽天証券株式会社がウェブページ上で掲載している投資信託関連ページは、お取引の参考となる情報の提供を目的として作成したものであり、投資勧誘や特定銘柄への投資を推奨するものではありません。
  • 各投資信託関連ページに掲載している投資信託は、お客様の投資目的、リスク許容度に必ずしも合致するものではありません。投資に関する最終決定はお客様ご自身の判断でなさるようお願いいたします。
  • 各投資信託関連ページで提供している個別投資信託の運用実績その他の情報は、当該投資信託の今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、また、将来の運用成果をお約束するものでもありません。

(楽天証券分類およびファンドスコアについて)

  • 楽天証券ファンドスコアは、「運用実績」を一定の算出基準に基づき定量的に計算したもので今後の運用成果を予想または示唆するものではなく、将来の運用成果をお約束するものでもありません。最終的な投資判断は、運用コスト、残高の規模、資金流出入額、運用プロセス、運用体制等を考慮し、お客様ご自身でなさるようお願いいたします。
  • 情報提供:株式会社QUICK
    各投資信託関連ページに掲載している情報(以下「本情報」という)に関する知的財産権は、楽天証券株式会社、株式会社QUICKまたは同社の情報提供元(以下三社を合わせて「情報提供元」という)に帰属します。本情報の内容については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではなく、これらの情報によって生じた損害について、情報提供元は原因の如何を問わず一切の責任を負いません。本情報の内容については、蓄積・編集加工・二次加工を禁じます。また、予告なしに変更を行うことがあります。

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